日 

  

02 

  

8月 

  

2015

27.07.31 Fri

 14時に事務所を出て、東京ステーションホテルの見える東京駅北口で待ち合わせ。暑い。身の危険を感じるほどの厚さ。帝国惚れるに移動。打ち合わせを終え、事務所に戻らずそのまま。いつの間にか寝ていた。

金 

  

31 

  

7月 

  

2015

27.07.30 Thu

 8時に事務所を出て赤坂見附。用を済ませ10時に鮫洲。不動産売買の立ち合い。14時にヨドバシアキバ、爆買いの現場に出会う。千円足らず買い物が申し訳ない。14時半に入谷、シャワーを浴び、16時にに入谷を再び出る。二子玉に出かけ、夜は用賀。仕事が終わり入谷に戻ったのが21時半。もはや、食べに行く気力もなし。3度目のシャワーを浴び、缶ビールを空ける。そして一日の終わり。夏バテしそう。

木 

  

30 

  

7月 

  

2015

28.07.29 wed

 出先から事務所に帰ると、汗で全身がびっしょり。シャワーを浴び、フゥゥ~。夕方から、第二次世界大戦のフランスの戦いについて調べる。6000万人以上の人々が命を落とした大戦。もう、よりも、まだ、70年しかたっていない。

水 

  

29 

  

7月 

  

2015

27.07.28 Tue

 11時に鮫洲。13時に赤坂見附。スーツを着ていたのもだから暑い暑い。16時に事務所に戻り、18時には虎ノ門のハングリー・タイガー。いまだに暑さの克服は食欲。食べに食べて、入谷に20時半。シャワーを浴び、滑り込むように横になる。

火 

  

28 

  

7月 

  

2015

27.07.27 Mon

 8時半に事務所を出て、12時に戻る。暑い暑い。わたしは、この暑さを前提にして生きていない。と、いうことで16時にシャワーを浴び、最小限の衣服を身にまといエアコンで涼む。一眠りして仕事。再びシャワー。本当に暑い。実は、昨夜から胃がシクシクと痛い。ということで、今日は大人しく寝る。

日 

  

26 

  

7月 

  

2015

27.07.26 Sun

 5時に入谷を出て千葉へ。6時に穴川シャワーロードで伝助を洗車。6時半、伝助はさっぱりしたものの、こちらは全身汗びっしょり。今日も暑い。急いでシャワー。自室に入り、エアコンと同居。朝は抜き。昼にカレー、夕方、出かけて焼き肉。昨夜はソーセージ。まるで、中高校生のようなメニュー。ただ異なるのは、ビールが付くこと。

日 

  

26 

  

7月 

  

2015

27.07.25 Sat

 少々二日酔い。仕事にはならない。昼、植むら錦糸町店でビールとひつまぶし。楽天地でシュワルツェネッガー。夜は、スカイツリー・ソラマチの世界のビール博物館でビールにソーセージ、スペアリブ。隅田川花火をチラリとみて、21時に入谷。もうクタクタ。で、肝心のターミネーター:新起動/ジェニシス。世界観としては★★、懐かしさ(シュワちゃん)★★★、サラ・コナー(エミリア・クラーク)が★★★★。そう、今も昔もターミネーターは、サラ・コナーが主役であります。

日 

  

26 

  

7月 

  

2015

27.07.24 Fri

 10時に東銀座。事務所に戻り。16時に竹橋は毎日パレスサイドビル。17時にニュートウキョウパレスサイド店。17時半にかっぽうぎ。19時過ぎに神田某所。入谷に戻り、天丼を食べて21時半。久しぶりのブレイク。ただ、歳とともに終わりが、10年前より4時間ばかり早い。

木 

  

23 

  

7月 

  

2015

27.07.23 Thu

 9時過ぎに戸越。事務所に戻るものの、直ちに東銀座へ。15時には用賀。仕事を終え、用賀駅のスタバで一息。上野に17時過ぎ。ヨドバシ上野に立ち寄り、スマホの不具合を見てもらう。昨日よりましとはいえ、今日も蒸し暑い。冷たいビールが飲みたい、ホッピーが飲みたい、唐揚げが食べたい、しめサバを食いたい、カツカレーが食べたい。ということで、近くの同輩を呼び出し、18時に鶯谷の信濃路。二人でガツガツ、グイグイ。夜、『第二次世界大戦(中)』に突入する。

木 

  

23 

  

7月 

  

