2017年

 

7月

 

31日

 

29.07.31 Mon

 午後、新高円寺。某公益財団法人の会議。今日も暑かぁ~。月末かぁ~。

2017年

 

7月

 

30日

 

29.07.30 Sun

 昼、久しぶりに北葉飯店。例によってビール付きランチ。最近、店により餃子の味が本質的に異なることに気がつく。ここにきて餃子開眼。餃子の美味い店は、料理も美味い。この経験法則を完成させるのだ。しかし、この北葉飯店、最近、日曜日の昼になると行列ができる。車での来店者のナンバーは、けっこう遠方。きっと、ネット情報だろうが、こういう正しい情報はもっと拡散してよい。私が、ビールをゆっくりと飲める程度に。

2017年

 

7月

 

30日

 

29.07.29 Sat

 午後、千代田区一番町。16時に入谷に戻る。今日は、隅田川の花火大会。急いで伝助に乗り、花火大会の混雑を脱出。いやはや千葉も暑い。

2017年

 

7月

 

28日

 

29.07.28 Fri

 久しぶりに龍昇で食事。ドナルド・キーンの『百代の過客』を拾い読み。日本人は、日記という形式で私小説を書く。これが美しいのは、四季に対する感覚を共有できるから。と、キーンがいっているような気がするが、平安の時代から現代まで、よくぞここまで日本人の日記を読み込まれたもんだ。

2017年

 

7月

 

27日

 

17.07.27 Wed

 10時に戸越。13時に上野。15時に秋葉原。17時に事務所で来客。18時半にシャワー。もはや、電池が切れて一歩たりとも動く気がしない。こういうときは、保存食でビール。チーズ、ハム、レトルトカレー(しかも帝国ホテル)、クラッカー等々。もとより、アルコールは保存が効くのでたっぷりとある。いつの間にやら一人宴会。これがまた、本を拾い読みしながらも延々と続く。

2017年

 

7月

 

26日

 

27.07.26 Tue

 9時半に銀座。13時に品川。JR品川駅は目がまわるほどの人混み。わたしゃ、品川の人達の歩く速度に追いつきません。仕事を終え北千住に。なんと歩く速度の緩やかなこと。築地玉寿司で喉の渇きを潤し、少々寿司をつまみ、入谷に戻る。この暑さのなか終日スーツ。もう降参。

2017年

 

7月

 

25日

 

29.07.25 Tue

 10時に事務所を出て銀座から赤坂。入谷に戻り15時。なるほど入谷は下町だ。何が違うっていうと、店構え。やはり、銀座、赤坂の飲食店は洒落ております。もっとも、コンビニは変わりません。夕方、シャワーを浴びると暑さでぐったり。こういうときは、事務所ビル1階のグーテ・ルブレ。パンをかじりながらビール。本日はここまで。

2017年

 

7月

 

24日

 

29.07.24 Mon

 夜は、神田のむさし坊。創作料理の店。創作のし過ぎでもなく、程良い創作。ビール、酎ハイ、日本酒、ハイボールと、久しぶりにフルコースで入谷に戻る。当然、バタリ。しかし、 丁寧に説明する、ということと、分かりやすく説明する、とは異なるものらしい。

2017年

 

7月

 

23日

 

29.07.23 Sun

 最近、テレビのバラエティがちぃ~とも面白くない。したがって、日曜日のテレビがチットも面白くない。退屈、退屈。という話とは全く関係ないのだが、昼と夜を兼ねて15時に自宅近くの穴川赤門で食事。経済的理由から一日一食ということではない。赤門での摂取カロリーを考えると、今日はこの一食だけ、と結論を得た。飲みに飲んで、食べに食べて、自宅に帰りシャワーを浴び、バタリ。

2017年

 

7月

 

22日

 

