2020年

10月

17日

20.10.17 Sat

 すき焼き、焼き鳥、寿司を食した一週間。当然、体重は増加します。医師からは、減量の厳命を受けているのですが。明日はウナギです。

2020年

10月

08日

20.10.08 Thu

 サンマ定食を食べながら涙ぐむ。こんなにも痩せちゃって。俺の知ってるサンマじゃない。もっと太るまでもう食べないよ。

2020年

10月

04日

20.10.04 Sun

 いやはや涼しいです。すっかり秋です。秋といえば新潟。しかも、見附市。見附城跡の麓で生まれたものですから。といっても、単なる小山で、城跡なんかなんにもなかったような気がします。いまや、縁戚も知人もいない見附ですが、GOTOなら大阪よりも見附に行きたい。ほんとうに、田園や雑木林以外は、何ら特徴もない普通な田舎なんですが、どういうわけか、立派な料亭だけはあるのです。だから行きたいのではないですが。

2020年

9月

25日

20.09.25 Fri

 最近の不思議というか分からないこと。一つ目、新型コロナ。いったいあんたは何ものなの。これほどまでに社会を変えるほどの大物なの。二つ目、安倍内閣支持率の急上昇。辞任発表をしてからの急上昇。いや、別に安倍さんの業績にケチをつけたいのではありません。発表から世論調査までの間、安倍さんは何もしていないのですから。三つ目、季節感。なんで急に季節が変わるの。これは季節が悪いのではなく、単に僕が鈍感なだけでしょうが。

2020年

9月

16日

20.09.16 Wed

 漱石の『坊ちゃん』には本名は出てこない。別に必要ないのだが、坊ちゃんを可愛がるお手伝いの清(キヨ)。坊ちゃんが松山に赴任したときは、いったいおいくつだったんだろうか。坊っちゃんは松山での教師を辞職して東京に帰ったあとは再び清と暮らすのであるが、清さんは相当に素敵な人だったんでしょうな。

2020年

9月

14日

20.09.14 Mon

 ようやく涼しくなりました。といっても蒸し暑い。まだまだ、わたしには夏です。これまでの人生において、私の場合、体型上、夏の期間が長く、秋冬の期間がが短い。暦の春夏秋冬と体感上の春夏秋冬が違うのであります。でも、夜明けが遅くなり、夜の帳が下りるのは早くなりました。総裁・総理が誰になろうと、秋はわが身にも来ております。明日あたりに、わたしにも秋が来るかな。

2020年

9月

06日

20.09.06 Sun

 なんと9月ではないですか。アジフライやらサバサンドを食べているうちに体重も増加。最近、物忘れがひどい。とくに、ドクターのいうことが、忘れるというより、頭に残らないのか、とんと身につきません。

2020年

8月

30日

20.08.30 Sun

 昼前、鯖サンドを求めて市原まで。呑みたいビールをグッとこらえる。夜、アジフライを求めて稲毛駅前の居酒屋へ。ホッピー&焼酎でアジフライをかぶりつく。これぞ千葉県民の醍醐味。

2020年

8月

27日

20.08.27 Thu

 あつい、暑い、熱い。とにかく暑い。歳とともに暑さに対する耐久力がなくなったのか、年とともに熱さが増しているのか、その両方なのか、とてもこの暑さを楽しむことなんてできません。この老体・醜体をいまさら晒す勇気はありませんが、風呂に浸かるが如くプールに浮かびたいもんです。はて、最後に泳いだのはいつのことだったのか。

2020年

8月

26日

20.08.26 Wed

 熱くて思考も停止。久しぶりに東銀座に出かけたものの、所用を済ませてそそくさと帰還。思考そのものも、行動そのものの少々分裂気味。何のために何を考えているのか、何のために動いているのかよく分かりません。もともと目の前のことにしか反応しない人間なのですが、ここのところそれが酷い。

2020年

8月

06日

20.08.06 Thu

 コロナだの暑いだのといっている間に8月。そのコロナ、専門家の間でもいろいろと話が異なります。各国の指導者の間でも対応が異なります。別に、専門家や政治家があてにならないといっているのではありません。さほど自然界と人間の身体はまだまだ分からないことが多いということでしょう。いささかコロナには飽きてきました。明日は立秋。もう秋なんですか。

2020年

7月

21日

20.07.21 Tue

 元来ならば、今週末は東京オリンピックの開催。一年前、いや半年前とは、えらく世相が異なります。歳とともに、血が騒ぎ、肉が躍る、なんてことはなくなるものですが、いまほど沈んだ世の空気を感じるのは初めてです。踊っているのは株価だけ。複雑な心持であります。

