25年 24年 23年 22年 21年 20年 19年 18年 17年 16年

 

 

30

 

4月

 

2013

25.04.30 Tue

 10時に事務所を出て、11時に日比谷。14時に事務所に戻り。15時に来客。新規事業の展開にどこまで手伝いできるか。16時半に打ち合わせを終え赤坂見附へ。17事半からニューオータニで金融機関と交渉。私自身には借金はないのだけれど。19時に話し合いを終え、上野に立ち寄り20時に入谷。そのまま根岸に沈むこと2時間。別室に戻り、大の字。人は、どうもどうでもいいことを考え過ぎる。

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29

 

4月

 

2013

25.04.29 Mon

 ラーメンは、いまやグローバル・フード。新横浜ラーメン博物館の調査(世界のラーメン事情)によると、ラーメン店は世界で1,000店舗を超えているという。アメリカ人がラーメンを食べているシーンを映像で見たが、みごとにslurpではなくeat&drink。実に上品に食べていた。その昔、カナダ人とラーメンを食べたことがある。こちらは、コテコテの大阪気質が色濃く残っている日本男児。しかも。これがjapanese common people ruleとばかりに汗、鼻水、すすりサウンド等々、なに遠慮することなく披露した。ラーメンを食べ終わって鼻をかみ、汗を拭く。ラーメンは上品に食べれないし、食べる必要もない。一人で孤独を背負いながら食べるか、心許す相手と食べるものである。そういえば、最近ラーメンを食べていないな。それはそうと、今日はなんで休みなんだっけ。

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28

 

4月

 

2013

25.04.28 Sun

 8時半に事務所を出て、10時に三軒茶屋。仕事を終え、上野の立ち寄り入谷に14時。クリーニングに行ったり、伝助のメンテナンスをしたり。気が付くと夕方。急いで千葉。いつの間にか自宅で爆睡。

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27

 

4月

 

2013

25.04.27 Sat

 午前中はゴロゴロし、ランチにビールを飲み、午後はブラピの『ジャッキー・コーガン』を観て、夜は愛犬と戯れる。ご機嫌な一日でありましたが、結構疲れました。

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26

 

4月

 

2013

25.04.26 Fri

 10時に東銀座のクリニック。血の巡りと生活習慣からくる病。早い話が肥満からくる血圧と血糖値。生活態度をたしなめられる。13時に事務所。16時にいそいそと事務所を出て、21時に帰還。夜半、なんとなく空腹を覚え手に取ったのが、先日、ほろ酔いでアメ横を歩いたとき、ブラリと立寄った『二木の菓子』で買い求めたねじり棒(「横綱」ともいう。)塩味大袋400グラム。食べ出したら止まらない。まだ、ガーリック味400グラム、塩揚げもち300グラム、えびせん400グラムの在庫があるもんね。大型レジ袋を両手にぶら下げて地下鉄に乗りました。

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25

 

4月

 

2013

25.04.25 Thu

 ナポレオン、ヒットラー、シベリア出兵等々、ロシアと冬場に戦争した国は必ず負ける。安倍総理がロシアを訪問し、プーチン相手の北方領土交渉がこれから始まるという。少なくとも外交の季節的戦略はOKかな、てなことを午前中考え、午後から戸越、人形町と移動し、16時半過ぎに事務所。さて何を食べようかと案じているところに、浅草のどぜうの『飯田屋(いいだや)』さんから電話。当HPで紹介している『飯田屋』さんの電話番号が間違っており、その電話番号の方から『飯田屋』さんに、訂正依頼の連絡があったらしい。どうも間違い電話の原因をつくり、ご迷惑をおかけしたようだ。ご連絡をしていただいた方、そして『飯田屋』さん、また間違い電話をおかけになった方、どうも申し訳ありません。お詫びといってはなんですが、近々『飯田屋』さんにまいります。夜は、久しぶりに竜泉の『ツインツリー』。

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24

 

4月

 

2013

25.04.24 Wed

 フロイトによれば、精神疾患に陥った者は「現実を否認し、現実を取り換えようとする」らしい。現実感覚が希薄または欠落しているのである。私はこれを、現実感不全症といっている。これと似て非なるものであるが、現実逃避症という私がたびたび発症する病がある。これも立派な病であって、決して怠惰とか、意志脆弱とかの類ではない。病なのである。おたふくかぜやノロウイルスみたいなもので、罹ったときはおとなしく症状に身をゆだねるしかないのである。上野から津田沼へとで移動し、事務所に戻った夕方、この病が襲ってきた。18時、抗うことなく静かに逃避行。

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23

 

4月

 

