24年11月

24.11.30 Fri
 11時に門前仲町。打ち合わせを終え、昔の事務所ビルに赴く。目的はそのビルの前にある『晴弘』のラーメン。久しぶりに食べる。12時に事務所に戻り、14時に四谷。打ち合わせに思わぬ時間がかかる。秋葉原で書店に立ち寄り、16時半に事務所。17時半に浅草。23時過ぎに事務所。明日も忘年会。おとなしく寝るか。そういえば、昨日食べた北京ダックは今年二度目だった。

24.11.29 Thu
 朝のミ一ティングを終え、いつもの理髮店へ。事務所に戻り、電話を数本やりとりレているうちに昼。13時に事務所を出て愛甲石田。16時に打ち合せを終え、18時に水天宮の口イヤルパ一クホテル。『桂花苑』で会食。今年初めての北京ダック。事務所に戻り21時半。今日は体重計には乗らない。そう決めた。

24.11.28 Wed
 9時半に事務所を出て10時に上野。打ち合わせを終えルノアール。13時に津田沼。15時半に事務所。16に来客。18時に別室。これまでに口にしたのはルノアールのモーニングのみ。さすがに空腹を覚える。シャワーを浴び、19時に『栄龍』。21時に別室。今日は、おとなしくそのままゴロリとウトウト。夜中に眼が覚める。大の字になりながら、『人間は考える葦である』の言葉に続く『宇宙は何も知らない』を思い起こす。人間はいつか死ぬ。そのことを知っているだけでも、何も知らない宇宙を超えることができる。と、パスカルは考えた。確かに別室という小空間のなかで、今私はユーラシアの悠久の歴史と旧約聖書のイスラエルの歴史を思い浮かべている。

24.11.27 Tue
 11時に日比谷の東京会館。14時半に西新宿。16時に新中野。会議に協議に報告。17時半に新宿の『玄采』で食事。タクシーで日暮里に立ち寄り入谷の事務所に19時半。スタッフはまだ仕事。場違いな空気を醸し出し、顰蹙を買いながら別室。シャワーを浴びたとこで再び外出。バカにつける薬はないといわれるが、そのとおり。減量も何もあったものではない。

24.11.26 Mon
 夕方、神谷町から戻り、17時に来客とともに事務所向かいの『たむら』へ。このところ一線から退く先輩や友人と飲む機会がやたらと増えた。昔は、会うにしても21時からなんて約束が多かったが、いまは17時半というと皆がそろう。そういう歳になったのか。19時に事務所。いつの間にか別室で居眠り。仕事で焦ってはいるのですが。月末でもあるし。

24.11.25 Sun
 家の書斎で読書。無人。至福の時間。夕方、焼肉を食べに出かけ、ほろ酔い気分で再び自宅書斎。四十にして惑わず。四十を遥か二十を超して、いまだ迷子の己を省みる。孔子のようにはいかない。ったく、自分で何をしたいんだか。できることと、しなきゃいかんことと、したいこと。

24.11.24 Sat
 今日も仕事。我ながら己の能力の至らなさを恨んでもしかたがないが、でも恨む。ワインの飲み過ぎでふらふらした頭で思う。小学生のとき書道と絵を諦めた。我ながら実に下手だと思い知った。中学生のとき音楽を諦めた。合唱のとき一人音程が異なっていた。高校に入学するころには、恵まれた体力以外に誇れるものはないことを知った。こういう点は実に早熟で、己を知るに不要な時間を要しなかった。が、その後まだまだ自分の能力を理解していないことを思い知る。でなければ、相当欲が深いかだ。仕事の量と質、そして能力、実にアンバランス。

