20年6月

08.06.30 Mon
 伝助Ⅱ号で帰宅途中、ガソリンスタンドが長蛇の列。そうか、明日からまたガソリンが上がるのか、参ったな。自業自得とでもいおうか、先のバブル崩壊の時は、浮かれていたな、との自覚が少々あった。今の日本は、何が壊れているんでしょうか。何かが壊れているような気がするのですが。

08.06.29 Sun
 ただただひたすら惰眠を貪る一日。朝、当然のごとく頭が重く、胃も重い。少々飲みすぎ食べ過ぎ。夕方、ゴソゴソとパンを焼きビールとワイン。パソコンで阪神のデータを分析。本塁打は6球団最低。ただし打率は最高。防御率は中日に続いて第2位。得失点差はプラス55で圧倒的に他を引き離している、などと納得しているとそのうちに眠くなる。世間はどうだか知らないが、とにかく平和。

08.06.28 Sat
 今日は横浜で事務所の食事会。午前の会議を終えて合流と思ったが、タイミングが合わない。時間調整のため、シャンテシネで『イースタン・プロミス』。ロシアン・マフィアをテーマにしたハードアクション。ところがどっこい、日本的情感とストーリーに溢れている。なんせ、ヴィゴ・モーテンセンがごっつうカッコいい。シネマでシビレタところで横浜。元町で皆と合流し中華街へ。食べ放題、飲み放題。もちろん意地汚い私は、北京ダックを中心にビール・紹興酒をがぶ飲み。三つ子の魂は死ぬまでキャリーオーバー。意地の汚さは治りません。

08.06.27 Fri
 東京の食料自給率は1%。だから物流機能は重要である。物流のエネルギーは石油。だから原油高は問題。昨年の秋、東京からお金が消えた、と感じた。この春先からは、消費者マインドが急速に冷えてきている、と感じている。とにかく、モノが売れない、いや、買わない。飲食店の客単価、客数が落ちている。どうもおかしいぞ。

08.06.26 Thu
 急にストレスを感じて、食欲へと爆発。昼に食べたのが、ラーメンとチャーハン。ウメェェ~。まだまだ俺の食欲も捨てたもんじゃない、なんて言ってる場合ではないのだが。ストレスの原因は、ちょうど中巻を読んでいる『深海のイール』(ハヤカワ文庫)。全3巻の大著。が故に登場人物が多い。カタカナの名前は、なかなか覚えられない。いっそ翻訳時に、名前も日本名にすればいいのに、と本気で思う。しかし、この本は面白い。深海に人類を超える知性が存在した、という話だと思う。なんせ、まだ中巻が終わったばかりなもんで。

08.06.24 Wed
 株主ではないが、某社株主総会に事務局として出席。ランチでワインを少々。昼のアルコールはよく効く。ほろ酔いのまま事務所。夕方は、事務所向かいの『たむら』で食事。一日は瞬く間に過ぎる。フー、疲れた。

08.06.24 Tue
 三軒茶屋から松陰神社、そのまま北千住。事務所に戻って16時半。暑い。新聞を開くと、今日も悲惨な事件が報じられている。高齢者による家族の虐殺。いつの時代にもあったのだろうか?。なにかこの時代の特質のような気がしてならない。根底にあるのは、人間関係の希薄さ。希薄な人間関係の中では、己という存在が不確かなものとして映る。狭い世界では、良くも悪くも人間関係の密度が濃くなり、煩わしいほど、自分も他人も意識しなくてはならない。どちらが良いのか。

08.06.23 Mon
 午後から津田沼。事務所に戻って人形町。会食。気がつけば事務所でうたた寝。パソコンのメールを見れば、ジャンクメールの山。その中に埋もれている重要な通知。便利なんだか不自由なんだか。飲んで酔っ払って、明日を迎える。メールを気にすることのないアナログ生活がなつかしい。

08.06.22 Sun
 『日本三大がっかり』というのがあるらしい。関係各位のご意見とご批判は容赦願うとして、札幌の時計台、高知のはりまや橋。ここまでは衆目の一致するとことろらしいが、三位を巡ってしのぎを削っているのが長崎のオランダ坂と沖縄の守礼門。はりまや橋以外は何処も訪れた。なるほど。別に、時計台もはりまや橋もオランダ坂も、自らその存在を主張したわけでなく、周りが勝手に歌ったりして有名になっただけだろうに、てなことを考える余裕のある一日。遅めの昼食にビールを飲みましたぞ。ウマかった~。

