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3月

 

2014

26.03.31 Mon

 今日は、企業活動でいえば大晦日。年度が今日で終わり。事務所は、終日比較的静かな一日。夕方、八千代市勝田台へ。遠縁の通夜に出席。天寿を全うされたようなお歳なのだが、やはり遺族の方にとっては悲しい出来事。叙戒の儀を終え、喪主と語るは、病の話。亡くなられた方の小さなひ孫たちをみれば、時代の流れを痛感。我々の世代は、もはや激流に立ち向かう体力、気力が乏しくなった。もちろん、この小さな子供たちも。孫世代の40台がたくましい。合掌。

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3月

 

2014

26.03.30 Sun

 お金があってハンサムで面白い人と結婚するためには、三人の男と結婚しなければならない。その昔の映画のセリフである。理想は高く妥協は早く、これもその昔のさる女性が発したセリフである。いやあぁ~、女性の目線は幅広い。

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3月

 

2014

26.03.29 Sat

 9時に事務室。14時まで仕事。別室に入り、ぼぉぉ~。ラジオを聴き、昼を抜いてカステラを一かじり。気が付くと17時。クリーニングやらなんやら諸事をこなし、18時に四川厨房。タラバガニの四川風炒めを相手に、本を読みながらホッピー。一時間ほど過ごし、別室に。阪神の勝利を確認。なんとなく気分がよろしい。夜は、中村彰彦の幕末に関する本を読む。確かに、激動の時代には多彩な人物が登場する。

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3月

 

2014

26.03.28 Sat

 9時半に上野。コーヒーを飲み、10時に顧問先。体を気遣ってもらいありがたい。事務所に戻り、いくつかの荷電。15時に築地聖路加。17時半に診療を終え、急いで入谷に戻り、事務所の食事会。鶯谷の一休。21時過ぎに会食を終え、事務所に戻り21時半。ラジオをつけ、阪神大敗。アホクサ。もう寝る。

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3月

 

2014

26.03.27 Thu

 団塊の世代とは、1947年から49年生まれ、広義には51年生まれまでの世代である。この5年間世代は、少年サンデー、少年マガジンを育て上げ、ビートルズを認知させ、カローラ、ウォークマンを世に送り出し、人口は1000万人を超えといわれる。1億2700万人の人口に占める割合は10%%近い。毎年、他の世代の勉励の人口が減少するなかで、65歳以上の世代だけは増え続ける構造となっている。檀家の末端の1951年に生まれた私は、これからの日本が少々心配。高齢化社会を迎え、消費税で社会保障維持の財政的インフラを整えるのは必要だが、それ以上、この団塊の世代の生産性を高める、つまり、単なる年金暮らしをさせずに、もっと働かせる、もっとこき使う。そういう社会を作るしかありませんな。

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3月

 

2014

26.03.26 Wed

 今日の学んだこと。①いい歳をして二日酔いをする目で飲まないこと。②3㎏の減量には2か月かかるものの太るには1週間とかからないこと。③病の反省もなく、のど元過ぎればなんとかの生活、忘却力の使い道を間違っていること。

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3月

 

2014

26.03.25 Tue

 10時半に五反田。12時半に人形町。13時半に事務所。16時に来客。続いて17時に来客。19時に来客ともに四川厨房。3人でで飲むこと飲むこと。23時に宴を終え別室。もちろん」、バタン。60歳、63歳、67歳の割には、男3人の話題は生臭い。まだまだ現役であります。

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3月

 

2014

23.03.24 Mon

 午前午後と、来客もなく事務所で苦手な事務仕事。16時半に事務所を出て17時半に恵比寿。顧問先で19時半まで会議。入谷に戻り20時半。事務所に立ち寄らず、そのまま四川厨房。立花隆が何をしているか、塩野七生が何を考えているか、を気に留めながら、車中で読んでいた文藝春秋4月号(kindle)を片手に食事。別室に戻り21時半。春、朝眠いのは春眠というが、春は何時でも眠い。朝だけでなく、昼も、夕方も。春睡という。ということで、いつの間にか寝入る。

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3月

 

