01

 

3月

 

2015

27.02.28 Sat

 8時半に事務室。昼は、スタッフとエッコエッコ。夕方、上野に出て大山を覗くものの満席。ガード下付近の立ち飲みはいずこも入り込む余地はない。暫しガード下を歩く。入谷に戻りスタッフと昨夜に引き続き四川厨房。ちょいとハードに飲みかつ食べる。22時に別室に戻ったのは覚えているが……。

 

28

 

2月

 

2015

27.02.27 Fri

 10時に事務所を出て東銀座。昼に事務所に戻り、15時半に恵比寿。入谷に戻り18時。夜は四川厨房で食事。一週間が早い。

 

27

 

2月

 

2015

27.02.26 Thu

 9時に事務所を出て戸越へ。昼に事務所に戻り、14時に御徒町に。16時に再び事務所に戻る。事務所でしばし仕事。夜、食事に出かけ別室でゴロリ。そのまま眠る。気がつくと深夜。2月も終わる。

 

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2月

 

2015

27.02.25 Wed

 10時半に某税務署。そうか、私は税理士か。昼に事務所に戻り、15時に市川。18時に赤坂アークヒルズ37階アークヒルズクラブ。親しくお付き合いいただいたドクターを偲ぶ会。私が元気で仕事をしていることができるのも、先生のお蔭である。参加者200名あまり。それこそ、お人柄が偲ばれる。会の途中ではあるが退席。二人で虎の門のハングリータイガーに向かう。ワイン、ソーセージ、そして大盛りパスタ。途中から食の格闘技。一生懸命食べてもなかなか減らない。帰路、財務省前を通る。はるか昔の職場であった。こうして、なんとか職業生活を全うできるのも、あのころの蓄積である。

 

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2月

 

2015

27.02.24 Tue

 午前、2件の来客。午後、2年ぶりに外苑前。16時過ぎに事務所に戻り、席に座って、ふぅぅ~。税理士稼業にとって繁忙期であるこの時期、いつものことながら現実逃避。ということで、今宵はチャーリー・パーカーのアルトファックスと信長。理由はない、アイポットをを操作し、たまたま手に取った本が、津本陽の『信長私記』。しかし、信長に関する本を読んでいると気休めにならない。どうも、私は信長が苦手。あの協調性のない性格についていけない。しかたがないので、鬼平犯科帳(DVD)を観る。当然、中村吉衛門。居酒屋に上り込み、親仁、酒。適当に見繕って、俺の相手もしてくれ。なんて、セリフを言ってみたい。

 

24

 

2月

 

2015

27.02.23 Mon

 8時半に事務所を出て9時半に三軒茶屋。途中、3件の携帯電話が鳴る。我々の稼業にとって、そういう時期である。10時にクライアントと打合せ。急いで事務所に戻り12時過ぎ。再び出かけて、東銀座に13時。確定申告の打ち合わせ。治療と仕事を兼ね赤坂見附の歯科クリニックへ。17時半に事務所に戻り。スタッフと仕事の打ち合わせ。別室に戻り、仕事の電話が数本。19時半に落ち着く。いそいそと食事に出かける。これからマイタイムだもんね。

 

22

 

2月

 

2015

27.02.22 Sun

 深夜に起床。少々、調べもの。8時、久しぶりに散歩嫌いの愛犬を散歩に連れ出す。歩行拒否。犬のくせに散歩が嫌いなんて、まるで飼主のようではないか。午後は、ラグビーのテレビ観戦。日本ラグビーは確実に進化している。が、世界の壁はまだまだ厚い。夕方、大和朝廷の成立について勉強。やはり古事記を読まねばならないか、と自問。夜は、早々と横になる。

 

22

 

2月

 

2015

27.02.21 Sat

 宴会が続いたせいか、朝から眠い眠い。昼を食べ、本橋室町センタービルの福岡伸一のフェルメール 光の王国展 2015へ。聖女プラクセデスで立ち止まる。プラクセデスは、初代教会時代の伝説上の殉教女。聖女ポテンティアナと姉妹で聖プデンスの娘。共に迫害された聖人たちの看護い、 迫害によって死んだ大勢の信者を埋葬したといわれている。プラクセデスの奥に横たわる首の切断された殉教者。この死体があっても、なんとなく穏やかさを感じさせてくれるのは、彼女の胸元に明るく照らされた十字架のせいか。でもやはり、フェルメールよりはフェルメール以前の絵の方が好みかな。夜は、愛犬と早々に眠る。

