2018年

 

1月

 

31日

 

30.01.31 Wed

 8時半に事務所を出て10時に三軒茶屋の顧問先へ。ランチミーティング。入谷に戻り13時。 気がつくと17時。夜、古事記に出てくる神々を復習。復習ってほど勉強したことがないのだが、なんでこんなに神々が必要だったのか不思議であります。とにかく、退屈を我慢して読んでいると何となく面白くなってくるから不思議でもあります。

2018年

 

1月

 

30日

 

30.01.30 Tue

夕方、北千住。紀伊国屋書店、ブックファーストを巡る。やはり書店の醍醐味は、手にとってパラパラとページを繰り、気に入った本を発見すること。幾冊本をか購入し、ぴゅあで焼肉。入谷に戻り20時。購入した本を拾い読み。しかし、寒いですなぁ~。

2018年

 

1月

 

29日

 

30.01.29 Mon

 午前、恵比寿。昼、入谷に戻る。みっともない話ではあるが、未だ鼻水が止まらない。、ティッシュの使い過ぎで鼻が痛い。夜は、久しぶりに吉呑み。吉野家はじっとしていない。この2ヶ月でまたまたメニューが増えた。外食産業の厳しさを実感する。昔は、牛丼だけで満足していたのに。部屋に戻り、ごろりと横になる。ひと眠りしたら、極めて小さな同人雑誌の原稿を書かねばならない。昨年末来の楽しみであるとともに苦行でもある。また、変なものに手をあげちゃったな。

2018年

 

1月

 

28日

 

30.01.28 Sun

 第25回一筆啓上賞 日本一短い手鍵「母へ」の大賞は5篇。そのうちの1つ、『お母さん、星空で一しょになったら、二人だけの新しい星ざを作ろう。』(千葉県 石本翔真 9歳)。大好きな母を亡くしたのであろう。私が亡き母に手紙を出すとしたら、『あの世で会えたら、そんときは親孝行するよ。』

2018年

 

1月

 

27日

 

30.01.27 Sat

 8時に病院へ。喉やら鼻やらの調子が悪い。どうも私は、総じて首から上のつくりが良ろしくない。夕方、野茶坊へ。12名で満席になる狭い店内。カウンター片隅で、黙々と焼き鳥を口にして、焼酎のロックを喉に流し込む。いつものとおりレバー(塩)2本からスタートし、ねぎ間、皮、手羽先へと続ける。途中、ポテサラかなんかで休息し、再び焼き鳥に戻る。食べかつ飲むこと暫し。満腹とほろ酔いで満足。店を出れば、今日しなければならないことが思いつかない。ここまで本日はここまで。

2018年

 

1月

 

26日

 

30.01.26 Fri

 午前、東銀座。寒い寒い。昨日も寒かったが今日も寒い。ふと、駐車場に出て伝助Ⅱ号をみれば、先日の雪のせいで酷い姿。夕方、ガソリンスタンドへ。洗車とガソリン。待つこと1時間。この間、ネットで10年間の映画興行収入ベスト5を調べる。なるほど、という結果ではあるが、残念なるかなアバター以外は観ていない。世代を超えて遡及する映画と世代に遡及する映画。これらの映画に共通しているのは、一人では観ずらい映画であります。

 アナと雪の女王(14.03)255.0億円

 君の名は(16。06)250.3

 アバター(09.12)156.0

 崖の上のポニョ(08.07)155.0

 美女と野獣(17.04)124.0

 風立ちぬ(13.07)120.2

 スターウォーズ/フォースの覚醒(15.12)116.3

 ()内は公開年月。

2018年

 

1月

 

25日

 

30,01.25 Thu

午前、戸越。そのまま午後は赤坂見附。寒い寒い。15時に入谷に戻る。夕方、北千住。泊船で食事。入谷に戻り『老愛小説』(古谷健三・論創社)。著者は、慶応大学名誉教授にして元三田文学編集長。これは、学術書ではなく小説。すこぶる面白い。久しぶりに読む私小説的文学。

2018年

 

1月

 

24日

 

30.01.24 Wed

 午後、秋葉原。そのまま、.鶯谷のホテルシャーウッド。同業仲間の新年会。毎年の恒例行事であるが、参加者は同世代。つまり、毎年平均年齢が上昇ていく。メンバーの一人が昨日心臓の手術。昨年は、一人が突然逝去した。事務所に戻り21時。