08.06.21 Sat
 午前3時からテレビで放映していたデカプリオの『ザ・ビーチ』を観る。8時半に事務所を出て赤坂見附へ。スタバでアイスコーヒーと読書。仕事を終え事務所へ。午後は事務所一階の『くいしんぼ』でスタッフとともにランチ。しばし休憩して自宅へと帰る。今日は久しぶりに小説でも読もう。

08.06.20 Fri
 アメリカの子供たちは足が6本あるニワトリを描くという。フライドチキンは1パック6本入っているからだ。せめて、口に入れるものの元来の姿ぐらい分かっていたい。あまり考えすぎてはいけないが、便利すぎる社会も考えもんだ。根元がしっかりしていなければ壊れやすい。

08.06.19 Thu
 久しぶりにネクタイとスーツで出かける。暑い。この暑い最中に、さらに暑苦しい話題。楽天市場を覗いたら、ロマネコンティが98万円で格安となっていた。えぇぇぇ~、一本98万円で格安!!。そう、いまやロマネは100万円時代に突入したのであります。どうも、中国のリッチ層が毎晩のように宴会であけているとか。おそるべし中華人民共和国。キャビアに続きロマネも中国でストップ。まぁ、ロマネが100万円であろうが50万円であろうが、私には関係ないですからどうでもいいですけど。(注)グーテルブレのロングパンは1メートルでした。

08.06.18 Wed
 我が事務所の1階は、下町のステーキ屋とベーカリー。この『グーテ・ルブレ』という下町ベーカリーは、テレビでも紹介されるほど有名。ロングソーセージが入ったロングパン。およそ80センチもあろうか。これがまた夏のビールに合うのです。19時半に覗いたら残っておりました。早速、購入してビール。いやはや便利なところに事務所を構えたもんだ。

08.06.17 Tue
 午前午後と、少々込み入ったミーティング。夜は、久しぶりに宗教に関する本を読む。私は、無神論者かと問われれば、躊躇なく「はい」と答える。もっとも、神社などでお願い事はするが。では、無宗教かと問われれば、躊躇しながら「仏教徒」ですと答える。でも、実は仏教とは何なんでしょうか、とほとんど理解していないに近い。一体、仏教って、何でしょうか。てなことを思いながら本を読んでました。もちろんアルコールとともに。

08.06.16 Mon
 午後、杉並は善福寺に赴く。暑い。まさに五月晴れ(さつきばれ)。旧暦で梅雨時は5月(皐月)。この梅雨時の晴天を五月晴れという。新暦5月の晴天は5月晴(ごがつばれ)。この暑さをいいわけとして、妄言を吐きたい。なぜ、野口英世と樋口一葉がお札の肖像画として描かれているのか、不思議でならない。私の知るところ、このお二人、どうも人間的に立派な方ではなかったみたいです。『遠き落日』(渡辺淳一)によれば、野口英世なんか生活破綻者です。

08.06.15 Sun
 午前3時は真夜中であろうか、早朝であろうか。その午前3時ごろからゴソゴソ。8時に事務所に入り仕事。昼ごろに上野に出て、再び事務所。自宅に帰る途中『伝助Ⅱ号』にガソリン、洗車。自宅ではバタン。実は腰痛が治まらない。アンバランスな体型が腰に来ている。ジョン・キューザックとモーガン・フリーマンが組んだ『ザ・スナイパー』をDVDで観たかったのだが断念。

08.06.14 Sat
 8時半に事務所を出て赤坂見附。スターバックスで30分のコーヒータイム。頭と胃が重い。昨夜はチョイと飲み過ぎ食べ過ぎ。昼は、事務所に戻り千人力で油そば。実に美味なり。夕方から夜中にかけてビデオ。『続・三丁目の夕日』、マット・デイモンの『グッド・シェパード』そしてジョン・トラボルタの『ロンリーハート』。この3本の映画、共通点はスーパーマンが出てこないこと。ブルース・リー以降、スーパーマンが輩出しすぎる。ジェイムス・ボンドだって、初代はそんなに強くなかった。