24.11.23 Fri
 8時半に事務所。昼はスタッフと『栄龍』でランチ。午後は別室。夜は少々勉強。大阪の高校を卒業し、ブラブラしたのち東京の大学に入り、なんとか卒業したものの、再び社会の片隅でウロウロ。食い扶持を求めて木端役人の端くれに潜り込み、ひょんな成り行きで建設会社の役員となる。今じゃ税理士。青雲の志も、確かな目標も信念もなく、自分の意思を確かめることもなく、彷徨うがごとく漂うがごとく、よくぞここまで生き延びてきた。と、それこそ独り言。

24.11.22 Thu
 10時に戸越。11時半に事務所に戻り、午後は、少々事務仕事。ジッとしていられない性質なのか、根気がないのかすぐに飽きる。18時には、飲んでくる、といって事務所を後にする。行先は、根岸の里。最後に少量のチキンライスを食べ、ほろ酔い気分で事務所に帰る。別室でうたた寝。夜中に起きだしパソコンとメモ。昨日に引き続き、世界における『七人の侍』を読む。『七人の侍』の普遍的ヒューマニズムは、それこそ普遍である。

24.11.21 Wed
 11時に宝町。同世代の経営者と『引退』を話題。12時過ぎに事務所に戻り14時に秋葉原の会社。仕事を終え、上野『大山』で食事。夜のアメ横は国際都市。呼び込みも客も国際化。駅の明正堂に立寄り、22時に事務所。夜は、枕元で黒澤映画に関する本を読み、旧約聖書をパラッ。

24.11.20 Tue
 午後、赤坂見附の歯科クリニック。そのまま浅草へ。東駒形で仕事。仕事を終え、浅草で軽く食事。酉の市を覗き、事務所に19時半。再び出かけて、別室に戻り21時半。バタリと倒れこむようにひと眠り。24時に再び起きだし、枕元の本をパラパラ。哲学者は淋しい甲虫である(ウイリアム・ジェームス)。何のことかさっぱり分からんが、たしかに甲虫は孤独である。

24.11.19 Mon
 4時に千葉から別室。そのまま仕事。7時にうたた寝。8時半に事務室。9時前に来客。9時半に事務所を出て神谷町。13時に事務所。14時に事務所を出て新宿。打ち合わせを16時半まで。17時半に事務所。19時半に仕事を終え、『栄龍』で食事。21時に別室に戻る。頭がクラクラする。胃がキリキリする。ここのところ、アルコールの量が多く、睡眠が少ない。歳だな。

24.11.18 Sun
 3時、深夜の3時から仕事。昼に息切れ。午後は外をブラブラ。夕方、ひと仕事して千葉へ。夜、星を眺めながら都会の空が明る過ぎるのに気が付く。過日、花巻の奥深くで味わった漆黒の夜を思い起こす。携帯、ラジオ、テレビを断ち、ただひたすら杯を重ねた時間。窓の外は暗闇。人生の先輩と、ポツリポツリと語り合う落ち着いた時間には、部屋の明かりしか必要はない。書斎から眺める外も結構暗い。こういう日は古典。徒然草。

24.11.17 Sat
 午前は別室で布団のなか。昼、スタッフと栄龍でランチ。午後も別室。株価評価。雨足がひどくなる。夕方、食事に出かける気もななくなり、冷蔵庫から缶ビール。飲みながらも仕事を続ける。いつの間にか眠る。日が変わったころ起きだし、戦後格闘技の歴史と文春12月号。何かやり残したことがあるような気がするが、どうでもいいや。焦るような歳でもあるまいし。

24.11.16 Fri
 午前は聖路加病院で診察。午後は、事務所で株価評価のレポート作成。17時に、事務所をいそいそと出て池袋。37年前の仲間と会食。典型的な体育会系の飲み会。終わってグッタリ。入谷に戻り、事務所の駐車場で深呼吸。今週もよく飲んだ。

24,11.15 Thu
 午後、東銀座。事務所に戻り17時。19時半に来客。20時過ぎに仕事を終える。『たむら』でフグ。22時に別室。畳で大の字。突然幼いころの思い出がよみがえる。路傍の石を持ち帰り、それを宝物、いや神のごとく大事にしていたころ。本当に大事なものって、そのような石なのかもしれない。スマホもパソコンも金を出せば買える。