2018年

 

1月

 

23日

 

30.01.23 Tue

 午前、西日墓。昨日の雪の名残が道路をふさぐ。歩きづらいこと歩きづらいこと。昼、秋葉原に立ち寄り事務所に戻る。午後、来客。3時問の会議。夜は、久しぶりに龍昇。いや、経営者が変っていまは鴻運楼。オーナーが変っても、石鍋麻婆豆腐はやはり旨い。しかし、立地条件のせいでしょうか、ここの店舗は落ち着きません。私が入谷に事務所を構えて16年、何代オーナーが入れ替わっただろうか。

2018年

 

1月

 

22日

 

30.01.22 Mon

 8時半に大洗駅、11時に入谷。13時に高円寺。2時間ばかり閉ざされた部屋での会議。トイレ休憩でびっくり。外は、一面の雪景色。早々に会議を終える。夜の会合は中止。17時過ぎに入谷に戻る。さて、どうしよう。冷蔵庫の保存食も乏しい。出かけるのもおっくう。こんなときに出前を頼むのは犯罪行為。ということで、箱の中から究極の保存食、缶詰。今どきの缶詰は優れモノだ。

2018年

 

1月

 

21日

 

30.01.21 Sun

 朝9時、東京駅八重洲南口改札口。50年近い付き合いの仲間と大洗へ。単に、アンコウ鍋を食べに行くための集合。鹿島神宮に立ち寄って、夕方に大洗ホテル。アンコウ鍋を食べるためとはいえ、別に大洗まで行く必要はあるめまえに、なんて疑問は、思っていても、誰にも口にしない。さて宴会。そしてカラオケ。営業マン生活30数年の歴戦の勇者は、いずれも上手い。ただし古い。はたして歌は永遠に続く。 

2018年

 

1月

 

20日

 

30.01.20 Sat

 午前、通院。昼飯。そして昼寝。3時間。起きてびっくり。こりゃあ~、昼寝とはいわんぞ。夜は、ビールに焼き鳥。部屋で、ゴロリと横になり、土門拳の仏像写真を眺めながらうたた寝。如来よりも菩薩の像に癒やされるのは、歳なのか、疲れなのか。半経500メートルの生活でも、世界は広い。  

2018年

 

1月

 

19日

 

30.01.19 Fri

 午後、品川へ。広場では八丈島の屋台村。ぐっとこらえて仕事に向かう。夕方、上野駅。上野マルイビルの地下1階のサバ―プラスとろ棒鯖寿司を衝動的に購入。ここの鯖寿司は絶品。私の鯖寿司狂いは、関西DNA。欲望のハードルは低ければ低いほど、日常生活の満足度は高く豊かになる。ものに対するこだわりは、低ければ低いほど生き易いのだが、鯖寿司だけは別。このハードルは、低くならない。このぼう鯖寿司を食べると、本場京都で食べたくなる。

2018年

 

1月

 

18日

 

30.01.18 Thu

 朝からくしゃみ。花粉再襲。咳と鼻水は、薬を飲んで収まったものの、目の痒みとくしゃみが止まらない。午前中、理髪店に赴き、くしゃみでたいへん迷惑をかける。夜、『バッタを倒しにアフリカへ』(前野ウルド光太郎:光文社新書)。アフリカのモーリタニア共和国までサバクトビバッタを研究退治に遠征する抱腹絶倒のノンフィクション。このバッタ、体長は40~60ミリ。その農業害は、『聖書』や『コーラン』にも見られるという。科学者、自然科学者、しかも昆虫学者。昆虫も面白いだろうが、昆虫学者も観察に値する生態の持ち主である。

2018年

 

1月

 

17日

 

30.01.17 Wed

 薬が効いたか、花粉症の症状が幾分改善。こうなると、飲みに行きたくなるのが我が性.といっても、外は雨。冷蔵庫を覗くと、チーズに卵。もちろん、多量の缶ビール。よし、こういうときは、事務所ビルのグー・テルブレ。パンを購入して、卵は茹でる。と、ここで調理水準のハードルを上げることにした。どうも、茹で卵の殻を上手剥くことができない。そこでネット。在る、ある、アル、いっぱいある。悩んでいる人も多いが、そのノウハウも数多い。早速これは、と思う方法で卵を茹でたが、結果はボロボロ。上手くむけない。ゆで卵を美味く剥くってのは、けっこう難しいもんですね。

