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友廣清志税理士事務所

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2020年

8月

06日

20.08.06 Thu

 コロナだの暑いだのといっている間に8月。そのコロナ、専門家の間でもいろいろと話が異なります。各国の指導者の間でも対応が異なります。別に、専門家や政治家があてにならないといっているのではありません。さほど自然界と人間の身体はまだまだ分からないことが多いということでしょう。いささかコロナには飽きてきました。明日は立秋。もう秋なんですか。

2020年

7月

21日

20.07.21 Tue

 元来ならば、今週末は東京オリンピックの開催。一年前、いや半年前とは、えらく世相が異なります。歳とともに、血が騒ぎ、肉が躍る、なんてことはなくなるものですが、いまほど沈んだ世の空気を感じるのは初めてです。踊っているのは株価だけ。複雑な心持であります。

2020年

7月

13日

20.07.13 Mon

 Z00Mをインストールしているのですが話し相手がいない。ビデオに映る自分の顔が照れ臭い。やっぱり、オンライン飲み会は無理です。

2020年

7月

08日

20.07.08 Wed

 今年は、恒例の入谷朝顔市も中止。つまんねぇ~。確かにコロナはいやだけど。あまり気にしすぎての萎縮生活もいや。お互いが、マスクなどでそこそこに自粛して生活するのでいいんじゃないかと思います。あまり自己規制が厳しすぎると、それを他人にも求めたくなります。「コロナ自警団」「自粛警察」と言われるのがそうでないでしょうか。ぼくは、他人に何かを強制されることが極端に嫌いなたちで、そこそこの規制以上に、他人からあらやこれやと言われることに反発してしまうのです。別に、ぼくの強さを示したいわけではありません。ほんとうに臆病なたちの人間なんですが、それ以上に、必要以上にあれやこれやといわれることが嫌い。危機感を利用して、必要以上に他者に何かを強制する。これって、ファッショじゃないですか。まぁ、朝顔市の中止は主催者の立場として致し方ないともいますが、個人の判断の領域まで立ち入るのは、助言までにして強要はいけません。生きるってことは、病気や交通事故を含め多少のリスクはあるのですから。べつに何があったわけではないのですが、まだまだコロナ禍の風潮で、あれやこれやと必要以上に注意(強要)を求める人がいるようでして。たとえば、レストランでのマスク不着用者に対する怒声。

2020年

6月

30日

20.06.30 Tue

 もう上半期も終わりですか。コロナで始まり終わったような上半期ですが、そのコロナ、まだまだ収束が見えません。もっとも。人口1300万人の東京都、50人程度程度の感染者なんて、数の内に入らない、との考えもあるのでしょう。ぼくもどちらかというと、その感覚なのですが、どうも気持ちが悪い。そんな気持ちで終わる上半期です。

2020年

6月

16日

20.06.16 Tue

願はくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月のころ(西行)

花は桜、望月は満月。釈迦が入滅したとされる旧暦2月15日ころでしょう。いまでいえば3月中旬のころ。なんとなくこんな歌を思い起こさせる年齢になりました。ぼくは、別に桜の季節にこだわりませんが。

さて、ビールでも飲みますか。

2020年

6月

09日

20.06.09 Tue

 夜の街、ですか。おそらく新宿歌舞伎町のことを指しているのでしょうが、その夜の街の元ハ―ドユーザーたるぼくは、いまの文脈で使われる夜の街って言葉に強く違和感を覚えます。夜の街って、陽が落ちた街の焼き鳥や居酒屋など密集地のことであって、事務所近くの北千住の夜は、それこそ立派な夜の街であって、なくてはならない街なのです。夜の街に悪いイメージが付着するのがなんとなく嫌なのです。ぼくのいまの人間性の一部分は夜の街で形成されいると思うのですが、おそらくいい方向に作用しているのではないかと、ぼくは思っているのですが、これって思い違いでしょうか。