29.07.22 Sat

 昼、西千葉に出る。ここは千葉大学生と千葉経済大学生の町。したがって、ガッツリ系の飲食店が多いなかにあって、群を抜いているのが武蔵家西千葉店。ライスが無料の食べ放題。自分でジャーから盛り付ける。カウンタ前には、山盛りのチャーシュー佃煮。これも無料で食べ部放題。ラーメンはこってり系スープ。白米との親和性が抜群。もちろん、ビールとの親和性も優れている。ということで、若者に交じってビール付きチャーシューでランチ。ここのラーメンを食べることができるかぎり、わが胃袋はまだまだこれからも大丈夫。

2017年

 

7月

 

21日

 

29.07.21 Fri

 10時に東銀座。12時に入谷に戻る。暑気あたりというか、冷房負けというか、体はクタクタ。気が滅入るほどの暑さ。ものには限度というものがある。私は、これを押してまで仕事をするほど勤勉ではない。夕方には、電池も、ガスもぷっつん。シャワーにビール。部屋で大の字。

2017年

 

7月

 

20日

 

29.07.20 Thu

 今日は、いささか長くなる。ラジオで流れているKINCHOの『ラジオCM金鳥少年』。これが実に味わい深い。中学生の高山さんと大沢くんの会話。小悪魔のような高山さんの一言一言に、純情な大沢くんの甘酸っぱい心の動揺が伝わってくる。昨年から今まで9シリーズ。そのなかの3話を紹介。

【キンチョール】

大沢:高山さん

高山:何?大沢くん

大沢:高山さんのとこって、野菜作ってるやんなあ

高山:きゅうり

大沢:お父さんもお母さんも夏、大変やんなあ蚊、多くて

高山:まあ・・・うん

大沢:今度おれ、手伝いにいこかな。キンチョール持って

高山:え?

大沢:おれめっちゃ上手いねん!キンチョールで蚊落とすの

<少し間があく>

大沢:もし迷惑やったらあれなんやけど

高山:いいよ

大沢:え?

高山:別にいいよ

大沢:え?

高山:今度の日曜、うちの親、組合の旅行でいないねん

大沢:うん

高山:畑やなくて、私の部屋の蚊、落としてみてよ。大沢くん

大沢:え!

【プレシャワー】

後藤:おい、大沢。

大沢:後藤・・・

後藤:知ってるか?

大沢:何を?

後藤:高山が教育実習生の田村の・・・

大沢:うん

後藤:田村の車に高山が一緒に乗ってたらしいぞ

大沢:え?そんなん人違いやろ。

後藤:口紅も・・・してたらしいぞ

後藤:スーパーで一緒にプレシャワー買うてたらしいぞ

大沢:プレシャワー?虫よけの?

後藤:2人で行きよったんや!虫の出そうなとこ。

大沢:(息遣いが荒い)

後藤:おい、大沢?

大沢:うわぁぁあああ!(走り出す)

後藤:大沢!

大沢・高山:あぁっ!(ぶつかる音)

大沢:た・・・高山さん!

高山:大沢くん?

(大沢の息遣いと走る足音)

高山:大沢くん!

後藤:そっとしといたりぃや!

高山:何よ、後藤

後藤:お前と田村とプレシャワーのせいや!

高山:え?

【虫よけキンチョール】

<砂利道を歩きひぐらしの鳴き声>

高山:大沢くん

大沢:何?高山さん。

高山:あの・・・

大沢:うん

高山:みんな、いろいろゆうてない?

大沢:何を?

高山:私が教育実習の田村先生の車に一緒に乗ってたとか

大沢:え!?いやいや、そんなこと・・・

高山:言うてるんや・・・

大沢:んー・・・

高山:大沢くん、かけてくれへん?これ。

大沢:え、何?

高山:虫よけキンチョール

大沢:虫よけキンチョール?

高山:もう変な虫つくなっていいながら、かけて

大沢:なんでそんなこと

高山:いいから!

大沢:うん・・もう、変な虫つくな・・・

高山:大沢くん

大沢:何?

