2020年

 

5月

 

19日

 

20.05.19 Tue

 テレビを観てもつまらない。HULU、Amazonprime、nettfkx二も飽き、好きな落語も上の空。なにが原因かと思うと、ガソリン不足。量ではなく質。やはりガソリンは、すし屋、焼き鳥屋、焼肉屋で飲んでこそ血となります。そろそろ自主自粛解除といきますか。先ずは、焼肉屋に飛び込みたいですなぁ~。

2020年

 

5月

 

10日

 

20.05.10 Sun

 ポップコーンの袋を抱えてパソコンの前に。ネットフリックスで『アイリッシュマン』。マーティン・スコセッシ監督、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノ主演。やはり映画は、劇場でなくともポップコーン。ポテトチップスは、ガサガサ、ボリボリと音がうるさい。ということで、今日のぼくは独り映画観賞。朝はサンドイッチ、昼はサバ缶を利用した男の簡単あら汁、夜はすき焼き。閉じこもれというから閉じこもっているけど、こんな生活は飽きますわな。

2020年

 

5月

 

04日

 

20.05.04 Mon

 なんで閉じこもり生活をしているのか、分かるような分からないような。でも閉じこもりをしています。今日あたり、スカスカのラーメン屋で餃子に味噌ラーメンでも食べようかな。学生時代、総武線本八幡駅の近くの札幌ラーメン店で味噌ラーメンばっかり食べていました。どさん子であります。

2020年

 

5月

 

02日

 

20.05.02 Sat

 活きた伊勢海老とサザエが届く。本来ならば銀座とかどこかの高級料理店で、それなりの人の口に入ったものを。個人的には豪華な夕食であったが、これが常態化したんじゃ、いままでこの伊勢海老やサザエで生業を立てていた方々は、たまらんだろうに。良いんだか悪いんだか。

2020年

 

5月

 

01日

 

20.05.01 Fri

 新しい生活様式って何だろうって考えると、つまり、速い話、おそらく、きっと、ぼくのいままでの生活様式とまったく異なる生活様式なんだろうと思う。仕方がないと思うけど、いまのこのような生活は高齢者のぼくでも後一週間しか持たないな。週二回ぐらいは夜の赤ちょうちんくをぐらないと、心身のバランスが狂ってしまいます。そこでぼくの望みです。これから陽が長くなります。せめて、居酒屋の営業時間を22時までにしてください。19時じゃ、外はまだ明るい。店の親仁を相手のショートな会話は、人生の醍醐味であります。しかし、何時までマスクをする生活なんでしょうか。

友廣清志税理士事務所

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2021年

1月

18日

21.01.17 Mon

 突然の話ですが、アメリカだけはヒットラーを産み出さない、と思っていたのですが、そうでもないようです。ちなみに、ぼくは西部劇は大好きなんですがアメリカという国は嫌いです。

2021年

1月

09日

21.01.09 Sat

  ここのところ、なんとなくやり残したことがあると思っていました。エキナカの乾物屋で、これだっ、と発見しました。さらしクジラです。グラム単価からすれば、高級食材となりました。子供時代は、嫌になるほど食べていたのですが。

2021年

1月

05日

21.01.05 Tue

 新年明けて5日目。2月17日に迎える古希の誕生日に向けて、日々を過ごすぼくにとっての楽しみって何だろう。さて、本当に何だろう。この30数年間、ほぼ泥酔状態で家に帰り、布団に潜り込む生活をしてきたぼくにとって、いまさら他の生活の楽しみを探せったって、無理です。この歳になると、他の楽しみを探すなんて無理です。ということで、一刻も早く、ぼくにとってこの過剰な自粛生活が解かれることが、今のぼくの楽しみです。

2021年

1月

01日

21.01.01 Fri

あけましておめでとうございます。

また一つ歳をとります。そのうち、自分と歳を忘れるときが来るのかもしれませんが、この2月で古希を迎えることとなるようです。悩みの多い年頃です。

2020年

12月

25日

20.12.25 Fri

 青山玄蕃という男がいた。大身3000石の旗本、万延元年(一八六〇年)のことです。だが、歴史には名を残していない。浅田次郎の『流人道中記』にのみ登場します。いやぁ~、実に快男子を産み出してくれたものです。ところで、今年もぼくの家にはサンタは訪れてくれなかった。

2020年

12月

17日

20.12.17 Thu

 寝ながら聴く山本周五郎の小説。描かれる主人公(女性)にはまっています。藤沢周平の描く女性よりも惹かれます。男ってのは、薄幸な女性に惹かれるもんなんでしょう。とくにぼくは。

2020年

12月

12日

20.12.12 Sat

 さて、年賀状。コロナを話題にするのは飽きた。コロナのことは書かない。そう決めた。でも何を伝えよう。60代も最後の年となると、そんなに起伏のある一年なんか送っていない。もっとも、もともとそんなに凹凸もなく、横幅も狭い生き方をしているのですから、メッセージ性の乏しい人間なんです、ぼくは。