2014

26.03.23 Sun

 午後、千葉に戻る。何だか慌ただしい3日間も、やっと落ち着く。夕方にかけて、NHKオンディマンドで軍師官兵衛を1回から6回まで観る。片岡鶴太郎(小寺政職)の怪演があみごと。鶴太郎が出ている限り軍師官兵衛は面白い。まるで、仁義なき戦いの金子信雄そっくり。愛犬とゴロゴロしているうちに夜。いつの間にか瞼がふさがる。

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3月

 

2014

26.03.22 Sat

 いろいろとバタバタと過ごして、15時半に南千住の尾花へ。行列はないものの、店内は6割程度の客。うな重が出来上がるまでのおよそ30分、うまき、やきとりでビール、日本酒。うな重、肝吸いを相手に日本酒。気がつくと店内は満席。さすが尾花。17時に店を出て、満腹ではあるがまだ飲み足らない。ということで、とある場所で、ウインナー焼きとホッピー。どうしてこうも飲むんだろうかと、自宅で愛犬を相手に反省。

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3月

 

2014

26.03.21 Fri

 周辺が浅草1丁目やら2丁目と変わるなかで、東武浅草駅や松屋浅草店が立つところは、今も変わらず花川戸である。浅草寺領として、古くから町屋が開けていた。江戸の粋、伊達、侠気の親分といえば幡随院長兵衛。そして成田屋十八番の助六。ともに、浅草は花川戸に住んでいた。隅田川と言問通り、江戸通りに挟まれたこの三角形の街には、なかなか観光客は訪れない。忘れ去られた浅草の匂いがある。

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3月

 

2014

26.03.20 Thu

 11時半に事務所を出て、人形町、飯田橋、竹橋、新宿、秋葉原と移動し、19時に入谷に戻る。昼抜き。あまりの空腹に食欲がわかない。まずはビールを飲み喉の通りを良くしてから?、浅草水口いりぶたに想いを馳せながら、サンドイッチに齧りつく。そういえば、年が明けて、浅草に出かけてないんじゃないかな。

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3月

 

2014

26.03.19 Wed

 購入したキンドルで、いろいろと本を購入。雑誌もデジタル化されている。アメリカの新聞が、紙ベースでの発刊を取りやめたの理由も納得。調子に乗っているうちに、一体どれほどの金額になったのか心配になってきた。引退後の楽しみに、と、積ん読本が増えているが、引退後、ポックリだったら意味ないなぁ~。

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3月

 

2014

26.03.18 Tue

 午前11時半に来客。17「時半には、根岸の香味屋で会食。別室に戻り19時半。昨日、アマゾンから届いたキンドルで書籍?を購入。徳富蘇峰の『禁止日本国民史』。講談社学術文庫から出版されていたのだが、どこにも見当たらない。キンドルでデジタル化されていることを知り、まずはキンドルを購入。およそ2か月待ち。手に取りながら、なるほど便利。サイドラインを引く醍醐味を味わう醍醐味はないが。

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3月

 

2014

26.03.17 Mon

 確定申告最終日。今年は、比較的早く業務が終了する。17時半には、四川厨房で、結びの一番(白鵬:栃煌山)が終了するまで料理は作らんでいいよと、主人とともに大相撲。19時に別室に戻り、ゴロリと横になるとそのまま。気が付くと深夜。疲れてるのかなぁ~。

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3月

 

2014

26.03.16 Sun

 『写真集ロシア1917』という本が、わが書斎にある。大著である。いまさらロシア革命でもあるまいが、ウクライナ問題におけるロシアの行動をみていると、ロシアの歴史を知らねば、と思い、ロシア革命の歴史をひも解いた。もちろん酔ってである。いやはや、複雑な国家である。日本の国土の2/3であるグレートブリテンも複雑な国であるが、45倍のロシアも複雑な国である。こうも国家として苦労してくれば、何でもありなんだな、と理解する

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3月

 

2014

26.03.15 Sat

 谷中は寺の町である。明暦の大火(1657年)で、神田、日本橋から多くの寺が移転してきた。その寺町に、谷中いろは茶屋という岡場所があった。三崎坂をのぼり谷中墓地に入るあたりは昭和41年までは谷中茶屋町といわれていた。ここが江戸時代にいろは茶屋とよばれ、お茶屋が48軒あったという。参拝客にお茶のサービスをするだけの店もあったろうが、色っぽいサービスをする店のほうが多かった。これだけお寺が多いと、男も多い。煩悩に負けてしまうお坊さんも多かったという。この三崎坂の坂下あたりに乃池という、穴子ずしで有名な寿司屋がある。しばらく行っていない。そういえば、とんと谷中も訪れなくなった。つつじの時期は、根津権現から谷中。以前のほうが、余裕があったのか、食い意地が張っていたのか。