2013

25.04.23 Tue

 吾妻橋を渡り、10時に東駒形。昼は、久しぶりに『美加和屋』で鴨せいろ。注文を受けてから焼く鴨の味は絶品。過日食べ歩いた、神田、並木、池之端の藪蕎麦御三家よりも、ここの鴨せいろのほうが旨い。いや藪蕎麦のほうが旨いが、如何せん高い。13時半に事務所に戻り、16時半に再び外出。所用を済ませ上野の町に潜り込む。事務所に戻り21時。別室で、岸田秀先生の『唯幻論大全』をパラパラと拾い読み。久しぶりに、人間は本能が壊れた動物である、との理論を噛みしめる。岸田先生は元気かなぁ。

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22

 

4月

 

2013

25.04.22 Mon

 月末シンドローム。なんだかんだと気忙しい。さて、どこに逃げようか。19時に、歩いて3分『四川厨房』へ。隠れ家は、遠い近いの問題ではなく、いかにかくまってくれるか。小林秀雄の本と赤ペンを持って訪れ、『仕事終わりましたか』とのタドタドしい日本語で迎えられる。今日はここに閉じこもるか。22時半に、ほろ酔い気分で別室に戻る。やはり、小林秀雄は凄い。そういえば第11回小林秀雄賞は、村上春樹が受賞した。

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25.04.21 Sun

 ほぼ徹夜で、村上春樹の『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』を読み終える。昼は、少々仕事。雨の日曜日は閉じこもり。しかし、連休も近いというに寒い。

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20

 

4月

 

2013

25.04.20 Sat

 午前中、『カルテット!』。学生時代の一時期、誘われてグリー・クラブに属していたことを思い出す。私の、人生における数ある間違い・勘違いのベストスリーに数えられる出来事である。容姿、音程はともかく、声は良かったらしい。本当のところ、それも嘘なんだろうが誘われた。人間の軽さは、昔も今も変わらない。夜は、愛犬と戯れつつ村上春樹の続き。ったく、忙しい時ほど寄り道をしたくなる癖も、昔も今も変わりない。

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19

 

4月

 

2013

25.04.19 Fri

 11時に京橋。打ち合わせを終えて浅草。遅めの昼は、『水口』で『いり豚定食』。13時半に東駒形。仕事を終え、浅草散歩。浅草から上野へ。松阪屋地下の『明正堂書店』で、最近発売された村上春樹の例の長いタイトルの本を購入。浅草の二つの書店では品切れ。上野では10冊程度平積み。チャンスに恵まれたのか、上野の人には関心がないのか。夜は、上野『さくらい』で食事。入谷に戻り、コーヒーを飲みながら、購入した本を読み始める。違和感を覚えつつも、春樹の劣化しない感性に驚嘆。やはり、彼は時代の財産。この感性を、私は維持できなかった。いや、もともと持っていなかった。

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18

 

4月

 

2013

25.04.18 Thu

 18時に有楽町で待ち合わせ。有楽町で逢いましょう、とはまさにこのこと。事務所のスタッフとともに、お客さんのご招待で土佐料理の『おきゃく 』へ。実に美味なり。入谷に戻り、ふぅぅ~。一息ついて、江戸時代についての本を読む。

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25.04.17 Wed

 9時半に事務所を出て府中へ。その昔、度々訪れた町。別に、競馬じゃありません。13時半には秋葉原の会社でミーティング。事務所に15時半に戻る。昨夜は、チョイと睡眠不足。パソコンンの打ち間違いが多いときはお疲れ。18時には業務終了。アマゾンから届いた、歴史書をパラパラ。人類の祖先はバクテリアであったとか、戦国末期の南蛮貿易は奴隷輸出貿易であったとか、昔話には興味が尽きない。

 

25.04.16 Tue

 9時に事務所を出て10時に赤坂見附。11時半に事務所に戻り、13時に来客。15時に北千住。16時半に事務所に戻り、17時半に麹町。19時に上野。さて、何時に入谷に戻ったのやら。

 

25.04.15 Mon

 18時半、久しぶりに『栄龍』。行かなければ潰れるのではないか、との脅迫観念に駆られた。主人と、老眼の進化など他愛のない会話をして、20時に別室。天井を仰ぎ、大の字。今このひととき、己の支配者は我しかいない解放感を味わう。

 

25.04.14 Sun

 スパム(SPAM)というアメリカのランチョンミート缶詰。アメリカ軍が持ち込んできた。どういうわけか、小さい頃の我が家にたくさんあった。が、わが母はその料理方法が不案内で、缶詰を眺めては首を傾げていた。50年も前のことである。先日観た『ヒッチコック』ではアンソニー・ホプキンスが、『人生の特等席』ではクリント・イーストウッドが、冷蔵庫からスパムを取り出して、そのままフォークで食べていた。合点がいった。スパムを皿に取り出すから首を傾げたのである。そのまま、フォークで食べるようファスト・フードとして完成されていたのだ。早く気が付けば、母の悩みの一つは消えたのに。