高山:ごめんね

2017年

 

7月

 

19日

 

17.07.19 Wed

 梅雨宣言があったらしい。実感が湧かないというより、この宣言に意味があるのかな。梅雨入りと梅雨明けを宣言する意味が分からない。宣言したところで、梅雨をコントロールできるわけでもあるまいし。昔は、梅雨みたいですね、梅雨が明けたみたいですね、で済んでいた。夕方、鶯谷方面。美叙飯店。美『女』ではなく美『叙』。コスパ重視の鶯谷周辺にあって、抜群のコスパを打ち出す。天下無双の格安中華居酒屋。単に安いだけでない。質・量とも十分。ビール(忠)390円。餃子とビール(中)セットが590円(50円お得。)。ビール(忠)だけで600円というこの時代に。マーボー豆腐が350円。もう一度説明するが、小皿に出てくるのではない。しっかりとした皿に、しっかりと盛り付けられ、味もそこそこ美味い。鶯谷のアル中製造店のひとつである。小一時間も居れば、当然、フラフラと酩酊状態。事務所に戻り19時。酔うと時々、普段は手に取らない小難しい本を読み出す。

2017年

 

7月

 

18日

 

17.07.18 Tue

 朝からカレーが食べたい。インドカレーとジャパニーズカレーがコラボしたもの。そう、上野デリーのカレーが。夕方、雹混じりの雷雨がやむのをまって御徒町。そのままデリー。まずはビール。タンドリーチキン、牛ほほ肉のコルマカレー。あれ、インドでは牛を食べないのでは。いえ、インドでも牛肉は食べるのであります。全国民がヒンドゥー教徒ではありませんから。満足して上野の本屋に。上野には書店が二つしかない。あぁ、町場から本屋が消えていく。

2017年

 

7月

 

17日

 

29.07.17 Mon

 今から20年前の1987年の今日、石原裕次郎が逝去。その一月前の6月16日には鶴田浩二が逝去。それから10年後の1997年6月21日に勝新太郎が逝去。半年後の12月24日には三船敏郎が逝去。そのとき私は36歳であり46歳。そうか、あれから30年、20年と経っているのか。今の若者と話が合わないわけだ。

2017年

 

7月

 

16日

 

29.07.16 Sun

 夜中に起きて『フロスト始末』。これまでもフロストには、幾度か徹夜させられてきた。明け方に二度寝。昼は、近所のい志い食堂でビール付きランチ。昼寝を少々。夕方は相撲。最近、相撲が面白い。稀勢の里が欠場しても高安が白鳳を追いかける。正代・宇良・石浦が台頭してくる。相撲が終わった18時には、少々酩酊。

2017年

 

7月

 

15日

 

29.07.15 Sat

 ずいぶん前のことである。日曜日の早朝、バス停でバスを待っていたときに、隣に並んだ人から声をかけられた。30歳くらいだろうか。私に対して、お仕事ですか。ぼくは、体が弱くて仕事ができないんです。普通の人がしない苦労をしているかもしれませんが、でもぼくは、普通の人がする苦労をしていませんから。一言二言の交流であったが、気が楽になった。見るからにつらそうな彼を前にして、人は、足らないところを補い合って生きていけばいいんだ、と心から納得できた。

2017年

 

7月

 

14日

 

29.07.14 Fri

 午後、来客。打合せを終え16時。17時過ぎに言問通りをプチ散歩。しかし、散歩するような天気ではない。暑いのなんのって。で、ときわ食堂に入る。ビールを飲み、ハムエッグを食べながらハムが主役なのか卵が主役なのか。それとも男女平等の夫婦なのか、なんてことを考える。ホッピーを頼んで、他の人はこのホッピーでどれくらい焼酎を飲むんだろうか。俺は、焼酎を4杯飲むんだけれど。なんてことも考える。その頃はもう酩酊状態。

2017年

 

7月

 

13日

 