08.06.13 Fri
 一日が思い出せない。何をしたんっだけ。気がつけば、事務所向かいの『栄龍』で、ネギチャーシュー、手羽先餃子、ニラレバ炒めを前にしてビール、そして甕だし紹興酒。再び記憶が怪しくなり、気がつけば事務所でうたた寝。無実の罪で逮捕されても、今日の私はアリバイを思い出せない。

08.06.12 Thu
 19時にはシャワーを浴び、テレビの前に座っていた。そうボクシング。私は極めて平和な人間で、争いごとなんか眼にすると、避けて通りたくなるタイプなんだが、ボクシングという殴り合いが大好きで、特に長谷川穂積の大ファンであります。ということで手に汗握り堪能した。リング外のパフォーマンスが派手な某ボクサーも、けっこう素質はあると思うんだが、などどおもいつつ一日が終わる。

08.06.11 Wed
 朝一番に人形町。少々疲れる話題をこなして、大先輩の事務所を訪問。冷たいお茶をいただき入谷の事務所へ。午後は表参道。至るところで警察官を見る。秋葉原事件の影響。憎しみも恨みも利害の対立もない、まったく無関係の第三者を殺すような事件が、こうも頻繁に起こる社会はどこか病んでいる。

08.06.10 Tue
 NHKをつけたら鶴田浩二が『街のサンドイッチマン』を歌ってた。もちろん昔の録画。本名小野栄一。いまだ、彼ほどの憂いのある俳優を知らない。いまだ彼ほど、強さと優しさと寂しさを秘めた俳優をしらない。死して21年。今の若い人はもう知らないだろう。渥美清だって忘れ去られようとしているぐらいだから。

08.06.09 Mon
 阪神5連勝。何故、阪神は強くなったか。これはもう組織再生のモデルケースである。役割分担、その役割を担う人材の獲得・育成、意識改革、共同と協調、協力、リーダーシップ、目標と戦略の明確化。ハーバート・ビジネススクールのケーススタディとして研究されてもいい。ほんま、わしゃ幸せもんですわ。

08.06.08 Sun
 どういうわけか、今日はマルチーズ犬のポン子(洋名アニモ)と留守番。遊ぶというか遊ばれるというか、うつらうつらとテレビを観ていたら秋葉原で大惨事。犯人は智大(ともひろ)という名らしい。気分が悪い。いわれなき殺人の被害者の無念さは如何ばかりのものか。こんな日はビールが不味い。

08.06.07 Sat
 ガバリと起きたのだがめまいがする。普段の暴飲がたたったのか。御茶ノ水で同窓会があったのだが、どうもめまいが止まらない。10時に上野で所用を済ませ11時半には、自宅へと帰る。一休みして、夕方ビールを飲むとすっかり治る。俺はアル中か、などと思うが、どうも疲れが溜まったみたいだ。こういう日の夜は早く寝るに限る。

08.06.06 Fri
 午後から秋葉原で会議。急いで事務所の戻って着替え。さて!、行くぞ!、東京ドーム、ロッテ:巨人戦。別にアンチ巨人ではないが、千葉ロッテマリーンズ。一応千葉県民を40年間続けている私としては、ロッテを応援する。観戦帰りは、根津に出て寿司『かじわら』で食事。谷根千のひそやかや名店。主は若いが、魚に対するこだわりはさすが。松が谷の『太助』の親父も、趣味は築地というぐらいで魚に対してはうるさいが、『かじわら』は私の知るかぎりの若手ナンバーワンか。冷で飲む梅錦(松山三井)も美味い。こういう週末を迎えると、一週間生きてて良かったと実感。

08.06.05 Thu
 午後は早稲田。事務所戻ったのが18時。どういうわけか餃子が食べたい、肉まんが食べたい。フラストレーションが食欲に向かう分には、「身」の面はともかく、「心」の面ではまだ大丈夫。ストレスを、捻じ曲がった方法で解決しだすと、少々危ない。と、思いつつ餃子にビール。このコラボはたまりません。