2018年

 

1月

 

16日

 

30.01.16 Tue

 夕方、浅草寺へ。やはり、正月の間に浅草寺に参詣しなくては落ち着かない。過半の参詣者は外国の方。だからといって、私の個人的祈願に全く関係のないことだが。浅草寺からぶらぶらと歩いて、駒形の前川へ。かの池波正太郎がこよなく愛した鰻を、ビールと燗酒で堪能。でも、いつから、燗酒について、熱燗か温燗かと問われるようになったのか。燗酒といえば人肌、温燗に決っていたはずなのに。入谷に戻リ19時半。花粉症とともにスタートした平成30年、今年もボチボチ、ノロノロ、ソロソロと歩着ましょう。

2018年

 

1月

 

15日

 

18.01.15 Mon

 私が、ボォ〜としているのには理由がありまして、一つは頭の中味がボォ〜としていること、今一つが動作が多少ゆるめでボォ〜としていること、次に性格が今ひとつピリッとしないくてボォ〜としているのであります。そこに、今日は例の花粉症が加わったのであります。今日一日、ボォ〜の極み。一体、何をした一日でありましようや。

2018年

 

1月

 

14日

 

30.01.14 Sun

 咳、鼻水、涙の原因が花粉症と分って、これからの2か月の暗澹たる日々を想像し、憂うつな思いで一日を過ごす。夕方から大相撲。おりゃ、遠藤の体付きが変った。こりゃ、楽しみだ。全国の遠藤さん、良かったですね。私しゃ、もう飲んで寝る。

2018年

 

1月

 

13日

 

30.01.13 Sat

 午前、内科クリニックへ。鼻水と咳の原因は、なんと風邪にアレルギー鼻炎(花粉症)とのこと。えぇ〜、花粉症。まだ、1月だぞぉ〜。私は、たいがいのものと折り合いをつけて生きていけるが、花粉症だけはダメ。こいっだけはダメ。絶対ダメ。イヤ。ムリ。

2018年

 

1月

 

12日

 

30.01.12 Fri

 午後、来客。15時半、本日の業務はここまでで。明日、明後日で風邪との決別を決意。今日は、早々に寝る。いつものように、暫しビールに話し相手になってもらうが。

2018年

 

1月

 

11日

 

30.01.11 Thu

 夕方、浅草へ ビューホテルで打ち合せ。18時半に終了し、そのまま味楽。以前、入谷の四川厨房を経営されていた。何年かぶりの再会。ご主人、奥方ともども大興奮。なれない日本語で苦労されたであろう。その昔、銀行口座の開設にも苦労されていた。小学生だったお嬢さんも社会人。俺も歳を取るわけだ。

2018年

 

1月

 

10日

 

30.01.10 Wed

 夕方.外苑前。1時間ばかりのミーティング。だんだん熱が出てきた。どうも話が難しくなると熱が出る。知恵熱3割、風邪熱7割の発熱現象。比較的静かに入谷に戻る。なんだか、今年は多難かなぁ~。

2018年

 

1月

 

09日

 

30.01.09 Tue

 風邪の真っ只中、新年会のハシゴ。事務所大家主催の会館新年会。赤坂見附の維新號に移動して顧問先の新年会。不思議なことに飲んで食べれば元気回復。後は睡眠。寝るのにも飽きたのだが、22時に入谷に戻りバタリと布団のなか。やはり、風邪の薬は食と睡眠。

 