 

21

 

2月

 

2015

27.02.20 Fri

 昨日、一昨日に引き続き西新宿で仕事。昼は、ワシントンホテルのざうお。へぇ~、ワシントンホテルにこんな店があったのか。17時に新宿を出て、18時に事務所。打ち合わせ。そして四川厨房へ。別室に戻り21時。さて今日はもう寝よう。

 

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2月

 

2015

27.02.19 Thu

 9時に事務所を出て、昨日に引き続き西新宿。17時半に東京駅の八重洲中央口。大阪から仕事で上京した先輩と待ち合わせ。黒塀横丁の龍潭へ。19時半に、店のスタッフから2時間制ですと声をかけられる。仕事を終え大阪に帰るにはいい時間ではないですか、と先輩に話しかけたところ、いや今日は東京に泊まる。前提条件が一気に崩れる。20数年前、一緒に仕事をしていたときには、腰を入れて飲めば最低6時間のコンビであった。東京駅八重洲口周辺は飲みどころには事欠かない。入谷で、タクシーをよろめきながら降りたのをとなく記憶しているが、はて何時だったか。今日も、空白の時間を楽しむ。

 

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2月

 

2015

27.02.18 Wed

 8時半に事務所を出て9時半に西新宿。17時に西新宿を出て、夜中に入谷に戻る。当然、千鳥足。人生には、ときどき空白の時間が必要である。しかし、今日は寒い。こういう日は、早く蒲団に入るに限る。

 

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2月

 

2015

27.02.17 Tue

 どうも今日は誕生日のようである。64歳。むむ、そんなにも生きてきたのか。午後、知人が来所。クロスのペンをプレゼントにいただく。感謝。さっそく使い始める。夕方、香味屋で食事。少々腹具合が悪い。ということで、今日も夜は早めに別室で横になる。

 

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2月

 

2015

27.02.16 Mon

 早朝から胃腸の具合がおかしい。親から頂いた鋼鉄の胃袋も金属疲労か。午後、湯島天神へ。梅祭りとはいえ、まだまだ二分咲き程度。女坂はつぼみ。事務所に戻り16時。ぞくぞくする。風邪かな。夜は早々に横になる。

 

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2月

 

2015

2.02.15 Sun

 今日は町内会の総会。ノラ猫対策など多少ンし紛糾したものの無事12時に終了。こういうとき、私は完全与党。全議案に率先して賛成の手を挙げる。ただし、私が役員に選任されない限り。しかし、この国はイスラム国からノラ猫対策まで、困難な問題を抱えている。午後は、ネットの世界史の講義を聴きながらうたた寝。17時半から笑点。

 

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2月

 

2015

27.02.14 Sat

 納豆話第2弾。居酒屋には、バクダンという優れた料理がある。決して、赤坂あたりの料亭では食することはできない。別に居酒屋でなくとも、簡単に作ることができる。材料さえそろえる労をいとわなければ。

納豆、マグロ(さく・またはブツ切り)、いか(刺身用)、オクラ、やまいも、みょうが、万能ねぎ、削り節、焼きのりなどをどんぶりに入れる。それぞれの量は好みと直観である。かき混ぜる。私の場合、柔らかく、愛と優しさがこの国には必要なのだ、と心を込めて静かにかき混ぜる。人によっては、人生は闘いだ、と力強く、荒々しくかき混ぜる。醤油をたっぷりと垂らす。ここまでの工程で、缶ビールの1本や2本空けてよい。カレーライス用の大型スプーンを取り出し、どんぶりからごそりとすくい、口に運ぶ。この段階では、日本酒がいい。どんぶりの大きさにもよるが、これだけあれば一夜が過ごせる。が、ここ5年食べていない。

 

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2月

 