2020年

7月

13日

20.07.13 Mon

 Z00Mをインストールしているのですが話し相手がいない。ビデオに映る自分の顔が照れ臭い。やっぱり、オンライン飲み会は無理です。

2020年

7月

08日

20.07.08 Wed

 今年は、恒例の入谷朝顔市も中止。つまんねぇ~。確かにコロナはいやだけど。あまり気にしすぎての萎縮生活もいや。お互いが、マスクなどでそこそこに自粛して生活するのでいいんじゃないかと思います。あまり自己規制が厳しすぎると、それを他人にも求めたくなります。「コロナ自警団」「自粛警察」と言われるのがそうでないでしょうか。ぼくは、他人に何かを強制されることが極端に嫌いなたちで、そこそこの規制以上に、他人からあらやこれやと言われることに反発してしまうのです。別に、ぼくの強さを示したいわけではありません。ほんとうに臆病なたちの人間なんですが、それ以上に、必要以上にあれやこれやといわれることが嫌い。危機感を利用して、必要以上に他者に何かを強制する。これって、ファッショじゃないですか。まぁ、朝顔市の中止は主催者の立場として致し方ないともいますが、個人の判断の領域まで立ち入るのは、助言までにして強要はいけません。生きるってことは、病気や交通事故を含め多少のリスクはあるのですから。べつに何があったわけではないのですが、まだまだコロナ禍の風潮で、あれやこれやと必要以上に注意(強要)を求める人がいるようでして。たとえば、レストランでのマスク不着用者に対する怒声。

2020年

6月

30日

20.06.30 Tue

 もう上半期も終わりですか。コロナで始まり終わったような上半期ですが、そのコロナ、まだまだ収束が見えません。もっとも。人口1300万人の東京都、50人程度程度の感染者なんて、数の内に入らない、との考えもあるのでしょう。ぼくもどちらかというと、その感覚なのですが、どうも気持ちが悪い。そんな気持ちで終わる上半期です。

2020年

6月

16日

20.06.16 Tue

願はくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月のころ(西行)

花は桜、望月は満月。釈迦が入滅したとされる旧暦2月15日ころでしょう。いまでいえば3月中旬のころ。なんとなくこんな歌を思い起こさせる年齢になりました。ぼくは、別に桜の季節にこだわりませんが。

さて、ビールでも飲みますか。

2020年

6月

09日

20.06.09 Tue

 夜の街、ですか。おそらく新宿歌舞伎町のことを指しているのでしょうが、その夜の街の元ハ―ドユーザーたるぼくは、いまの文脈で使われる夜の街って言葉に強く違和感を覚えます。夜の街って、陽が落ちた街の焼き鳥や居酒屋など密集地のことであって、事務所近くの北千住の夜は、それこそ立派な夜の街であって、なくてはならない街なのです。夜の街に悪いイメージが付着するのがなんとなく嫌なのです。ぼくのいまの人間性の一部分は夜の街で形成されいると思うのですが、おそらくいい方向に作用しているのではないかと、ぼくは思っているのですが、これって思い違いでしょうか。

2020年

6月

03日

20.06.03 Wed

 ランドセルを背負った小学生、制服姿の高校生が街場に戻ってきた。忘れかけていた日常。決して新しくわない懐かしい日常。

2020年

5月

19日

20.05.19 Tue

 テレビを観てもつまらない。HULU、Amazonprime、nettfkx二も飽き、好きな落語も上の空。なにが原因かと思うと、ガソリン不足。量ではなく質。やはりガソリンは、すし屋、焼き鳥屋、焼肉屋で飲んでこそ血となります。そろそろ自主自粛解除といきますか。先ずは、焼肉屋に飛び込みたいですなぁ~。

2020年

5月

10日

20.05.10 Sun

 ポップコーンの袋を抱えてパソコンの前に。ネットフリックスで『アイリッシュマン』。マーティン・スコセッシ監督、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノ主演。やはり映画は、劇場でなくともポップコーン。ポテトチップスは、ガサガサ、ボリボリと音がうるさい。ということで、今日のぼくは独り映画観賞。朝はサンドイッチ、昼はサバ缶を利用した男の簡単あら汁、夜はすき焼き。閉じこもれというから閉じこもっているけど、こんな生活は飽きますわな。

2020年

5月

04日

20.05.04 Mon

 なんで閉じこもり生活をしているのか、分かるような分からないような。でも閉じこもりをしています。今日あたり、スカスカのラーメン屋で餃子に味噌ラーメンでも食べようかな。学生時代、総武線本八幡駅の近くの札幌ラーメン店で味噌ラーメンばっかり食べていました。どさん子であります。