24.11.14 Wed
 11時に旧友が来客。ランチで軽くビールを飲む。夕方食事に出かけ、鍋を食べて22時に戻る。ラジオをつけると衆議院解散。ビックリはしないが、発表の意外感。これまでも、バカカロ―解散、なれあい解散、抜き打ち解散、ハプニング解散、嘘つき解散、死んだふり解散、寝たふり解散、逃げまくり解散などがありました。さて今度の解散は、なんていうんでしょうかね。私なら『ひらきなおり解散』とでもいいましょうか。

24.11.13 Tue
 10時に来客。難しい相談を11時半まで。15時に秋葉原の会社。昨日に続き監査の立会。17時半に西新宿。昔でいえば角筈。40年前の学生時代の思い出がところどころに残っている。会社買収や決算の打ち合わせを終え、19時過ぎに入谷に戻る。いったん事務所に立寄り、三ノ輪方面へ。そう『おおつか』へ。飲みながらポケットから手帳を取り出し、メモをしたのが『おおつかの貝盛り合わせ(1050円)は絶品』。気が付くと周りはいつもの常連たち。なんだろうこの解放感は。まさに、金力も権力も通用しない下町解放区。安倍くんも、野田くんも、そして石原閣下も、きっとここではワン・オブ・ゼム。大衆の一員であることの安心感を満喫し、別室へ。 腹這いになりながら歴史の本を読む。大阪城や江戸城を築き上げた、名もなき庶民の歴史を勉強する。

24.11.12 Mon
 10時過ぎに事務所を出て11時に赤坂見附の歯科クリニック。インプラント装着。半年ぶりに歯がそろう。13時半に麹町。15時に秋葉原。18時過ぎに事務所に戻り、19時には某所でビールとワイン。別室に帰り22時。秋の夜長、22時はまだまだ宵のうち。文藝春秋12月号を読む。

24.11.11 Sun
 25時に起きて、朝まで仕事。6時に二度寝。8時に起きる。ちょいと出かけて、昼はビールとワイン。夜は、ワインをガブガブ飲んで自宅書斎。新しいノートにペンを走らせる。書いたのは、神は存在するか。大量殺戮。昔も今も人間を襲う様々な不幸。いったい神は何をしているのか。しかし、神からみれば、人間のことは人間が解決しなさい。ユダヤ教でも、キリスト教でも、イスラム教でも、仏教でも、神仏は人間の所業に指針を示したり、許したり、罰を与えたりすることはあっても、強制的に規制することはない。人間は、何かに依存すればますます弱くなりますます残酷になる。この程度のことは、神が存在するかどうかの議論の対象ではない。じゃぁ~、神をいつ求めればいいのだろうか。相当に酔っている。

24.11.10 Sat
 少々二日酔い気味。昼近くにゴソゴソと起きだして、スタッフと竜泉の『角萬』で肉そば。食べ終わり、酔いがぶり返す。午後は、別室に戻りうたた寝。そしてボォ~。夜は、昨夜の反省。少々勉強。ドラッガーを読むものの、すぐに飽きる。で『木村政彦はなせ力道山を殺さなかったのか』。2段組み701ページの大著。読むのも格闘。今日は、石和の一升瓶ワインが寝酒。

24.11.09 Fri
 午後、聖路加病院。ここで、何年前に手術をしたのだろうか。年に一度の通院検査。あれやこれやと血の巡りを調べられる。生まれつき悪いんだから仕方がない。事務所に戻り17時。朝昼と満足なものを食べていない。18時過ぎに栄龍。ビールを飲み、甕出し紹興酒をビールのように飲む。でも、なんだか物足りない。急に、やたらと深酒をしたくなる。事務所と栄龍は、道路を挟んで5メートル。でも、事務所にたどり着いたのは、栄龍を出てから2時間半。別室で、さらにウイスキー。アルコールに強い体質が良いんだか悪いんだか。なかなか酔わない。いや、酔えない。