2015

27.07.22 Wed

 午後。西新宿へ。都庁を抜けワシントンホテル。外人観光客であふれている。都庁展望台に長蛇の列。高所恐怖症の私は、訪れたことがないのだが、その景観はスカイツリー以上かもしれない。しかし、今日も暑い。16時半に打ち合わせを終え、上野3153ビルのねぎしへ。もはや必要ではないのだが、牛タンで栄養の補給。夜は、昨日に引き続き『第二次世界大戦』を読む。

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水 

  

22 

  

7月 

  

2015

27.07.21 Tue

 12時に赤坂見附。ランチ・ミーティングを終え、事務所に15時に戻る。暑い暑い。5時過ぎにはシャワーを浴びる。18時半に、久しぶりに四川厨房。アントニー・ビーヴァー著『第二次世界大戦1939-45』を読み始める。これが、すこぶる面白い。上・中・下で併せて1500ページ。もっとも下巻は、まだ発売されていないが。

火 

  

21 

  

7月 

  

2015

27.07.20 Mon

 血管、血圧、血糖値に、今日は歯痛。でも、夕方、いそいそと地元のレストランへ。ワインをがぶ飲みし、連休を締めくくる。

月 

  

20 

  

7月 

  

2015

27,07,19 Sun

 事情があって、暇、である。手元にあった『偽りの街』を読み始める。これが、読み出すと止まらない。作者はフィリップ・カー。スコットランド人。イギリス製ハードボイルドの典型。舞台は。1936年のベルリン・オリンピック開催前後の首都ベルリン。主人公は私立探偵ベルンハルト・グンター。このグンター、ナチス相手に減らず口、品のないくだらないジョークを連発する。つまり、それこそベタなキャラクターでありながら、極め付きのダンディズムを感じさせるのであります。ストーリーそのものよりも、主人公のキャラが魅力の一冊。暇つぶしどころか充実した時間を過ごしました。しかし、なんで昔から『私立』探偵というか疑問。探偵ってもともと『私立』だろうと思うのだが。ちなみに、日本には『探偵業の業務の適正化に関する法律』があるのをご存知ですか。

日 

  

19 

  

7月 

  

2015

27.07,18 Sat

 朝早く東京を離れ、バタバタと一日を過ごす。串揚げ(串カツ)、どて焼きねぎ焼きといえば大阪の味。なんで大阪人は、チープな素材をこうも旨いもんに仕上げるんだろうか、と我が血に流れるDNAが騒ぎ出す。昼にねぎ焼き、夜に串揚げとどて焼き入り焼きうどん。たらふく食べて一日を終える。疲れが飛んでいく。大阪人のたくましいエネルギーは、こういう食から生まれる。料理の源は素材ではなく、食い意地である。

日 

  

19 

  

7月 

  

2015

27.07.17 Fri

 NHK総合テレビ、毎週金曜日22時55分から23時20分に放映しているドキュメント72時間。定点にカメラをかまえ、そこに集まる人々を描いたドキュメンタリーである。オンデマンドで見る。今日の舞台は、『東京・下町 男と女のダンスホール』。なんと、事務所近くの鶯谷駅南口から2分のダンスホール新世界。昨年の5月23日放送の舞台は、『大都会・真夜中の大衆食堂』。鶯谷駅東口から1分の信濃路であった。この両番組を見て分かるように、鶯谷はわけありのアダルトな男と女が集うところである。さしたるわけもない私も、ときどき訪れてはほろ酔いと酩酊の間で、たまには酩酊を超えて事務所に戻る。しかし、夜の8時を超えては彷徨わない。鶯谷は、NHKで描かれている以上のディープな街である。その危うさに耐えれるのは、私の場合は8時までである。

金 

  

17 

  

7月 

  

2015

27.07.16 Thu

 鹿鳴館時代といっても、明治16年から20年までの4年足らず。なのに時代という。風俗習慣を欧化しようとの時代。当時の政府の焦りというものが、よく伝わってくる。建物は、大倉喜八郎が請け負った。いまの大成建設。新国立競技場の騒動で鹿鳴館を思い出した。焦りとつんのめり、バランスの喪失。

木 

  

16 

  

7月 

  

2015

27.07.15 Wed

 北東の方角は鬼門である。江戸時代の大名屋敷の鬼門の方向には、神社を祀るか祠をおいた。その名残が、大名屋敷跡に今でも残っている。江戸という町の鬼門には、古来から浅草寺がある。その後、寛永寺が創建され、鬼門封じとされた。いずれも台東区である。台東区は、江戸城(皇居)からみて鬼門の方向にある。したがってかどうか、わが事務所の周りには寺院が多い。夕方、久しぶりに、事務所近くの1648年(慶安元年)創建の法昌寺に立ち寄り参拝した。たこ八郎の墓がある。法華宗。私も法華宗の檀家、この宗門は鬼門にこだわり、鬼門にあって町を守る気概が強い、のかな。