2015

27.02.13 Fri

 ワーファリンという薬を飲んでいる。おかげでここ5年間、納豆を食べていない。納豆菌が、薬の効果を減じるかららしい。ということで、話だけでも納豆にこだわりたい。江戸時代、納豆はみそ汁の具財として、納豆汁として食されていた。ご飯にかけて食べるのは、醤油が庶民のものになった明治からである。江戸時代の納豆汁、出汁を入れ、すりつぶして味噌汁に入れる。豆腐、小松菜も入れる。味噌、豆腐、納豆の大豆三大製品の組み合わせである。これで、一日五合の飯を食べたという。私なんか、具材の多い納豆汁なら、日本酒も飲んでご飯も食べる。

 

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2月

 

2015

27.02.12 Thu

 万年青と書いておもとと読む。常緑の多年生草本で、家康江戸入府時に二鉢献上されたという園芸植物。江戸時代を通じて、大名、富裕階層の人気の的となり、利殖の対象にもなったという。明治になっても、その人気は衰えず、明治初期には一鉢1,000円の値の付いたものもあったという。いまで一億円であろうか。おもと協会によるおもと展が、上野グリーンクラブで開催されている。見つめていると、小さな鉢のなかで、小宇宙が浮かび上がる気がする。

 

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2月

 

2015

27.02.11 Wed

 はて、なんで休みなんだっけ。そうか、建国記念の日かぁ~。その昔は紀元節。神武天皇が即位した日。史実ではない。どうもしっくりこない原因は、ここらあたりにある。アメリカ、イギリス、ドイツと異なり、史実に基づいた具体的な日をもって建国記念日となっていないところに、ピンとこない原因がある。それだけ日本には、連綿とした歴史がある証拠か。それとも、祝祭日が多いから覚えきれないからピンとこないのか。旧暦でいえば、今日は1月1日。

 

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2月

 

2015

27.02.10 Tue

 9時半に事務所を出て10時に某税務署。そう、私は税理士である。が故に、税務署である。論理が飛躍しているのは十分承知しているが、今日の疲労困憊の原因を理解していただきたい。したがって、地元入谷のエッコ・エッコで遅め昼を終えると、もう本日のエネルギーは消失。夕方早々、ビールとホッピーでバタン。

 

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2月

 

2015

27.02.09 Mon

 今日は寒い。どこにいても手がかじかむ。こんな日は、ヒーターを前に昨年求めたピケティの例の分厚い本をパラパラ。彼の論が正しいかどうか判断すべき知識も知恵もないのだが、彼の仮説によれば、この先この世は大変だぁ~、ということになる。その原因はなんだ、ということについては本書か解説本を読んでもらうしかないのだが、格差って歴史的流れのなかで世界的に必然だったのでありますね。

 

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2月

 

2015

27.02.08 Sun

 これぞ二日酔いの日、という見本の一日。午前は、痛くて重い頭を抱えてベット。午後、シャワーを浴び書斎のソファーでゴロゴロ。南北朝時代の歴史書をパラパラ。逆賊または無視の対象とされがちな足利尊氏が、結構魅力的な人間なんじゃないかと思い始める。こうなると、書斎の書棚から、この時代のことについて書いてある書物を探し出し3時間。17時半には、笑点の音楽とともにホッピーをチビチビ。そしてバタン。

 

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2月

 

2015

23.02.07 Sat

 午後、御茶ノ水。某所で勉強会。この歳になると、若いころに置き忘れてきたものをいま再び、という気持ちが強くなる。もちろん、置き忘れてきたものの代表は『勉強』。ということで、2時間半ばかりの研究会に参加。その後は、若いころから続けてきた宴会。場所を移して二次会三次会。もちろん深夜まで。勉強2時間半。宴会6時間。実に有意義な一日であった。

 

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2月

 

2015

27.03.06 Fri

 15時に来客。16時には、来客とともに上野アトレの米香でカンパァ~イ。18時半に事務所。いつの間にじゃ、別室てうたた寝。気がつくと23時半。また、寝よ。

 

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2月

 