30.01.08 Mon
 今日の症状は喉。風邪の話です。声が出ない。お前の声は出ない方がはた迷惑をかけなくてよい、と言われそうですが。疲れたときは、テレビ大阪の三田村邦彦おとな旅あるき旅。ここに登場するパートナーの一人斎藤雪乃。この女優が実にいい。私が6年間過ごした大阪は吹田市出身。吹田のオードリ・ヘップバーンと自称し、大阪のテレビを中心に活躍している。大阪弁丸出しの天然キャラ。脱力系の人間には癒されます。
30.01.07 Sun
 まったくしつっこい。風邪の話です。一昨日は鼻水。昨日は熱。今日は咳。明日はどんな症状が出るのやら。寝るのにも飽きてきました。
30.01.06 Sat
 午前の打ち合わせ、だんだん声が出なくなる。喉の炎症がひどい。昼に熱を測ると38度。扁桃腺が弱いのは小さいころから。本日はここまで。眠るに限るが、寝るのにも飽きた。とりあえず横になる。こういうときはすき焼きでも食べたいのだが、一人ではそうもいかない。
30.01.05 Fri
 今日から仕事。久しぶりにスタッフと顔を合わせる。ところが、朝起きて鼻水に咳。夕方には喉も痛くなる。ちょっと外出しても寒気がする。申し訳ないが、スタッフに弁当を買ってきてもらう。アイジフライ、メンチカツ、10種類の野菜サラダ、そして焼肉弁当。なんとまあ、気がきくことよ。ビールのプルトップを引き、一人乾杯。本日はここまで。
 
30 .01.04 Thu
朝7時、久しぶりに事務所。午後、地元の氏神小野照崎神社に参拝。人形町の仲間の事務所に立ち寄り銀座へ。至るところで建設ラッシュ。夕方、帝国ホテル。顧問先の賀礼会に出席。帰りに、上野の立ち寄る。入谷に戻ったのが21時半。一年が始まりました。
30.01.03 Mon
 正月であろうと、休みもこう続くと飽きてまいります。ということで、夕方、ブラリと外出し、散歩がてら焼肉赤門へ。入ったときは空席が目立ったのですが、出るときは満員状態。やはり、皆さん正月に飽きてらっしたようで。
30.01.02 Sun
 正月休み。例年の通り、朝からアルコールが絶えることがない。そういう意味では、つつがない。特に今日は、箱根駅伝から大学ラグビーまで、テレビとアルコールと昼寝を同時に行うのであるから、これ以上のつつがなさはない。ここまで脳への刺激が途絶えると、いささか不安になる。書棚から『昭和史の謎を追う』(秦郁彦)を手に取る。何から何まで知らなければならないということはないが、日本で起きた出来事を正しく知らないとこれは困ったことになる。
30.01.01 Sat
 あけましておめでとうございます。
ことしの年賀状の、余白のコメントです。
 
耳に順うことも 天命を知ることもなく 
まだまだ惑うことばかりの日々であります 
心の欲するところに従えば 矩を踏み外してばかりであります
別に 立派な人間になりたいと 考えてはおりませんが 
たとえ 矩を踏み外したとしても 
情と義 だけは踏み外すことのない人間でありたいと念じております

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

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代表/受付時間9~18時

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2020年

4月

08日

20.04.08 Wed

 愚痴っぽくなるようですが、人生の後始末をつけなければと思うような歳になってコロナ危機を経験するとは。ぼくたちの世代は、逃げ切り世代ともいわれるように、戦後の苦労も大して経験せず、日本が膨れ上がるとともに、横並びにその恩恵をなんとなく受けてきた世代なんですが、ここにきてそのツケが回ってくるんじゃないかい、と思うことがあります。ぼく自身は、楽天的というよりも鈍感なものですから、あまり危機を感じない方なんですが、そのぼくがこれからの社会は大変な時代になるのではないか、と感じるものですから。ここは、若い方々に次の時代を切り拓いていただきましょう。

『あなたが生まれたとき、あなたは泣いていて周りの人達は笑っていたでしょう。いつかあなたが死ぬとき、あなたが笑っていて周りの人たちが泣いている。そんな人生を送りなさい。(ネイティブアメリカンの言い伝え)』

そのためにはあまり長生きをするのも考えものです。

2020年

4月

06日

20.04.06 Mon

 なんだか世界が一変したようです。上野、アメ横はガラガラ。千葉もガラガラ。いつも行列しなければならない食堂もガラガラ。首都圏だけの現象だといいのですが。地方に住む知人の話を聞きますと、まったく対岸の火事のようなところもありました。これはこれでホッとしたのですが、ウイルスの拡散速度とこれに対する政府と個人の対応の速度。対応速度が拡散速度を上回らなければ。ぼくなんか緊張感が続かないところがありますので、気をつけます。

2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。