3062019

19.06.30 Sun

 飲み方改革、食べ方改革に取り組んで2ヶ月。実らぬ成果に折れそうな心を励ましながら生きております。今日も今日とて、千葉そごうの伊勢定で、飲みたいビールを堪えながらうなぎ。まだまだ、欲望は去りません。

 

2762019

19.06.27 Thu

 『彼の容貌を私たちは見たことがない。彼の声を私たちは聞いたことがない。』(遠藤周作・イエスの生涯)。信者になりたいと考えたことはないが、生身のイエスに会ってみたい。昔から思っている。きっと、1500年にわたり偉大なる芸術家によって描かれてきた佇まいでないではないと思う。渇き飢えた心を満たしてくれる佇まいであろうか、それとも悔い改めを求める厳しい佇まいであろうか。人間イエスはどんな人だったのだろうか。

 

2462019

19.06.24 Mon

 久しぶりの川木屋。飲み方改革、食べ方改革に取り組んでいる小生も本日は反改革の守旧派。まぁ~、食べまくりました。おかげで気分がすこぶるよろしい。羽目を外すってことは大事であります。

 

1662019

19.06.16 Sun

7日の金曜日に退院し4日間は千葉の自宅でリハビリ。12日には大阪、13日、14日は築地の聖路加病院に通院。15日、16日は再び千葉の自宅で休養。術後の痛みは和らぐものの、坐骨神経痛が酷い。横になっても座っていても、腰が痛い痛い。大阪蓬莱の豚まんをパクついていても痛い痛い。ったく、面倒な体だ。

 

0862019

19.06.08 Sat

  昨日、聖路加病院を退院。病名は感染症。敵は体内に潜り込んだ細菌。昨年の敵も細菌。35日ぶりの娑婆はまぶしい。しばし千葉の自宅でリハビリ。

 

0562019

19.06.04 Thu

 いつの間にか6月。ブログの更新も途絶えてひと月余り。元気に生きておりますが、なにせ入院生活を送っておりますと、毎日同じことの繰り返しで、気力よりも、そのネタがないのであります。その入院生活もそろそろカウントダウン。退院すれば、また更新します。 

 

 

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2022年

5月

22日

22.05.22 Sun

 一昨日、何年かぶりにスカイツリーに行ってまいりました。もっとも、本所警察署に赴いたついでに立ち寄ったのですが、ようこんなものを建てることを思いついたもんだと、六厘舎でつけ麺を食べながら、いまさらのように感心しておりました。ちなみに、本所警察署は、落し物の件でありまして、何らかの事件を引き起こしたり、巻き込まれたりしたものではありません。

2022年

5月

16日

22.05.15 Mon

 そうか、今年は平成でいえば34年か。いまだに、西暦で物事を語られても、その当時の自分の記憶がピンとこない。いまから35年前、と言われても、ピンとこない。和暦を、西暦に換算して、35年を差し引いて、そしてまた和暦に換算する。そのころには、なぜそんなことをしているのかを忘れてしまう。思い出を訪ねるにもメンドクサイことになりました。あの出来事って、何年前だっけ、と話しているときのことです。なんかいい方法はないもんでしょうか。

2022年

4月

17日

22.04.17 Sun

 破竹の2連勝をしたかと思うと、今日は敗北。それでも温かく、慈しむのが阪神ファン。そのうち怒涛の3連勝をしてくれるさ。

2022年

4月

13日

22.04.12 Tue

 エイプリルフールを試すこともなく、4月半ばまで過ぎてしまいました。ウクライナのことは語るまい、そう決めました。すると、いま語ることが亡くなりました。シリア内線では死者50万人、避難民1300万人といわれています。ぼくは、もっともっと怒っていいと思います。語ることはしなくとも、起こることはします。

2022年

3月

22日

22.03.22 Tue

 まんぼう解禁。ぼくのような居酒屋住民には、慶賀の至りであります。ところで魚のマンボウ。産まれてこの方、食べたことがないのですが、どこで食べることができるのでしょうか。ゲテ好きのぼくからすれば、すがたかたちをみると食欲がわくのですが。

2022年

3月

01日

22.03.01 Tue

 なんだか複雑な気持ちであります。ぼくらの世代は、ロシア革命やキューバ革命というとなんとなくロマンを感じたものであります。その後、ソ連が正義、キューバが正義なんて幻想は、木っ端みじんに吹き飛んだのですが、それでもソ連の血を引くロシアが、ウクライナに対してここまでのことをするとは。ロシアというよりもプーチンなんでしょうが、困ったものです。かの国は、独裁者を生みだしやすい体質なんでしょうか。

2022年

2月

21日

22.02.21 Thu

 なんか最近、訃報のことを気にかけることが多い。西郷輝彦、享年75歳。ぼくが気がついたときは、すでにスターであり、遠い彼方の人であったのですが、なんのことはないぼくよりたった4つ年上。若いころ、4歳の年の差は遠い先のように思えたのですが、歳とともにその距離は短くなり、いまや4歳差は同世代。同世代の著名人が去りなんだか感慨深いです。