29.07.13 Thu

 午後、品川。会議を終え上野に戻り、明正堂書店に立ち寄る。『フロフト始末』(創元推理文庫上・下)を購入。作者R・Dウィングフィールドは10年前に死去。これが、最後のフロフト。早速、スタバで読み始める。上野駅入谷口で降り、久しぶりに晴々飯店へ。下町中華の名店。入谷の戻った頃には、はや電池切れ。シャワーを浴びたら一日の終わり。

2017年

 

7月

 

12日

 

29.07.12 Wed

 11時に来客。11時半に、来客とともにときわ食堂。ビール付きランチ。ここは、味はともかく、コスパ、たたずまい、スタッフの雰囲気ともにThis is the 入谷。食後、もともと少ない闘争心が急速に萎える。17時過ぎにはガス欠。21時にはそろそろ電池切れ。なんせ、夜中の2時から起きてるもんだから。阪神も勝ったことだし、もう寝る。しかし、広島は強いねぇ~。楽天も。  

2017年

 

7月

 

11日

 

29.07.11 Tue

 今日も暑い。午後、来客。夕方、千束いせやへ。天ぷら屋で刺身と焼き鳥でビール。これで終わると、二度と来ないでくれ、といわれる、で、〆の天丼。どこが減量中なんだか。別室に戻り、『寅さんとイエス』(米田彰男)。人間イエスは、いったいどのような風貌だったんだろうか、と想像する。案外と、私のようにデブだったりして。ただ、女性にはもてたようだ。もっとも、聖書の記述が事実ならばであるが。

2017年

 

7月

 

10日

 

17.07.10 Mon

 吉祥寺に住み下北沢で少々稼いでいた23・4歳の頃、ときどき渋谷のガード下の焼鳥屋で飲むことがあった。どうも居心地が悪い。今と異なり、渋谷は大人の町である。並外れて老け顔の私でも、その大人の仲間には入れない。ガード下の焼鳥屋で様になる大人になりたい。それが若い頃の目標でもあった。その目標は、その後15年ほどした40歳頃に達成した。銀座や六本木の料亭みたいな焼鳥屋では通用しないが、通用するようになりたいとも想わないが、いまや、渋谷、新宿、上野のみならず赤羽、駒込、大塚あたりの焼鳥屋でも抵抗なく仲間に入ることができる。少なくとも、飲み屋通いの実力だけは着実についてきている。これはこれで、生きてきた証である。

2017年

 

7月

 

09日

 

17.07.09 Sun

 午前、ガソリンに洗車。昼寝。昼過ぎに起きだして、トム・ハンクス主演の『インフェルノ』を観る。原作はダン・ブラウン。ずいぶん前に読み、ストーリーを思い出せなかったのがよみがえる。。ミステリーも同時並行で幾冊か読むもんだから、ストーリーも登場人物も混乱する。なんか、これらを組み合わせて新作ができそう。

2017年

 

7月

 

08日

 

17.07.08 Sat

 11時に北千住。スタバでひとときを過ごし。駅ビルのサニーダイナーへ。北千住発祥のハンバーガー店。すでに行列。諦めてKHBへ。ビール付きランチ(ハンバーガー)。続けて入谷朝顔まつり。ビール。一休みして秋葉原へ。万世の万世牧場で焼肉。入谷に戻り20時半。今日は暑かった。もう、ぐったり。お付き合いしていただいた方々に、本当にご苦労様でした。

2017年

 

7月

 

07日

 

17.07.07 Fri

 今日は国税職員の異動内示の日。異動は10日。ということで、今日は国税からの問い合わせの電話は全くない。おそらく10日も。スタッフ一とともに、こころ安らかに過ごす。国税からの問い合わせにはことのほか緊張する。夕方、入谷の朝顔まつり。天気に恵まれ一段と賑わう。テレビも取材クルーも来ていた。

2017年

 

7月

 

06日

 

29.07.06 Thu

 15時に職場放棄。今日から入谷朝顔まつり。市をのぞいても、昼過ぎには朝顔は咲いていない。それでも人の波。17時からは歩行者天国。今年は、天気に恵まれ、人出は多そうだ。ほとんどの人は屋台が目当てなのだが。