 

25.04.13 Sat

 8時、事務室に入る。頑張るぞぉぉ~、と気合を入れ、11時半には息切れ。食事をし、そのままブラブラ。14時半に事務室に戻る。一度落ちたエンジンは二度とかからない。早々に別室。ごろりと横になり、土曜日恒例ボォォォ~。たまには、ドボルザークでも聴くか。

 

25.04.12 Fri

 16時に赤坂見附のニュー・オータニ。打ち合わせを終え、ほろ酔い気分で20時半に事務所に戻る。別室でぽつねんと若いころを思い出す。『僕には新しい計画があります。発狂すること。』とドストエフスキーが兄に宛てて手紙を書いたのが17歳のとき。『死のうと思っていた。ことしの正月、よそから着物を一反もらった。お年玉としてである。着物の布地は麻であった。鼠色のこまかい縞目が織りこめられていた。これは夏に着る着物であろう。夏まで生きていようと思った。』と太宰治が『葉』で書いたのが35歳。『青春の終焉』(三浦雅士)という書がある。我々の世代には、それぞれの青春があった。いま青春が時代から消滅した、と酔いを深めながら漂っていった。

 

25.04.11 Thu

 13時に帝国ホテル。打ち合わせを2件。そのまま散歩がてらに銀座。伊東屋で事務所パンフレットの用紙を購入。伊東屋が、改装中で移転していた。急いで事務所に戻り、少々仕事。さて、2月決算の報告、3月決算の検討、4月、5月決算の心配、いやはや厭な季節だ、てなことを考えていると、急にのどが渇きビールを求めて仕事を中止。浅草寺裏通りに赴き、22時半に帰還。先日の、人類の祖先はバクテリアであるとの歴史書の続き。『農業』が人類の歴史を変えた、との章までたどり着く。人類は、気が遠くなるほどの歴史をもっている。何時になったら、現代にたどり着くのやら。

 

25.04.10 Wed

 何から手を付けましょうか。少々、仕事が込み入ってきた。午前は、コツコツと書類作成。午後は、秋葉原の会社の役員会に出席。いったん事務所に戻り、夕方、溜池山王に赴き赤坂ツインタワー。6月には閉店になるとのうわさの『ロウリーズ』で、久しぶりに300gのローストビーフを味わい、入谷に戻る。身動きとれないほどの満腹。

 

25.04.09 Tue

 午前中は頭痛。どうも昨日は飲み過ぎたらしい。午後は、厚木は愛甲石田。丹沢の稜線が美しい。仕事を終え、秋葉原の『焼肉の牛太 本陣』で食事。ビール、焼肉、クッパで空腹を満たし、書店に立ち寄り、入谷に戻り21時。腹這いになりながら、天明5(1785)年の吉原大菱屋の遊女綾絹と寄合旗本藤枝外記の心中を描いた戯曲『箕輪の心中』(岡本綺堂)を読む。

 

25.04.08 Mon

 気が付くと仕事の期限が押し迫っている。というよりも期限切れ。別室に閉じこもり、黙々とレポートの作成。19時半にはガス欠。入谷『四川厨房』へ。もちろん麻婆豆腐鍋。なんだか病みつき。別室に戻り意識不明。最近、酔いが早くて深い。

 

25.04.07 Sun

 昨夜から自宅書斎に閉じこもり、柄谷行人の『世界史の構造』。昼近く、書斎のソファーでうたた寝をしていると家出をしていた愛犬たちが帰還。久しぶりに、愛犬とじゃれているうちに夕方。再び書斎に入り、1970年代の時代状況を振り返る。思うところがあって、76年の3月にもっていた本のほとんど処分した。若いながらも相当な量だった。あの本は、いまどうしているのか。70年代を眺めていると、1979年に村上春樹が登場し、以後日本の文学はがらりと変化した。表現者の目線が、より人間的、より実感的になった。でも、文学の役割ってなんだろう。

 

25.04,06 Sat

 いつもの土曜日のとおり、軽い二日酔い。午前中はグダグダ。午後は『ヒッチコック』。夜は、自宅に帰り書斎に閉じこもり。最近、株価が上がり、不動産価格も上昇している。それは、職業柄実感する。しかし『人口の1%の資産家が日本の富の40%を所有し、その1%の資産家の27%が港区に居住している』日本で、その上昇の利益を享受することができる者がどれほどいるのか。格差の拡大につながらなければいいが。別に、私は天邪鬼ではない。素直に、ちょこっと心配している。