2015

27.02.05 Thu

 田原町から国際通りを言問い通りに向かって右側が浅草、左側が西浅草である。西浅草には浅草ビューホテル(旧浅草国劇場)を周辺に今半、どぜうの飯田屋、染太郎(お好み焼き)がある。今はなき豚八。入谷に移転してきた河金(とんかつ)も、先代の時代には国際劇場の近くにあった。西浅草1丁目、2丁目、3丁目は、1965年の住居表示の変更までは松清町、田島町、柴崎町といった。1970年、二十歳の私は、このあたりにしばしば出没した。アルバイトである。そのころ、地元の人は決して西浅草という表現はしていなかった。表札も、柴崎町のままであった。地名に対する想いは、そう簡単に捨てることができるものではない。今日、ビューホテルの話になり思い出した。

 

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2月

 

2015

27.02.04 Wed

 ミツバチとアリも社会を形成するという。分業、協業、教育、同胞のための自己犠牲。なによりも、戦争があり、奴隷も存在するとか。最近のいやな出来事をみていると、人間社会も蜂や蟻と一緒だな、と思う。歴史を振り返れば、ISILは人間じゃない、と切り捨てることができない。

 

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2月

 

2015

27.02.03 Tue

 昨夜、たっぷりと汗をかき、熱がさがる。咳は少々。8時半に事務室。午前中は、もっぱら携帯で仕事。過度の文明化の進展には抵抗があるが、もはや仕事は携帯。固定電話の利用はめっきり減った。午後、門前仲町へ。事務所に戻り16時に来客。元金融マンから久しぶりにファンド組成の話。17時には体がゾクゾク。熱が出たかな。

 

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2月

 

2015

27.02.02 Mon

 今日は、事務所津を離れて別室で仕事。エアコン、ヒーター、セーターにひざ掛け。万全の防寒対策。この時期、風邪はスタッフに移してはならない。少なくとも、リーダーたるものの重要な責任である。それでも熱と咳が襲ってくる。負けられるかと意気込んでみても、もともと闘争心に乏しい人間である。17時過ぎには、スタッフに勝ってきてもらった刺身の盛り合わせを相手にチビチビ。19時には、蒲団にもぐり込み熱との闘い。

 

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2月

 

2015

27.02.01 Mon

 昨夜から発熱。小さいころから扁桃腺が弱く、いい歳をして熱を出す。いつもこの時期。パソコンを眺めても目が廻る。座っていてもフラフラする。ということで、今日はダイアン・レインの日。『ホワイトハウスの陰謀』と『キルショット』に『ブラックサイト』。観るというよりBGM。時々鑑賞。この美人過ぎる女優。CIAとかFBIとかの役を演じれば見事なんですが、なかなか日本ではブレイクしない。

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

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2020年

4月

08日

20.04.08 Wed

 愚痴っぽくなるようですが、人生の後始末をつけなければと思うような歳になってコロナ危機を経験するとは。ぼくたちの世代は、逃げ切り世代ともいわれるように、戦後の苦労も大して経験せず、日本が膨れ上がるとともに、横並びにその恩恵をなんとなく受けてきた世代なんですが、ここにきてそのツケが回ってくるんじゃないかい、と思うことがあります。ぼく自身は、楽天的というよりも鈍感なものですから、あまり危機を感じない方なんですが、そのぼくがこれからの社会は大変な時代になるのではないか、と感じるものですから。ここは、若い方々に次の時代を切り拓いていただきましょう。

『あなたが生まれたとき、あなたは泣いていて周りの人達は笑っていたでしょう。いつかあなたが死ぬとき、あなたが笑っていて周りの人たちが泣いている。そんな人生を送りなさい。(ネイティブアメリカンの言い伝え)』

そのためにはあまり長生きをするのも考えものです。

2020年

4月

06日

20.04.06 Mon

 なんだか世界が一変したようです。上野、アメ横はガラガラ。千葉もガラガラ。いつも行列しなければならない食堂もガラガラ。首都圏だけの現象だといいのですが。地方に住む知人の話を聞きますと、まったく対岸の火事のようなところもありました。これはこれでホッとしたのですが、ウイルスの拡散速度とこれに対する政府と個人の対応の速度。対応速度が拡散速度を上回らなければ。ぼくなんか緊張感が続かないところがありますので、気をつけます。

2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。