21年4月

09.04.30 Thu
 昼は、事務所の女性スタッフと千束一丁目の『元祖恵比寿らーめん』で『わんたんラーメン』を食べる。無料半ライスも食べる。やはりここは美味い。いわゆるランチ・ミーティングであるが、まったくミーティングはなし。ただ黙々と食べ、満足して事務所に戻る。午後は、墨田区東駒形で仕事。仕事を終え、吾妻橋を渡って浅草へ。新仲見世通りを歩き、かっぱ橋商店街を歩いて事務所まで戻る。浅草の店舗の入れ替わりが目につく。町に活気が残っている証拠。停滞した町には店舗の入れ替わりがない。空き店舗が増える。ただ、チェーン店の進出が多い。しかたのないことだが、町の特徴が薄れていく。これもしかたがないこと。しかし、浅草、かっぱ橋道具街とも外国人が多い。そこで気がつく。どうして外国人は薄着なんだろう。半そで、ランニングに半ズボンも多い。いかにもタフ。彼らが肉食であることをここでも感じる。そう、私は肉食系外国人が少々苦手。

09.04.29 Wed
 朝5時から仕事。9時に浅草へ。私は、ある時から碁・将棋を含めて一切の勝負事を止めた。だから、場外馬券に赴いたわけではない。祭日の浅草の猥雑さを味わいたいため。喫茶店でブレック・ファースト。昼は恵比寿のウエスティン・ホテルでランチ・ミーティング。ビールも少々。夕方は上野。たまたま上野東急を覗くと、『グランド・トリノ』(クリント・イーストウッド監督・主演)に間に合う時間。ためらわず入館。これぞまさに映画。これぞまさにイーストウッド。さすが。人間はかくありたく、かくあるべきだ。人生はかくありたく、かくあるべきだ。かく人を愛し、愛されたい。そういうことがいつもテーマで、本作もまたそれを描き切っている。いやぁ~映画っていいもんですね。

09.04.28 Tue
 午前は御徒町。午後は銀座。いつもより町が混雑している。連休の気配。事務所に戻り、久方ぶりに読書。『さようなら、愛しい女』(チャンドラー:村上春樹訳)。独特の文体リズム。マーロウらしいモノローグと会話。ついつい読みふける。実は私は、“6代目ジェームズ・ボンド”のダニエル・クレイグにマーロウを演じてほしいと思っておるのですが、いかがでしょうか。

09.04.27 Mon
 午後から川崎は青葉台。少々込み入った話。急いで上野に戻り、佐竹商店街。そう『ぱんが』で会食。焼き肉は大勢で食べるのが美味しいし、元気も出る。マッコリをたらふく飲んで、事務所に戻れば22時。あっという間の一日。

09.04.26 Sun
 久しぶりに娘夫婦の愛犬アニモ(邦名ポン子)と遊び、ともに昼寝。Yhooで映画。何を観たか分からない。NHKオンディマンドでN響コンサート。バッハとマーラー。愛犬、昼寝、映画に音楽。満足満足。もちろん仕事もいたしましたぞ。

09.04.25 Sat
 9時半に赤坂見附、昼は事務所。事務所ビル1階の『くいしんぼ』でランチ。外国人スタッフの多かったこの店も、日本人スタッフのみとなった。こういう臨時雇用の現場にも不況が垣間見える。伝助Ⅱ号で、日中自宅へと向かう。明るいうちに伝助Ⅱに乗るのは久しぶり。雨とはいえ、明るいうちに自宅にいるのも久しぶり。冷蔵庫から干乾びたチーズを取り出し、ウディ・アレンの『マンハッタン殺人ミステリー』を観ながら『神の風』(焼酎)のジュース割。アレンのジョークをひとつ。『あなた、12名を殺して食べた凶悪犯が捕まったそうよ。』(ダイアン・キートン)。『人の趣味はそれぞれだよ。』(アレン)。

09.04.24 Fri
 病院で、朝に測った血圧は危機的水準。まったく厄介な体だ。しかし、4月に入って何やかやと慌ただしい。久しぶりに伝助Ⅱ号で自宅。阪神勝利のラジオ。これで血圧も幾分下がる。夜は、スポーツニュース・サーフィン(阪神)を、と思ったが寝てしまう。気がつけば26時。もやはニュースはやっていない。残念。

09.04.23 Thu
 午前は市川、昼に事務所に戻り食事。戸越に出かけ、再び事務所に戻り、15時に来客。16時半に北千住で打ち合わせ。再度、事務所に戻りビール。疲れました。ニュースを観れば草薙くんの話題。6時間の飲酒、公園で全裸。寒かったろうに。花見時期の上野公園では、ときどきいるんですが、こういう人。草薙くん風邪引かなかったかな、なんて思いながらまたまたビール。そう、私は酒飲みと酒の上での少々のことには甘い。