2020年

5月

02日

20.05.02 Sat

 活きた伊勢海老とサザエが届く。本来ならば銀座とかどこかの高級料理店で、それなりの人の口に入ったものを。個人的には豪華な夕食であったが、これが常態化したんじゃ、いままでこの伊勢海老やサザエで生業を立てていた方々は、たまらんだろうに。良いんだか悪いんだか。

2020年

5月

01日

20.05.01 Fri

 新しい生活様式って何だろうって考えると、つまり、速い話、おそらく、きっと、ぼくのいままでの生活様式とまったく異なる生活様式なんだろうと思う。仕方がないと思うけど、いまのこのような生活は高齢者のぼくでも後一週間しか持たないな。週二回ぐらいは夜の赤ちょうちんくをぐらないと、心身のバランスが狂ってしまいます。そこでぼくの望みです。これから陽が長くなります。せめて、居酒屋の営業時間を22時までにしてください。19時じゃ、外はまだ明るい。店の親仁を相手のショートな会話は、人生の醍醐味であります。しかし、何時までマスクをする生活なんでしょうか。

2020年

4月

22日

20.04.22 Wed

 さてランチと歩いていると.小さなタピオカ店の前に突然の長蛇の列。ナントなんとマスクの販売。50個入り3,200円。これまで、添付サービスとしてマスクを配っていたらしい。これはこれでありがたいことですが、日本はマスクの製造能力も喪失したのかと少々心配に。ある程度の自己完結力は備えていなくては。

2020年

4月

21日

20.04.21 Tue

 柚木裕子『暴虎の牙』を読み終える。『弧狼の血』、『凶犬の眼』と続く3部作。完結篇らしい。これぞコロナの憂さ晴らしのハードボイルド。しかし女性作家がこのような汗臭い男の世界を描くとは。いや、女性だからこそ男を描けるのかな。

2020年

4月

20日

20.04.20 Mon

 どこに行っても閉鎖中。今日はランチ難民。バブル崩壊時も100年に一度のリーマンの時も、こんなことはなかった。いったいどうなるんだろうか。考えるのも面倒臭くなってきたので、ミステリーでも読もう。

2020年

4月

15日

20.04.15 Wed

 神の存在を信じないぼくですが、こうなると神に文句の一つも言いたくなります。コロナもあなたの創造ですか。

2020年

4月

08日

20.04.08 Wed

 愚痴っぽくなるようですが、人生の後始末をつけなければと思うような歳になってコロナ危機を経験するとは。ぼくたちの世代は、逃げ切り世代ともいわれるように、戦後の苦労も大して経験せず、日本が膨れ上がるとともに、横並びにその恩恵をなんとなく受けてきた世代なんですが、ここにきてそのツケが回ってくるんじゃないかい、と思うことがあります。ぼく自身は、楽天的というよりも鈍感なものですから、あまり危機を感じない方なんですが、そのぼくがこれからの社会は大変な時代になるのではないか、と感じるものですから。ここは、若い方々に次の時代を切り拓いていただきましょう。

『あなたが生まれたとき、あなたは泣いていて周りの人達は笑っていたでしょう。いつかあなたが死ぬとき、あなたが笑っていて周りの人たちが泣いている。そんな人生を送りなさい。(ネイティブアメリカンの言い伝え)』

そのためにはあまり長生きをするのも考えものです。

2020年

4月

06日

20.04.06 Mon

 なんだか世界が一変したようです。上野、アメ横はガラガラ。千葉もガラガラ。いつも行列しなければならない食堂もガラガラ。首都圏だけの現象だといいのですが。地方に住む知人の話を聞きますと、まったく対岸の火事のようなところもありました。これはこれでホッとしたのですが、ウイルスの拡散速度とこれに対する政府と個人の対応の速度。対応速度が拡散速度を上回らなければ。ぼくなんか緊張感が続かないところがありますので、気をつけます。

2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。

2020年

3月

16日

20.03.16 Mon

 途切れ途切れにブログを更新している間に、世のなかが大変なことになっている。コロナウイルスの恐ろしさもあるが、これによる経済の冷え込みへの恐怖。過剰に敏感にならない方がいいような気がするのですが、そうもいかないのでありましょう。個人的には、心臓に疾患のあるぼくなんか、よほど注意しなければならないのですが、あまり切迫感を感じないのは、ぼくが極度に鈍感なせいでしょうか。