24.11.08 Thu
 10時半に来客。11時過ぎに、事務所スタッフ全員で鷲神社の酉の市に。熊手を手に入れ、スタッフを残し急いで事務所に戻る。13時に神谷町。15時に六本木。いったん事務所に戻り19時に恵比寿。打ち合わせを終え20時半。入谷に戻り21時過ぎ。昼を食べ損ね、体はくたくた。食事に出かける気もなく、『さぼてん』でサンドイッチ。シャワーを浴び、ビールとともに流し込む。腹這いになりながら、読み始めた『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(増田俊也)を読み進み、大阪飛田遊郭街のルポルタージュを読み、旧約聖書を開いたところで一日の終わり。大の字なり、天井を眺め、失われていったもののすべてが不要であったのか、と問う。われわれは、いるものといらないものを勘違いしてないか。

24.11.07 Wed
 13時半に秋葉原で役員会。14時半に上野の金融機関でリスケの下交渉。16時に浅草吾妻橋。スカイツリーを背景に写真を撮る外人観光客。パチリの依頼を受けお手伝い。もちろん徹頭徹尾日本語でとおす。東駒形の顧問先での打ち合わせを終え、17時過ぎには地元の居酒屋で食事。19時半に会食を終え、再び浅草。松屋のくまざわ書店で、民俗学関係の本と大阪飛田のルポタージュを含め数冊の書籍を購入。しばし大好きな浅草で時を過ごし、21時半に入谷。別室では、アマゾンから届いたドラッガーの本をパラパラ。経営の本は私には合わない、が、これも飯のタネ。いつの間にか寝入り、気が付くと27時。2時間ほど本を読み、再び布団のなか。晩秋。

24.11.06 Tue
 10時に事務所を出て、16時に戻る。なめろうを求めて18時過ぎに下谷の『おおつか』。20時半に食事を終え、『おおつか』から別室まで歩いて10分とかからないのだけれど、22時に事務所。事務所ビルの駐車場で、天を仰ぐ。小雨模様で、星なんか出ていないが北極星を探す。北極星(ポラリス)は常に北天にあり、地上から見て不動の星。古来から信仰の対象になっている。不動。

24.11.05 Mon
 4時半に別室。布団に入り、二度寝を楽しむ。日中は、溜りに溜まった、細々とした事務作業をこなす。夕方、ちょいと出かけて根岸で食事。そして別室。秋の夜長、珍しく悄然として過ごす。

24.11.04 Sun
 昨夜はほとんど徹夜。8時に伝助とともに家出。10時半に帰り、その後は自宅書斎に閉じこもり。本を読みメモを取る。ちょいと白鳳天平時代の政治思想を調べる。仏教思想が理想の導きとなり、平等と共存の政治理念とそのための体制が形成された、との和辻哲郎の実証的研究。さもありなん。貧しさを克服することは、貧しい社会の共通目的であり、仏教にはその指導理念がある。富の蓄積は、共通の目標を、目標のための共通理念を拡散させていく。気が付くと19時。シャワーを浴び、ビールに一升瓶のワイン。少々疲れた。犬も歩けばくたびれる。

24.11.03 Sat
 9時から所内会議。明日を創るのはもう私ではない。事務所ビル1階の『くいしんぼ』でランチ。15時に別室。恒例のクリーニング、片付け、そしてボォォ~。18時に伝助で千葉。伝助には、万葉集と和辻哲朗、そしてフォン・ケーベルに関する資料。日本における現代特有の精神風土と時代を超えた精神風土。今、を超えた空気に浸りたい。聖書における西洋と日本における万葉。夜はうたた寝をし、深夜に起きだし私固有の世界に。