水 

  

15 

  

7月 

  

2015

27.07.14 Tue

 11時に来客。雑誌の原稿と暑中見舞いの便りを書き上げ、15時に京浜東北線の大森駅。暑い。今日は暑い。仕事を終え、そのまま浅草へ。リニューアルされた小舟町の大提灯をくぐって参詣。夜は、浅草今半別館で食事。入谷に戻り20時半。暑い一日が終わる。

月 

  

13 

  

7月 

  

2015

27.07.13 Mon

9時過ぎにタクシーで駒込に。打ち合わせを終え11時過ぎ。山手線で鶯谷駅。ビクトリアでカツカレー。この2日ばかり、夏畔を引いたのかノドか炎症し咳き込むばかり。腹筋が痛い。ビールでノドを冷やせば治るだろうと、ビールも頼む。効果てきめん。事務所に戻り、別室でしばらく横になっていると咳が止まる。猛然と仕事を始める。実は、原稿の締め切りが近い。担当者が、このブログの読者でないことを祈るばかり。きっと、心臓に悪い。夜は、スタッフが買ってきてくれた竹輪の天麩羅、アジフライ、ハムカツ、ポテトサラダ、押し寿司のバッテラなんぞを食べながら、焼酎のホッピー割をグビグビ。ニュースで、審議時間が十分だから採決へ、なんて話を耳にする。国会民主主義とは時間で測定するのかと、疑問が横切る。

月 

  

13 

  

7月 

  

2015

27.07.12 Mon

 3日連続の快晴。実に爽やか。ただし、連日の宴会でややお疲れ。終日、大人しく部屋で休む。心的な現象は、連続した経験の蓄積なのか、幻想により形成されるものなのか、なんて小難しい本を読んでいると、昼寝がすすむすすむ。

日 

  

12 

  

7月 

  

2015

27.07.11 Sat

 今日もからりと晴れた一日。18時に三井ガーデンホテル上野のボスコ・イルキャンティ。事務所の暑気払い。いつもながら、飲み放題というフレーズに弱い。白赤のワインをビールのごときに飲み、20時半に終える。入谷に戻り21時。気が付くと布団のなか。

日 

  

12 

  

7月 

  

2015

27.07.10 Fri

 5時に神楽坂の。ほぼ同世代6人が集まり、年二回の会合。馬鹿話しかしない。しし唐の親分のような唐辛子を相手に、焼酎のロックをぐびぐび。フラフラになりながら20時半に神楽坂を後にし、秋葉原に立ち寄り、22時半に入谷。スライディングのごとき倒れ方で、一日を終える。

金 

  

10 

  

7月 

  

2015

27.07.09 Thu

 8時半に事務所を出て神田の某金融機関へ。新橋に移動し、またまた某金融機関へ。打ち合わせを終え、新橋ルノアールで一服。ばったりと知人に出会う。世間は狭い。13時に鮫洲。15時に赤坂見附。16時半に事務所に戻る。夜は、北千住の鳥茂で焼き鳥。入谷に戻り22時。ふぅぅ~、シンド。

木 

  

09 

  

7月 

  

2015

27.07.08 Wed

 ポンティオ・ピラト。イエスに鞭打ちと十字架の刑を宣した、エルサレムのローマ総督である。その生涯は不明だが、ある意味では、ローマ帝国の属州総督のなかでは最も著名な総督である。私は、もし歴史にイフが許されるのならば、ピラトがイエスに無罪の判決を宣していたら、その後世界はどうなっていたのだろうか、と思う。イエスの死は、神の意志であって、ピラトの意志ではないと考えるのであろうが、その後の歴史は総督ピラトの判断にかかっていた。もっともピラトは、自分が歴史を変える重大な瞬間の当事者とは、思いもよらなかっただろうが。

水 

  

08 

  

7月 

  

2015

27.07.07 Tue

 10時半に事務所を出て上野へ。11時の待ち合わせ。ところが、待ち合わせ場所は浜松町。携帯からの連絡で、場所を間違えたことを知る。急いで、浜松町へ。30分の遅刻。12時過ぎに終了。事務所に戻り入谷朝顔市に。そのまま出かけて、夜は北千住のまさき。こちらの秋田比内地鶏ときりたんぽは絶品。

火 

  

07 

  

7月 

  

2015

27.07.06 Mon

 終日、雨。事務所からでないものの、ホンマ鬱陶しい。19時半に四川厨房に出かけ、酩酊状態で22時に戻る。畳にゴロリ。怠惰というか、雑というか、いい加減というか、この生活態度は、我が欠点なのか長所なのか。