08.06.04 Wed
 え~と、何をした一日だっけ。日本橋税務署に行き、来客を2組向かえ、そのまま事務所向かいの『たむら』で食事、というか、したたか飲んで、向島でカラオケ。事務所に戻ったのが23時半。その間に、オバマが大統領候補になったようだし、不動産会社の女性社長が東京地検特捜部に逮捕されたようだ。今日の私にとっては、どうでもいいことかな。

08.06.03 Tue
 終わったと思ったらすぐに始まる。始まらないということは、仕事がないということだからありがたいといえばありがたい。トンネルを抜けて、つかの間の明かりを見たらまたトンネル。まぁ、ポチポチこなしましょう。ところで、この歳になって、つくづく感じるのが考える力(思考力)の大事さ。私たちの世代は、受験戦争の真っ只中で、ただひたすら、受験のための知識の量を確保してきた。数学なんかも、暗記物のように定理や基本形を覚えて試験に対応してきたものである。だから、考える力が乏しい、と先達たちにいわれてきたのだが、最近、ますます時代の特質として考えるという風潮が少なくなってきたように感じる。これは、身近な皮膚感覚で感じるのだが、いろいろな知識がデータベース化され、検索できるようになったためか、答が簡単に出てしますことに原因があるのではないか、と思う。答を探すプロセスでも思考力が身につき、答が一つでないことに気がついて思考力が高まり、答がないことに気がついて自分で答を創りだす。それが知恵なんだと、と思うのですが、その知恵が見られなくなってきた。知識だけでは、人生を切り抜けることは難しいのですが。

08.06.02 Mon
 書店に行っては本を購入するもんだから、何を読んでいるのやら、自分でも忘れてしまう。枕元においてあったのが、姜尚中教授の『悩む力』(集英社新書)。この本のテクストは漱石とウエーバー。姜先生は私とまったく同世代。若きころこの両巨人の本を読みはしたが、姜先生ほどの感受性のない私は、この両者が、社会の近代化の狭間で神経を病むほど引き裂かれていたことを、すっかり忘れてしまっていた。そうか、人間の悩みがなくなるほどは社会は進歩していないんだ。人は悩む力を無くすほど退化したのか、と考えているうちに眠くなる。

08.06.01 Sun
 6月は休日からスタート。早暁に起きて読書。10時から町内会の植栽作業。午後は、ファミレスでビールにステーキ。ええい、とワインも飲む。ひと眠りすれば夜。ピザを食べながらビール。ピザにビールは実にマッチする。イタリア人はビールを飲むんかいな、なんてことを思いながらテレビを観る。本に他愛無い一日が過ぎる。

友廣清志税理士事務所

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2020年

4月

08日

20.04.08 Wed

 愚痴っぽくなるようですが、人生の後始末をつけなければと思うような歳になってコロナ危機を経験するとは。ぼくたちの世代は、逃げ切り世代ともいわれるように、戦後の苦労も大して経験せず、日本が膨れ上がるとともに、横並びにその恩恵をなんとなく受けてきた世代なんですが、ここにきてそのツケが回ってくるんじゃないかい、と思うことがあります。ぼく自身は、楽天的というよりも鈍感なものですから、あまり危機を感じない方なんですが、そのぼくがこれからの社会は大変な時代になるのではないか、と感じるものですから。ここは、若い方々に次の時代を切り拓いていただきましょう。

『あなたが生まれたとき、あなたは泣いていて周りの人達は笑っていたでしょう。いつかあなたが死ぬとき、あなたが笑っていて周りの人たちが泣いている。そんな人生を送りなさい。(ネイティブアメリカンの言い伝え)』

そのためにはあまり長生きをするのも考えものです。

2020年

4月

06日

20.04.06 Mon

 なんだか世界が一変したようです。上野、アメ横はガラガラ。千葉もガラガラ。いつも行列しなければならない食堂もガラガラ。首都圏だけの現象だといいのですが。地方に住む知人の話を聞きますと、まったく対岸の火事のようなところもありました。これはこれでホッとしたのですが、ウイルスの拡散速度とこれに対する政府と個人の対応の速度。対応速度が拡散速度を上回らなければ。ぼくなんか緊張感が続かないところがありますので、気をつけます。

2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。