09.04.22 Wed
 8時半に事務所を出て、三軒茶屋から津田沼。16時半に事務所。ラジオで報道されていた元アイドルタレントの自殺が気にかかる。100人に3人がうつ病になり、1000人に3人が自殺未遂をし、10,000人に3人が自殺してしまう今の日本。決して自殺率は日本が高いわけでなく東ヨーロッパ諸国のほうが高い(日本は世界8位)が、欧米先進国と比較すると世界で一番という。なによりも3万人を超える絶対数は、やはりどこかおかしい。社会の仕組みがおかしいのかも知れないが、心の持ち方も『軌道修正』しなければ。

09.04.21 Tue
 人形町の大先輩の事務所を訪問。関西料理『北浜』でうなぎをごちそうになる。午後は厚木。愛甲石田の駅に立つと空気が違う。明らかに山の空気がする。うなぎといい山の空気といい、ごちそうさま。夜、事務所に戻り、人形町の書店で買い求めた『人生の軌道修正』(和田秀樹・新潮新書)を読み終える。下町の空気も格別。

09.04.20 Mon
 8時5分の那覇発の飛行機で帰京。慌ただしい限り。機中では鳩山由紀夫民主党幹事長が通路を挟んで隣に。もちろん私はよく知っている。軽く会釈をすると会釈を返してくれた。もちろん幹事長は私のことを全く知らない。これぞ、袖振りあうも何かの縁、議論でも吹っかけようかと思ったが、お疲れの様子で、すぐにうたた寝をされた。疲れてるんでしょう。それよりも当方は、隣の外国人が気にかかる。アテンダントは英語で何やら話しかけているが、そのとばっちりがこちらに降りかからねば、と少々迷惑。私は、外国人とは3メートル以内近付かないことにしている。話しかけてくるのなら日本語にしろ、と、緊張することはなはだしい。事務所に戻り11時半。午後は日本橋。そして浅草。駒形橋を渡り、仕事を終えて、吾妻橋で再び浅草に戻る。事務所に戻り17時半。少々仕事。そして、キリンラガー、キリンクラシックラガー、一番搾りを飲み比べて今日一日が終わる。

09.04.19 Sun
 朝7時55分発ANA121便で沖縄へ。富士と南アルプスが白雪を頂いて実にすばらしい。と、思っているうちに眠りに陥る。10時半に那覇空港、そのまま顧問先の事務所へ。昼は久茂地の『そばToすば』で山形田舎そば。これが実にうまい。夕方ホテルにチェックイン。19時といってもまだまだ明るい。夜は『夢すし』で会食。日曜日の夜の那覇は、いずこも休み。早々にホテルに戻り22時。健康的な夜。

09.04.18 Sat
 9時半に赤坂見附のスターバックス。10時に顧客先でミーティング。赤坂プリンスホテルの八重桜が美しい。桜はまさに散華。唐突であるが、39歳で20巻の全集を残し、夭折した作家高橋和己を思い出す。いずれ読み返したい。事務所に戻り、スタッフとともに千人力で油そば。来月から『千人力』は『万人力』に昇格するらしい。午後は、出社していたポン子(アニモ:マルティーズ犬3歳)とうたた寝。明日は沖縄。飛行機に乗らにゃいかんのか。

09.04.17 Fri
 午後から秋葉原で某社役員会に出席。夕方、東高円寺。タクシーで西新宿に向かい食事。19時45分に池袋演芸場。旧知の山遊亭金太郎師匠(落語界の中村吉右衛門)の落語を聴く。事務所に戻り21時。少々寒い。鍋を食べたくなったが、グッと我慢。そうれはそうと、手で食事をする習慣のあるイスラム教圏の地域には、鍋なんかないんだろうな、と急に思う。熱くって火傷するもんな。

09.04.16 Thu
 やはり今日は記録しておきましょう。満塁ホームランで世界記録に並ぶ。大したもんですイチロー。そして明日は新記録。いやはやすごい。WBCといい、今回の記録といい、ここぞというときに出る力。相当な精神力なんでしょう。プレッシャーと向き合い、それをコントロールする力があるんでしょう。どうも、本番に弱く、プレッシャーとストレスからの逃避癖のついた私には、本当にうらやましい。

09.04.15 Wed
 四月も半ば。早いもんです、月日の経つのは。今年になって今までに気がついたこと。世間的には①確かに不景気、②ただしそろそろ景気の悪い話に飽きてきていること、個人的には③今年になってさらに深酔いをするようになったこと、④心身ともに脂っけが抜けてきていること、⑤物忘れがひどくなっていること(都合の悪いことは記憶に残らない)、とうところでしょうか。