 

25.04.05 Fri

 10時に来客。11時に北千住。打ち合わせを終え、13時に事務所。以後、珍しく事務仕事。17時半に事務所を出て、松が谷の商店街から『合羽橋本通り公西会』。今はなき『豚八』を横目に、国際通りを渡り老舗の浅草6区。目指すはこれまた老舗の『水口食堂』。『豚八』なきあと、若者たちと食事をするにはここに限ると集合。4人で、まぐろぶつ切り、エビフライ、串カツ、生あじフライ、ミックスフライ、いり豚、オムレツ、生姜焼き、ポークソティ、カツカレー、チキンライス、むかしながらのスパゲティ、カニサラダ、栃尾厚揚げ、チキンソティ等々に、ビールに焼酎。周りも、我々のブラックホールのような胃袋に驚嘆。その昔、胃袋も、体も、心も、若いうちは思いっきり大きく広げろ、といわれた。今度は、若者の胃袋ぐらい俺が面倒見てやる、と財布を預けて『浅草ROX』へ。『リブロ』で、ミシェル・フーコの選集6冊を購入。生きていれば86歳。そのフーコも、29年前57歳で亡くなっている。入谷に戻り、俺に残された時間は短いな、と、ウイスキーとともに思いにふける。残された時間、苦手な『知の世界』で格闘したい。安上がりでもあるし。

 

25.04.04 Thu

 16時半に西新宿。40年前でいえば角筈十二社。なんという情緒ある地名を捨てたのか。当時の、チョットすねた生きかたをしていた若者の巣窟地区だった。仕事を終え、いろいろ寄り道をし、入谷に23時半。ふぅぅぅ。

 

25.04.03 Wed

 9時前に事務所を出て、赤坂見附、中延、秋葉原と移動し、夕方、四谷『支那そば屋こうや』で食事。この『こうや』、私が四谷で仕事をしていた32年前の創業。食えない劇団員が、屋台ラーメンから四谷の小さな店舗でスタートし、ここまで拡大。いまや、夜は中華風居酒屋に。もはやラーメン店としては十分に老舗。食事を終え、四谷から入谷へ。別室に22時。肩、腰、胃。いずれもお疲れ。

 

25.04.02 Tue

 当然ごとく午前は二日酔い。しかも、昨夜よろめいて唇を打ち傷ができている。学習能力の乏しさを露呈。何年もの飲酒歴があるにもかかわらず、この様。そこまで酔うんじゃない、と我を叱責。午後は、浅草から吾妻橋を渡り東駒形。いったん事務所に戻り、18時には横浜洋光台。仕事を終え、上野に21時。昼は、パン一個しか喉を通らなかった。空腹空腹。雨のなか、『大山』へ。ガツンと食べて飲んで、別室に23時。夜は、腹這いになり、人間の究極の先祖はバクテリア、という歴史書(?)を読む。いつも思う、歴史を顧みれば、人間ってのは崇高でもあり、下劣でもある。体が打ち震えるほど感動するほどの人がいると思えば、唾棄したくなるような者もいる。歴史のなかにもいるが、いまこの目前にも。

 

25.04.01 Mon 

 11時に来客。昼は、そのまま3人で『たむら』。ビールとハイボール付食事。夜は、大阪から上京した先輩と。新入社員の入社式に出席とのこと。霞が関勤務のころ、一年間、お神酒徳利といわれたほど、いつも一緒に仕事をした。深夜勤務のタクシー帰宅も、先輩の家に送り届け、千葉の自宅へ。一日16時間一緒。もちろん、アルコールの強さにおいては同水準。ということで、私には21時以降の記憶がない。 

友廣清志税理士事務所

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2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。

2020年

3月

16日

20.03.16 Mon

 途切れ途切れにブログを更新している間に、世のなかが大変なことになっている。コロナウイルスの恐ろしさもあるが、これによる経済の冷え込みへの恐怖。過剰に敏感にならない方がいいような気がするのですが、そうもいかないのでありましょう。個人的には、心臓に疾患のあるぼくなんか、よほど注意しなければならないのですが、あまり切迫感を感じないのは、ぼくが極度に鈍感なせいでしょうか。

2020年

3月

10日

20.03.10 Tue

 いくつになっても変わらないのが、鯖寿司への思い。大阪風のバッテラでも構わないが。やはりここは京風の鯖寿司。こうも世間が後ろ向きに騒がしいと、今日は思いっきり鯖寿司でお腹と心を満足させることにした。食べたいものを食べたいときに食べるシアワセ。