3042019

19.04.30 Tue

 今日で、平成とお別れ。明日から、令和であります。でも、2019年は終わりません。私の心境であります。

 

2842019

19.04.28 Sun

 なんとか聖路加病院を退院。夜、焼き鳥と寿司をパクつく。血の巡りの悪いのはいまに始まったことでもなく、ジタバタするような歳でもなく、この世に怖いものは片手で数えればよくなり、入院のたびに成長したんだか、いい加減になったんだか。しばし、自宅で静養します。

 

1842019

19.04.18 Thu

 実は、先週の金曜日から聖路加病院に入院しておりました。今日は一時的に釈放されておりますが、また来週の月曜日に入院し、手術します。わずかな間ですが、焼肉、焼き鳥、カレーライス、寿司を食べる予定です。これらは絶対に、病院では供されません。

 

0942019

19.04.09 Tue

 11時半に浅草あみ春で待ち合わせ。そう、今日は屋形船を借り切っての花見、いや宴会。たまにはいいだろうと、集まったのは長い付き合いの仲間たち。どこをどう帰ったのか、気がつくと入谷。

 

0842019

19.04.08 Mon

 午前、駒込。いったん事務所に戻り銀座へ。そのまま赤坂見附。秋葉原のヨドバシアキバにたどり着いたのが18時。スキャナーを買い求め、そうだ誰か呼び出して肉を食べよう。ミート ラッシュ ヨドバシAKIBA。無制限になんでもいくらでも食べていいぞ、と呼び出した若手に太っ腹なところをみせる。もちろん、遠慮をする相手ではない。こちらも負けずに食べて、入谷に戻ったころには満腹で身動きが取れない。

 

0742019

19.04.07 Sun

 昨日は、自宅近所近くの公園に出かけ花見。桜は、咲き始めて満開になるのも早いが、散るのも早い。今年の桜はこれが最後。書斎を片付けていて、平成8年から10年にかけての月刊文藝春秋を発見。これは貴重品と、書棚の前面に並び替え、読み始める。週末は雑誌乱読。

 

0442019

19.04.04 Thu

  一昨日の火曜日、丸の内筑紫樓で夕食。昨日は、入谷鴻運楼で夕食。今宵は、事務所向かいのたむらで夕食。はて、月曜日はどこで食事したんだっけ。最近、忘却力にさらに磨きがかかり、そもそも頭に入らなくなってきた。まあ、いいや。何かを食べたことは覚えているから。食べたことそのものを忘れるようになったら、少々やばいけど。

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

TEL:03-5824-0550

代表/受付時間9~18時

Fax:03-5824-0577

 

email;fwhe7777@nifty.com

 

休業日

土・日・祭日

 

対象地域

首都圏近郊:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

 

お気軽にご相談ください

2021年

1月

18日

21.01.17 Mon

 突然の話ですが、アメリカだけはヒットラーを産み出さない、と思っていたのですが、そうでもないようです。ちなみに、ぼくは西部劇は大好きなんですがアメリカという国は嫌いです。

2021年

1月

09日

21.01.09 Sat

  ここのところ、なんとなくやり残したことがあると思っていました。エキナカの乾物屋で、これだっ、と発見しました。さらしクジラです。グラム単価からすれば、高級食材となりました。子供時代は、嫌になるほど食べていたのですが。

2021年

1月

05日

21.01.05 Tue

 新年明けて5日目。2月17日に迎える古希の誕生日に向けて、日々を過ごすぼくにとっての楽しみって何だろう。さて、本当に何だろう。この30数年間、ほぼ泥酔状態で家に帰り、布団に潜り込む生活をしてきたぼくにとって、いまさら他の生活の楽しみを探せったって、無理です。この歳になると、他の楽しみを探すなんて無理です。ということで、一刻も早く、ぼくにとってこの過剰な自粛生活が解かれることが、今のぼくの楽しみです。

2021年

1月

01日

21.01.01 Fri

あけましておめでとうございます。

また一つ歳をとります。そのうち、自分と歳を忘れるときが来るのかもしれませんが、この2月で古希を迎えることとなるようです。悩みの多い年頃です。

2020年

12月

25日

20.12.25 Fri

 青山玄蕃という男がいた。大身3000石の旗本、万延元年(一八六〇年)のことです。だが、歴史には名を残していない。浅田次郎の『流人道中記』にのみ登場します。いやぁ~、実に快男子を産み出してくれたものです。ところで、今年もぼくの家にはサンタは訪れてくれなかった。

2020年

12月

17日

20.12.17 Thu

 寝ながら聴く山本周五郎の小説。描かれる主人公(女性)にはまっています。藤沢周平の描く女性よりも惹かれます。男ってのは、薄幸な女性に惹かれるもんなんでしょう。とくにぼくは。

2020年

12月

12日

20.12.12 Sat

 さて、年賀状。コロナを話題にするのは飽きた。コロナのことは書かない。そう決めた。でも何を伝えよう。60代も最後の年となると、そんなに起伏のある一年なんか送っていない。もっとも、もともとそんなに凹凸もなく、横幅も狭い生き方をしているのですから、メッセージ性の乏しい人間なんです、ぼくは。