業務内容の案内

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1 会計業務
 A 代行業務
  a 記帳代行業務
  b 月次決算業務
  c 年度決算業務
 B 監査業務
  a 財務監査
  b 内部牽制監査
  c 経理水準監査
 C 経営支援業務
  a 指導サービス
  b 経営分析・診断
  c 経理制度・内部統制整備サービス
2 税務業務
 A 書類作成業務
  a 申告書作成
  b 給与計算
  c その他税務書類作成
 B 税務相談・代理業務
  a 税額シュミレーション
  b 税務会計処理相談
  c 税務調査立会い・税務代理・税務折衝
 C 事業承継対策
  a 資産(株価・不動産)評価
  b 相続対策
  c 資産運用
3 コンサル業務
 A コンプライアンス支援
  a 就業規則・給与規定など各種規定の作成・助言 
  b 商法支援
  c その他業法支援
 B 資金指導
  a 資金繰り指導
  b 資金調達支援
  c 資産運用の助言(短期的)
 C 事業計画策定・推進業務
  a 経営企画・予算管理の指導 
  b 経営分析・診断
  c 経営管理資料の作成

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

TEL:03-5824-0550

代表/受付時間9~18時

Fax:03-5824-0577

 

email;fwhe7777@nifty.com

 

休業日

土・日・祭日

 

対象地域

首都圏近郊:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

 

お気軽にご相談ください

2019年

12月

08日

19.12.08 Sun

 辛い、と書いて、からい、と読むか、つらい、と読むか。そりゃぁ~、文脈から判断できるのでありましょうが、いきなり『辛い』、で文章(文章といえませんが)が終わると、遺書と思って、読んだ人は驚くでしょう。今のぼくは、辛い、です。間違って四川料理の鷹の爪を食べてしまいました。本来は、除けて食べるのだそうです。

2019年

12月

07日

19.12.07 Sat

 繰り返し読んだ本って何だろう、と思って自宅の書棚を眺めました。手に取った回数は聖書が一番ですが、その一割も読んでいません。吉本隆明『共同幻想論』も手に取った回数は多いのですが、読み通したかどうかというと自信がありません。そんなことを思いながら、ふと『長いお別れ』(レイモンド・チャンドラー:清水俊二訳)が目に留まりました。そうだ、これだ。この『長いお別れ』は、村上春樹の訳を含めると、4度は読んでいることは間違いないのです。こうして目につくと手に取り、読み耽ってしまいます。冒頭の数ページで出てくる白服に対するマーロウの皮肉、タクシー運転手のマーロウに対する共感あるセリフ、今日もまた、読み始めました。

2019年

12月

06日

19.12.06 Fri

 延期となっていた入院・手術の日が、この16日(月)、17日(火)と決まりました。予定では2週間の入院。ということは、なんと大晦日に退院。クリスマスイブは病院。病院は聖路加国際病院。なんだか、本格的なクリスマスを迎えそう。この歳になっていろいろと経験させてもらいます。

2019年

12月

03日

19.12.03 Tue

 本来ならば、昨日入院して、今日は手術の予定。ところが、急遽延期。せっかく覚悟したのになぁぁ~。

2019年

12月

01日

19.12.01 Sun

 アメリカ映画のヒーローはアティカス・フィンチだそうです。アラバマ物語の主人公で、グレゴリー・ペックが演じました。2003年6月にアメリカン・フィルム・インスティチュート (American Film Institute:アメリカの映画団体)で選ばれたもので、最近の映画は対象になっていないのですが、その後発表された映画を加えても、やはりアティカス・フィンチを超えるヒーローはいないでしょう、とぼくも思います。で、日本映画のヒーローはといえば、椿三十郎(三船敏郎)と加納秀次(高倉健:冬の華)です。こらは、ぼくの趣味です。話は変わりますが、明日から二週間ほど、また聖路加病院に入院します。

2019年

11月

23日

19.11.23 Sat

 時雨(しぐれ)。昨日からの雨。寒の雨にはまだまだ遠いが、十分に今日は寒い。山茶花ちらしの雨とでもあらわすのだろうか。ぼくは、今の季節のこのような雨が好きだ。人間には、たまには十分な休養と水分が必要だと思う。

2019年

11月

19日

19.11.19 Tu

 午前の来客をお送りし、午後は築地の聖路加病院へ。帰りはバス。八丁堀、新川、新富、入船などを移動します。50年ほど前、ぼくはこの辺りの製本屋をアルバイト先にしていました。寮に泊まり込み、朝昼晩の三食付きのアルバイトです。ぶらりと立ち寄っての一週間ほどアルバイト。夜になると、ぽつんとラーマン屋やら居酒屋の提灯が灯る程度の町並みです。ぼくの酒場人生は、神田と新富と本八幡からスタートしました。つくづくあの頃が懐かしく思います。