09.04.14 Tue
 午後、浅草駅から吾妻橋を渡って東駒形へ。3時間のミーティング。ビールを一口飲んで、向島の『平岡』ですっぽん料理。『彩』に立ち寄り事務所に戻れば23時。すっぽんを食べて、くたびれたとは言えない。

09.04.13 Mon
 当然、レイ・チャールズとナット・キング・コールはまったく違う。村田英雄と石原裕次郎が全く異なるように。夜、『Ray/レイ』をDVDで観る、というか聴く。続いてナッキンコールをアイポッドで聴く。声は最高の楽器。『わが心のジョージア』は世紀の名曲。ジョージア州の州歌でもある。こういう一日の終わり方も格別。

09.04.12 Sun
 10時に飯能駅。こちらはスーツにネクタイ。乗客はハイキング姿が圧倒的。因果であります。仕事を終えて再び東京。思うところがあって、上野の『大山』で特製メンチ(200円)、アジフライ(150円)そしてハムフライ(70円)を購入。事務所に戻り、食パンにバターとしょう油でサンドイッチ。おいしくビールが飲みたかった。実に美味なり。でも、少々食べすぎ。昼下がりは、『1048号室』と『エリザベス』のDVDを観ながら昼寝。起きれば阪神は巨人と引き分け。ったく。夕方、伝助Ⅱ号で『笑点』を聴きながら、自宅に戻る。

09.04.11 Sat
 朝6時、事務所に入り猛然と仕事。たまにこういう日がある。赤坂見附に出かけ、事務所に戻り久しぶりに千人力で油そば。旨かぁ~。午後、再び仕事。その後、伝助Ⅰ号で下町サイクリング。東日暮里という町が味わい深い。夕方からは阪神:巨人戦。昨日、真面目に観なかったのが敗因かと反省。気合いを入れて観ていたのだが、またまた敗北。昨シーズンから巨人戦9連敗。後は、酔って不貞寝。

09.04.10 Fri
 19時半に業務終了。さっそく阪神:巨人戦。敗北。阪神が負けると不機嫌になる。不機嫌というよりも、ハリが無くなる。あ~ぁ、ツマンネェ一日。八正道に背くが、こと阪神のことになると『正しく見る(正見)』ことができん。

09.04.09 Thu
 、ロシア・サハ共和国の北東にあるオイミヤコン。世界で最も寒冷地にある村。冬は当然の如くマイナス40度以下になるという。人口930名。このような寒冷地に定住するにいたった事情には、それなりのものがあったのだろうが、村の人々は、自然の恵みを受けながら、十分豊かに過ごしていた。もちろん警察機構もない。高齢化という現象も生じていない。実にうらやましい。NHKオンディマンドで観たドキュメンタリー。

09.04.08 Wed 
 『なぜ大人になると時間が早く過ぎ去るようになるのか』という疑問。この日記でもたびたび触れてきた。私の身の回りの碩学、つまり人生の諸先輩たちの見解もご紹介した記憶がある。今日、『動的平衡』(福岡伸一)を読んでいて、その回答を得た。是非、この本の40ページから45ページを読んでいただきたい。この本はこの6ページだけで1600円の価値がある。てなことを思いながら、夜は銀座から赤坂。事務所に帰れば25時。何をしとるんでしょうか、私しゃ。

09.04.07 Tue
 今日は事務所スタッフとの花見。17時に事務所を出て上野公園。18時に上野『銀座ライオン』で食事会。20時にライオンを出たら、花見の帰り客でラッシュアワーのよう。昇竜の餃子、大山のメンチカツ、ともに行列。幸楽では路上にテーブル。焼き鳥と酎ハイの客で溢れている。そう、ニッポンはこうでなくちゃ。高級化、高付加価値化路線のこれまでの日本経済。そうではなくても、本質的な欲求に応えていけば人々はそれを買い求める。赤坂の高級焼き鳥より幸楽の路上焼き鳥のほうが、焼き鳥としては美味いに決まっている。

09.04.06 Mon
 今年は、エドガー・アラン・ポー生誕200年、没後160年の年に当たるそうだ。そう、彼は1849年に40歳で死んだ。アメリカ南北戦争12年前である。この時代、アメリカはカーボーイが拳銃で果し合いをしていただけではなかった。彼のような繊細な詩人にして探偵小説の生みの親もいた。どちらもアメリカであるところに、アメリカの不思議さがある。

09.04.05 Sut
 不況、貧困、格差社会、ひきこもり、うつ、少子化、高齢化、そして老老介護。現代日本社会の負のキーワード。日曜日にこういう言葉はよろしくない。余裕、安定、扶助、安心、協力、平等、博愛、慈愛と言葉をつづりたい。月の半分の夜を、酩酊、泥酔で過ごしている私であるが、この社会の行くへを想うと、少々責任を感じる。何とか明るい、未来に希望の持てる社会にならないものか。政治に期待するしかないのでだろうか。てなことを久しぶりに考えているうちに『笑点』。そしてビール。この日本に、笑点を楽しむ余裕をなくしてはいけない。日曜日、一人で飲んでいると、酔いも早い。