2020年

3月

10日

20.03.10 Tue

 いくつになっても変わらないのが、鯖寿司への思い。大阪風のバッテラでも構わないが。やはりここは京風の鯖寿司。こうも世間が後ろ向きに騒がしいと、今日は思いっきり鯖寿司でお腹と心を満足させることにした。食べたいものを食べたいときに食べるシアワセ。

2020年

3月

03日

20.03.03 Tue

 いつの間にか3月。しかも今日は上巳の節句。桃の節句です。ぼくの家系は、どういうわけか量的にも質的にも女系が強く、したがって雛祭りには昔から敏感に反応するのであります。まぁ、何かにつけての祝い事というのはいいもので、大っぴらに飲めるチャンスが多いのはありがたいことです。でも、最近は日本酒ではなくワインなんです。乾杯が。

2020年

2月

25日

20.02.25 Tue

 確定申告真っただ中です。ぼくは別に忙しくないのですが、スタッフの忙しさをみていると、なんだか居心地が悪くて。

2020年

2月

14日

20.02.14 Fri

 バレンタインデイらしい。昔は、関係取引先(生命保険会社のレディ)から、これぞ義理の賜というチェコが届いたこともあったのですが、今年はその気配もありません。以前は、チョコなんて食べなかったものですが。最近、このようなチェコ(リンツリンドールチョコレート)を隠しもって、つまんでいます。背徳の甘美が何ともいえません。

2020年

2月

07日

20.02.07 Fri

 名古屋に住んだことのないのですが、ここのところ名古屋飯にハマっています。名古屋飯というと、ひつまぶし、エビフライサンド、台湾ラーメン、台湾まぜそば、ニンニク炒飯、手羽先から揚げ、味噌カツ、味噌煮込みうどん、あんかけパスタなどでありますが、なかなか抜け出せないのがニンニク炒飯。これは、東京のガーリックライスでは太刀打ちできません。

2020年

2月

05日

20.02.05 Wed

 来なくてもいいのにやって来たのが花粉症。もう辛いのなんのって。

2020年

1月

30日

20.01.30 Thu

 豚八大阪屋フレスカアリゾナアンヂェラス。入谷に事務所を構えて18年。いずれも、この間に閉店した浅草の名店です。特に豚八は、学生時代から慣れ親しみ、喉と胃袋をなだめてくれた、ぼくのなかのナンバーワンの名店でした。そのころ、深夜に行くと怖いお兄さん方が隣でビールかなんか飲んだりしていました。いまは国際都市となった浅草ですが、ローカル都市浅草が懐かしいです。なんか浅草から豪快さが消えてしまったような気がします。

2020年

1月

27日

20.01.27 Mon

 イギリスのテレビ・ドラマ(ホワイト・チャペル)を観ていると、つくづくとイギリスは暗い、と思います。特にロンドン。天気は悪く雨ばかり。室内の照明も暗い。実際、レストランだって照明は日本やアメリカに比べて暗い。これじゃぁ~、人間だって暗くなるに違いない、と思うのだが、英国人のユーモアは筋金入りでもあります。テーブルの上にはマナーはあるが料理はない、といわれるイギリス、どこか不思議な国民です。

2020年

1月

25日

20.01.25 Sat

 幾つになっても、体重計に乗る勇気がなかなか出ません。今日、仕方なく乗りましたが、乗ったことではなく、ここのところの生活態度を後悔しました。

2020年

1月

21日

20.01.21 Tue

 今日の昼は高菜チャーハン。ウイーク・デイの高菜チャーハン、ウイーク・エンドのニンニク炒飯。最近のぼくのソウル・フードです。ところで、高菜チャーハン、ニンニク炒飯の本籍ってどこだろう。

2020年

1月

20日

20.01.20 Mon

 ぼくの睡眠薬は桂文珍の落語。枕元にアイフォンをおいて横になる。睡眠導入剤は上方落語。江戸落語では歯切れが良すぎてなかなか寝付けない。決して、文珍が退屈ということではありません。

2020年

1月

18日

20.01.18 Sat

 一日の塩分6gの入院生活を送ってきたぼくが最近食べた辛子明太子、ニンニク炒飯、牛タン定食、サーロイン・ステーキがとてつもなく美味しい。が、きっと体に悪いに決まっている。ぼくの場合、美味しいと思うもののほとんどが身体に悪い。でも、それを食べないと今日を生きていけない。悩みの尽きない前期高齢者です。