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3月

 

2014

26.03.14 Fri

 午前、事務所で来客と打ち合わせ。午後は、杉並は善福寺。事務所に戻り16時半。夜は、別室でグッタリ。絶望にも、いろんな原因があり、いろんな症状がある。絶対的に同質の絶望はない。希望も同じ。人それぞれ、味覚と好みが異なるのと同じ。ただ、信じている神の前には、人は絶対的に同じ思いを抱く。多少の解釈は異なっても、予言者を通して語られた神の言葉を絶対的に信じる。いや、信じたい。人は、そんなに相対的でいられない。孤独ではいられない。アルコールのせいか、今宵は少々理屈っぽい。

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3月

 

2014

26.03.13 Thu

 朝、重い体を布団から引きはがす。本当に体は重いのだが、そういう意味でなく重い体を起こす。午前、午後と自身の確定申告の作成作業。15時に来客。16時に事務所を出て赤坂見附。18時半に恵比寿。入谷に戻ったのが21時。雨の中、食事に出かける気がしない。冷蔵庫のチーズ、ハムをビールで胃袋に。江戸初期における大阪の転びキリシタンの歴史を読む。最近、遠い昔のことであっても歴史は今につながっていることを時間する。なんとなく歴史がわかってきたのだろうか。

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3月

 

2014

26.03.12 Tue

 午前、伝助Ⅲ号とともに足立方面に出張。午後、来客。そして己の確定申告の準備。たいした収入ではないのだが、なんせ記録が乏しく、記憶があいまい。悪戦苦闘とは正にこのこと。20時半に門前仲町。年に一度お会いする若き事業主。かれこれ十数年のお付き合い。昔とこれからを語り合う。入谷に戻り21時半。事務所には立ち寄らず、そのまま四川厨房。海鮮サラダと石焼麻婆で食事。

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3月

 

2014

26.03.11 Tue

 13時半に事務所を出て、15時に石神井公園。17時にヨドバシアキバ。最近の通信事情の激変とソフトバンクの急伸に驚く。18時に事務所。20時にガス欠。急いで事務所ビル1階のグーテルブレでパンを購入。別室で、パンをかじりながら読書。ページをめくるのがもどかしいほど夢中に読む。そのうち、ご紹介したい。キリスト教の歴史。広島弁でのやくざ抗争史として全編を語りつくされているといえば、今一部で評判。あっ、あれか、と噂の本。評判通の面白さ。

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3月

 

2014

26.03.10 Mon

 11時半に赤坂見附、14時に護国寺、16時に西新宿。事務所に戻り17時半。まさに確定申告時期。リハビリを兼ねての出張。19時にはグッタリ。栄龍で食事をして、別室で横になった途端に意識不明。気が付くと25時。歩行にいささか支障があるとはいえ、日に日に回復を実感。

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3月

 

2014

26.08.09 Sun

 8時半に事務所を出て、午前中で仕事を終える。日曜日を週の最終日とすれば、これで今週の業務は終了。左足を庇って歩くと、右足、腰と痛くなる。なるほど、人の体は精密機械。夕方、スタッフと打ち合わせをし千葉へ。愛犬と戯れているうちにうとうと。どうも最近、疲れやすい。

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3月

 

2014

26.03.08 Sat

 

 9時半に事務所を出て東銀座。顧客との打ち合わせを終え、11時半に事務所。昼は、出勤し

きたスタッフ4人とともにTWIN TREE。ビールとワインの誘惑を、グッツとこらえて食事を終える。夕方、千葉へ。湯船につかり鼻歌。俺って暗いのかなぁ、疑問をもちつつ吾亦紅。18時にビール。誰もいない我が家で自由気まま。もともと気ままな人間が、これまた勝手で気ままな愛犬たちと時を過ごす。

 

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3月

 