09.04.04 Sat
 午前中は事務所の勉強会。事務所の今後の方向を共有化。12時にアサヒビール本社22階のラウンジで、某社懇親会に出席。ビール、ワインにイタリア料理。ほろ酔いのいい気分。上野に戻り映画『ウォッチメン』を途中から観る。寝てしまう。後半の後半を寝てしまったことになる。続いて初めから観て、途中から観た場面を確認して退席。面白いと言えば面白い。観念的なモノローグを無視して、アクション場面を楽しむ。夜は、上野公園で花見。伊豆栄に入りウナギ。日本酒をガブガブ。酩酊。

09.04.03 Fri
 17時に秋葉原での会議を終える。外はまだまだ明るい。17時半に事務所に戻っても明るい。春だなぁ~。そういえば、自宅前の公園にはいつの間にか鶯が棲みついて、夜明けを教えてくれている。これでこの週末、テポドンの話題がなければ、なお春なのに。

09.04.02 Thu
 深夜、米丸と圓歌の落語を聴く。機関銃のような語りも面白いが、夜は両師匠のような枯れたような語り口に気分が落ち着く。方や落語芸術協会、方や落語協会のそれぞれ重鎮。ライバル同士の両協会。分裂騒ぎの背景には、吉本興業の存在があったという。個々人の落語家には、協会の垣根はないのだろうが、なぜ統一されないのか、私にはよく分からない。

09.04.01 Wed
 出先では相変わらず不景気な話が続く。ただ、そろそろそんな話に飽きてきた。さて新年度、無理にでも楽観的に考えよう。何とかなるし、どうにかなる。事務所に戻り19時半。栄龍でニラレバ炒めと焼豚で晩飯。ウマかぁ~。こうでなくちゃ。

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2020年

9月

16日

20.09.16 Wed

 漱石の『坊ちゃん』には本名は出てこない。別に必要ないのだが、坊ちゃんを可愛がるお手伝いの清(キヨ)。坊ちゃんが松山に赴任したときは、いったいおいくつだったんだろうか。坊っちゃんは松山での教師を辞職して東京に帰ったあとは再び清と暮らすのであるが、清さんは相当に素敵な人だったんでしょうな。

2020年

9月

14日

20.09.14 Mon

 ようやく涼しくなりました。といっても蒸し暑い。まだまだ、わたしには夏です。これまでの人生において、私の場合、体型上、夏の期間が長く、秋冬の期間がが短い。暦の春夏秋冬と体感上の春夏秋冬が違うのであります。でも、夜明けが遅くなり、夜の帳が下りるのは早くなりました。総裁・総理が誰になろうと、秋はわが身にも来ております。明日あたりに、わたしにも秋が来るかな。

2020年

9月

06日

20.09.06 Sun

 なんと9月ではないですか。アジフライやらサバサンドを食べているうちに体重も増加。最近、物忘れがひどい。とくに、ドクターのいうことが、忘れるというより、頭に残らないのか、とんと身につきません。

2020年

8月

30日

20.08.30 Sun

 昼前、鯖サンドを求めて市原まで。呑みたいビールをグッとこらえる。夜、アジフライを求めて稲毛駅前の居酒屋へ。ホッピー&焼酎でアジフライをかぶりつく。これぞ千葉県民の醍醐味。

2020年

8月

27日

20.08.27 Thu

 あつい、暑い、熱い。とにかく暑い。歳とともに暑さに対する耐久力がなくなったのか、年とともに熱さが増しているのか、その両方なのか、とてもこの暑さを楽しむことなんてできません。この老体・醜体をいまさら晒す勇気はありませんが、風呂に浸かるが如くプールに浮かびたいもんです。はて、最後に泳いだのはいつのことだったのか。

2020年

8月

26日

20.08.26 Wed

 熱くて思考も停止。久しぶりに東銀座に出かけたものの、所用を済ませてそそくさと帰還。思考そのものも、行動そのものの少々分裂気味。何のために何を考えているのか、何のために動いているのかよく分かりません。もともと目の前のことにしか反応しない人間なのですが、ここのところそれが酷い。

2020年

8月

06日

20.08.06 Thu

 コロナだの暑いだのといっている間に8月。そのコロナ、専門家の間でもいろいろと話が異なります。各国の指導者の間でも対応が異なります。別に、専門家や政治家があてにならないといっているのではありません。さほど自然界と人間の身体はまだまだ分からないことが多いということでしょう。いささかコロナには飽きてきました。明日は立秋。もう秋なんですか。