24.11.02 Fri
 5時に事務所別室。10時に銀座のハートクリニックに通院。財布を忘れ、事務所に戻り再び銀座。13時に赤坂見附。15時に事務所に戻り、15時半に来客。18時に別室。食事に出かけて24時に戻り、一日が終わる。炭水化物(米・パン・麺)遮断減量に取り組んで(?)ひと月あまり、錯覚かもしれないが、幾分効果があるような。ちなみに、低炭水化物ダイエットといい、イギリスのロバート・アトキンス博士が考案したダイエット法といわれております。

24.11.01 Thu
 午後、伝助とともに厚木は愛甲石田。食材販売のビジネスから見た、世界経済と日本経済の動きを聞く。経済社会のパラダイムが変化している。やはり、文化の世界の安定性が心地いい。仕事を終え、そのまま千葉。24時に眠りにつく。

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

TEL:03-5824-0550

代表/受付時間9~18時

Fax:03-5824-0577

 

email;fwhe7777@nifty.com

 

休業日

土・日・祭日

 

対象地域

首都圏近郊:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

 

お気軽にご相談ください

2020年

9月

16日

20.09.16 Wed

 漱石の『坊ちゃん』には本名は出てこない。別に必要ないのだが、坊ちゃんを可愛がるお手伝いの清(キヨ)。坊ちゃんが松山に赴任したときは、いったいおいくつだったんだろうか。坊っちゃんは松山での教師を辞職して東京に帰ったあとは再び清と暮らすのであるが、清さんは相当に素敵な人だったんでしょうな。

2020年

9月

14日

20.09.14 Mon

 ようやく涼しくなりました。といっても蒸し暑い。まだまだ、わたしには夏です。これまでの人生において、私の場合、体型上、夏の期間が長く、秋冬の期間がが短い。暦の春夏秋冬と体感上の春夏秋冬が違うのであります。でも、夜明けが遅くなり、夜の帳が下りるのは早くなりました。総裁・総理が誰になろうと、秋はわが身にも来ております。明日あたりに、わたしにも秋が来るかな。

2020年

9月

06日

20.09.06 Sun

 なんと9月ではないですか。アジフライやらサバサンドを食べているうちに体重も増加。最近、物忘れがひどい。とくに、ドクターのいうことが、忘れるというより、頭に残らないのか、とんと身につきません。

2020年

8月

30日

20.08.30 Sun

 昼前、鯖サンドを求めて市原まで。呑みたいビールをグッとこらえる。夜、アジフライを求めて稲毛駅前の居酒屋へ。ホッピー&焼酎でアジフライをかぶりつく。これぞ千葉県民の醍醐味。

2020年

8月

27日

20.08.27 Thu

 あつい、暑い、熱い。とにかく暑い。歳とともに暑さに対する耐久力がなくなったのか、年とともに熱さが増しているのか、その両方なのか、とてもこの暑さを楽しむことなんてできません。この老体・醜体をいまさら晒す勇気はありませんが、風呂に浸かるが如くプールに浮かびたいもんです。はて、最後に泳いだのはいつのことだったのか。

2020年

8月

26日

20.08.26 Wed

 熱くて思考も停止。久しぶりに東銀座に出かけたものの、所用を済ませてそそくさと帰還。思考そのものも、行動そのものの少々分裂気味。何のために何を考えているのか、何のために動いているのかよく分かりません。もともと目の前のことにしか反応しない人間なのですが、ここのところそれが酷い。

2020年

8月

06日

20.08.06 Thu

 コロナだの暑いだのといっている間に8月。そのコロナ、専門家の間でもいろいろと話が異なります。各国の指導者の間でも対応が異なります。別に、専門家や政治家があてにならないといっているのではありません。さほど自然界と人間の身体はまだまだ分からないことが多いということでしょう。いささかコロナには飽きてきました。明日は立秋。もう秋なんですか。