2020年

1月

13日

20.01.13 Mon

 成人の日らしい。東京で一人暮らしをしていたぼくには、二十歳になったとき成人したという自覚はなかった。すでに、最近飲みすぎだなぁ~、と思った記憶があるぐらいだから、二十歳以前に成人を自覚していたのだろう。還暦をはるかに超えたいま、少々歳を自覚を自覚している。でも、歳相応の自覚とは思えない。

2020年

1月

11日

30.01.11 Sat

 『頼むから静かにしてくれ』(レイモンド・カーヴァ―・村上春樹訳)。だれか、『頼むから一人にしてくれ』を書いてくれ。

2020年

1月

08日

20.01.08 Wed

 あぁ~、牛タンが食べたい。焼肉のタン塩ではなく仙台の牛タン定食が。

2020年

1月

06日

20.01.06 Mon

 いまどき、こんな曲が流れているのか、と思った。僕が初めて聴いたのはいまから55年ほど前。ラジオから耳に飛び込んできました。奥手だったぼくは、そのころの音楽といえば舟木一夫や西郷輝彦がトップ・アーティストで、周りに西洋の音楽を聴くような友人はいません。トミー・ダーデンは、自殺した若者の遺書にインスパイアされて、この曲を作詞したといいます。プレスリーの曲に日本的な意味でのハートブレイク(失恋)の哀愁はダイレクトに感じとれないものの、アメリカ人て失恋したらこんな風に叫ぶのか、と思ったのが高校生の時です。二十歳ぐらいになると、そうか、失恋の叫びってのはこういうものか、と実感できるようになりました。いまは、もう単なる懐かしい曲です。が、少し苦い気持ちになります。

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

TEL:03-5824-0550

代表/受付時間9~18時

Fax:03-5824-0577

 

email;fwhe7777@nifty.com

 

休業日

土・日・祭日

 

対象地域

首都圏近郊:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

 

お気軽にご相談ください

2020年

10月

17日

20.10.17 Sat

 すき焼き、焼き鳥、寿司を食した一週間。当然、体重は増加します。医師からは、減量の厳命を受けているのですが。明日はウナギです。

2020年

10月

08日

20.10.08 Thu

 サンマ定食を食べながら涙ぐむ。こんなにも痩せちゃって。俺の知ってるサンマじゃない。もっと太るまでもう食べないよ。

2020年

10月

04日

20.10.04 Sun

 いやはや涼しいです。すっかり秋です。秋といえば新潟。しかも、見附市。見附城跡の麓で生まれたものですから。といっても、単なる小山で、城跡なんかなんにもなかったような気がします。いまや、縁戚も知人もいない見附ですが、GOTOなら大阪よりも見附に行きたい。ほんとうに、田園や雑木林以外は、何ら特徴もない普通な田舎なんですが、どういうわけか、立派な料亭だけはあるのです。だから行きたいのではないですが。

2020年

9月

25日

20.09.25 Fri

 最近の不思議というか分からないこと。一つ目、新型コロナ。いったいあんたは何ものなの。これほどまでに社会を変えるほどの大物なの。二つ目、安倍内閣支持率の急上昇。辞任発表をしてからの急上昇。いや、別に安倍さんの業績にケチをつけたいのではありません。発表から世論調査までの間、安倍さんは何もしていないのですから。三つ目、季節感。なんで急に季節が変わるの。これは季節が悪いのではなく、単に僕が鈍感なだけでしょうが。

2020年

9月

16日

20.09.16 Wed

 漱石の『坊ちゃん』には本名は出てこない。別に必要ないのだが、坊ちゃんを可愛がるお手伝いの清(キヨ)。坊ちゃんが松山に赴任したときは、いったいおいくつだったんだろうか。坊っちゃんは松山での教師を辞職して東京に帰ったあとは再び清と暮らすのであるが、清さんは相当に素敵な人だったんでしょうな。

2020年

9月

14日

20.09.14 Mon

 ようやく涼しくなりました。といっても蒸し暑い。まだまだ、わたしには夏です。これまでの人生において、私の場合、体型上、夏の期間が長く、秋冬の期間がが短い。暦の春夏秋冬と体感上の春夏秋冬が違うのであります。でも、夜明けが遅くなり、夜の帳が下りるのは早くなりました。総裁・総理が誰になろうと、秋はわが身にも来ております。明日あたりに、わたしにも秋が来るかな。

2020年

9月

06日

20.09.06 Sun

 なんと9月ではないですか。アジフライやらサバサンドを食べているうちに体重も増加。最近、物忘れがひどい。とくに、ドクターのいうことが、忘れるというより、頭に残らないのか、とんと身につきません。