2017年

 

7月

 

05日

 

29.07.05 Wed

 午後、千代田区一番町。江戸の昔、将軍を直接警護する旗本を大番組と呼び、その住む場所を外堀と内張との間に設け、番町と称した。一番組から六番組まで。これぞ山の手。むむ、入谷とは大違い。仕事を終え、事務所に戻り、着替えて北千住へ。ごっつりで、いつものとおり打合せと会議と懇親と食事を兼ねた会食。飲み過ぎなのか、疲れなのか、フラフラ状態で入谷。きっと、飲み過ぎなんだろうが。

2017年

 

7月

 

04日

 

29.07.04 Tue

 夕方、上野に出て御徒町の吉池食堂へ。訳があって、何としてもマグロが食べたい。これは、一昨日から欲望。吉池の魚は、上野で最もコスパに優れている。と、私は思う。19時半に入谷に戻る。今日も蒸し暑い。シャワー―浴びる。雨のため阪神の試合は中止。少なくとも、今日は負けない。おだやかに眠ることができる。

2017年

 

7月

 

03日

 

29.07.03 Mon

 歴史狄大敗。東京都民でもなく選挙権もないのだが、投票日を忘れるくせに選挙というお祭りが大好きな小生としては、少々コメントしたくなります。自民党大敗の原因やその影響は、その筋の専門家がおそらく的確に論評するのでしょうから、コメントの対象は安倍くんのこと。深く反省しなければいけません、と語るその表情に、あまり反省の色が出てこないという、安倍くんはつくづく損な顔つきの持ち主ではないでしょうか。あれでは、反省しているのか、単に結果を憂えているだけなのかよく分かりません。  

2017年

 

7月

 

02日

 

29.07.02 Sun

 深夜に起床。少々読書。森銑三の『明治人物夜話』。明治時代の人物は面白い。価値観と生き方が多様である。社会が流動性が高かったのでありましょうな。昼は、最近ハマっているい志い食堂へ。ビールを我慢。昨夜は、地元の焼き鳥野茶坊でプチ宴会。日中は、トム・ハーディのDVD。最近のお気に入り俳優。いかにもその不器用そうなたたずまい。その声にしびれる。

2017年

 

7月

 

01日

 

29.07.01 Sat

 五月雨。旧暦で五月。したがって、五月雨とは梅雨のこと。今日はまさに五月雨。この時期、たまにはこうでなくては。昼、上野に出る。いつもの土曜日に比べて、人出が多いみたい。土曜の午後、これからみんな何をするのだろうか。私ゃ、寝ます。

友廣清志税理士事務所

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2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。

2020年

3月

16日

20.03.16 Mon

 途切れ途切れにブログを更新している間に、世のなかが大変なことになっている。コロナウイルスの恐ろしさもあるが、これによる経済の冷え込みへの恐怖。過剰に敏感にならない方がいいような気がするのですが、そうもいかないのでありましょう。個人的には、心臓に疾患のあるぼくなんか、よほど注意しなければならないのですが、あまり切迫感を感じないのは、ぼくが極度に鈍感なせいでしょうか。

2020年

3月

10日

20.03.10 Tue

 いくつになっても変わらないのが、鯖寿司への思い。大阪風のバッテラでも構わないが。やはりここは京風の鯖寿司。こうも世間が後ろ向きに騒がしいと、今日は思いっきり鯖寿司でお腹と心を満足させることにした。食べたいものを食べたいときに食べるシアワセ。

2020年

3月

03日

20.03.03 Tue

 いつの間にか3月。しかも今日は上巳の節句。桃の節句です。ぼくの家系は、どういうわけか量的にも質的にも女系が強く、したがって雛祭りには昔から敏感に反応するのであります。まぁ、何かにつけての祝い事というのはいいもので、大っぴらに飲めるチャンスが多いのはありがたいことです。でも、最近は日本酒ではなくワインなんです。乾杯が。