2014

26.03.07 Fr

 昼に、飯田橋の逓信病院。患者ではなく面会人として。そのままタクシーで西新宿。すごい雪。再びタクシーで虎ノ門。某社取締役会に監査役として出席。そのままCHIRIRIで懇親会。東南アジアの歴史と現況を語り合うこと3時間。タクシーで入谷に戻り21時半。久しぶりの遠出。グッタリ。

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3月

 

2014

26.03.06 Thu

 午後、3件の来訪を受け打ち合わせ。17時過ぎに、来客とともに四川厨房へ。ここはもう、我が事務所の第二会議室。その第二会議室で、久しぶりに通院。20時過ぎに別室。その後は記憶喪失。深夜に起きだし、青空文庫で森鴎外。文章がいいなぁ~。

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3月

 

2014

26.03.05 Wed

 午後、伝助Ⅲ号で津田沼。そのまま千葉。夜、藤本儀一の「大阪人は二枚舌ならぬ二枚腰」論を読む。で、二枚腰とは、新明解さん七版によれば「ちょっとやそっとの攻撃では容易に崩れない、粘り強い腰の力」とある。なるほど、よく言えば粘り強さ、やや悪く言ってしつこさ、悪く言って粘着質。私が、越後と浪速の合作の故、よく分かる。もっとも私の場合、難波と質的に異なる越後の粘り強さが加味されているから、二枚腰であっても腰痛が持病となったのかな。

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3月

 

2014

26.03.04 Tue

 入谷に閉じこもること二日間。夕方、気晴らしに上野に出かけ、アトレの明正堂書店。本を購入し、御徒町方面まで散歩。最近、上野から御徒町の再開発が進んでいる。松阪屋南館のリニューアルが代表。17年に完成しパルコが入るらしいい。広小路の裏通りにあるファンタジスタで食事。19時過ぎに入谷に戻る。

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3月

 

2014

26.03.03 Mon

 すべての悪妻は、クサンチッペの子供である、といわれている。大哲学者ソクラテスの妻である。ソクラテス後の哲学者は、ソクラテスの解釈をしてるに過ぎない、といわれる哲学者である。トルストイの話を読んでいて、その妻ソフィアが悪妻であったと知り、あぁ~クサンチッペの子供か、と思った次第。

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3月

 

2014

26.03.02 Sun

 7時に事務所。9時に理髪。昼は万人力で油そば。やっぱ、旨かぁ~。16時に業務終了。夜は、土屋達彦『叛乱の時代』を読む。懐かしきかな60年代。

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3月

 

2014

26.03.01 Sat

 7時に事務室。昼は栄龍で、ニラレバ炒め。これを食べるたびに、ご飯にニラレバ炒めをかけ、丼にして食べる誘惑に駆られ、そして時々誘惑に負ける。が、今日はグッと堪える。午後は、傷だらけの伝助Ⅲ号で、書店に立ち寄り千葉自宅へ。車中、エビの話でラジオが盛り上がる。エビの消費量のナンバーワンは中国、続いてアメリカ、そして日本。日本が、世界で一番エビを食べる民族と記憶していたが、この10年で中国、アメリカの消費量の伸びが著しい。エビそのものの消費量が著しく伸びている。すべからく採点の甘い私も、エビには辛い。味の割には、エビフライ、えび天の値段は高い、が持論の私であるが、思ったよりも調理の幅は広いらしい。エビを使ったケイジャン料理なんぞあるらしい。

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友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

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2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。

2020年

3月

16日

20.03.16 Mon

 途切れ途切れにブログを更新している間に、世のなかが大変なことになっている。コロナウイルスの恐ろしさもあるが、これによる経済の冷え込みへの恐怖。過剰に敏感にならない方がいいような気がするのですが、そうもいかないのでありましょう。個人的には、心臓に疾患のあるぼくなんか、よほど注意しなければならないのですが、あまり切迫感を感じないのは、ぼくが極度に鈍感なせいでしょうか。

2020年

3月

10日

20.03.10 Tue

 いくつになっても変わらないのが、鯖寿司への思い。大阪風のバッテラでも構わないが。やはりここは京風の鯖寿司。こうも世間が後ろ向きに騒がしいと、今日は思いっきり鯖寿司でお腹と心を満足させることにした。食べたいものを食べたいときに食べるシアワセ。