日 

  

05 

  

7月 

  

2015

27.07.05 Sun

 夏王朝、殷王朝、周王朝と続き、春秋時代、戦国時代を経て、秦により再び再び統一王朝が成立した。ここまでの中国の歴史は2000年である。その後、漢、三国時代へと続く。日本は、倭国としてこの頃から歴史に登場する。殷王朝時代の甲骨文字から、中国で文字は急速に進化した。人間は、言葉を持って人間となり、観念能力大幅に獲得される。が、言葉から文字が生み出されたのはここ5000年ほどである。文字を得たことにより、人間の観念能力は大幅に向上した。その観念能力は文化を生む。中国も夏王朝以前に文化をもち、日本も文字のない縄文・弥生の時代に言葉を持ち文化を持っていた。文字により、文化の高度化と蓄積は大幅に向上する。古事記・万葉集のこの方の、日本の文字世界の豊かさは目を見張る。最近、万葉集をぽつぽつと読み始めて、言葉と文字のすごさに改めて人間の知の無限性を感じる。

土 

  

04 

  

7月 

  

2015

27.07.04 Sat

 昨日は少々飲みすぎ。空っぽの頭であるのだが、何故か今日は重い。その重い頭で一日を過ごす。夜は自宅書斎。なんで三島は太宰が嫌いだったのか、なんてことを調べる。太宰は16歳頃から小説を書き始め38歳で自ら命を絶ち、三島は13歳で初めての小説を書き45歳で自ら命を絶った。両者の作品群を眺めていると、よくもこんなに書けたもんだと思う量である。当然、質を伴っての。

土 

  

04 

  

7月 

  

2015

27.07.03 Fri

 終日の雨。夕方、上野。さくらいで食事。食事というより、バーというよりも居酒屋状態。シーバイス・リーガルのロックをダブルでガブガブ。22時のラスト・オーダーまで粘る。入谷に23時。シャワーを浴び。山崎12年をロックでゴクリ・ゴクリ。気がつけば24時をはるかに超えている。今日はここまで。

金 

  

03 

  

7月 

  

2015

27.07.02 Thu

 昼前、ヨドバシアキバ。ノート・パソコンを購入。昼過ぎに事務所に戻り、初期設定、過去データの移管、メールアドレスの設定、クラウド・データへのアクセス等々、以前に比べれば格段に便利になったとはいえ、暗くなっても終わらない。アルコールは進む、目はかすむ、意識は朦朧。そのうち何をやっているのかわからなくなり、睡眠不足も相まって夢の中。

水 

  

01 

  

7月 

  

2015

27.07.01 Wed

 夕方、世田谷は用賀に出かけ、入谷に戻ったのが23時近く。空腹。雨。冷蔵庫には干乾びたチーズぐらいしかない。パンがある。しようがない、パン、チーズを齧りながらアルコール。聖書をめくりながら、ヨハネの黙示録のことを思い浮かべる。最後の審判のことである。天使とともに舞い降りたイエス・キリストは、地上の悪の連合軍との戦い(ハルマゲドンの戦い)に勝ち、最後の審判に臨む。われわれ人間は、その審判で有罪となろうものなら、永遠の炎であぶり焼かれる。死ぬことはできない、それこそ永遠にあぶり焼かれる。たまったものではない。これを本気で信じたら、オチオチ飲んでなんかいられない(私は、今まさに飲んでいるが。)。この最後の審判を、頭から尻尾まで信じていた時代が中世のヨーロッパという。ローマ・カソリックは、一気に権威を高めるとともに、ルター、カルヴィンの宗教改革の萌芽となった。こういう話を、酔っぱらいながらブログに書ける私は、時代とジャパンに感謝。

友廣清志税理士事務所

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2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。

2020年

3月

16日

20.03.16 Mon

 途切れ途切れにブログを更新している間に、世のなかが大変なことになっている。コロナウイルスの恐ろしさもあるが、これによる経済の冷え込みへの恐怖。過剰に敏感にならない方がいいような気がするのですが、そうもいかないのでありましょう。個人的には、心臓に疾患のあるぼくなんか、よほど注意しなければならないのですが、あまり切迫感を感じないのは、ぼくが極度に鈍感なせいでしょうか。

2020年

3月

10日

20.03.10 Tue

 いくつになっても変わらないのが、鯖寿司への思い。大阪風のバッテラでも構わないが。やはりここは京風の鯖寿司。こうも世間が後ろ向きに騒がしいと、今日は思いっきり鯖寿司でお腹と心を満足させることにした。食べたいものを食べたいときに食べるシアワセ。