2018年

 

12月

 

30日

 

18.12.30 Sun

 午前、散歩がてらさかい珈琲。モーニングと傷だらけのカミーユ。主人公のカミーユ・ヴェルーヴェンはパリ警視庁犯罪捜査部班長警部、年齢50歳、身長145センチ。これだけでは何も説明にはなりませんが、ハリウッド映画には登場しないキャラであります。今日は、カミーユと一日お付き合い。

2018年

 

12月

 

28日

 

30.12.28 Fri

 今日は仕事納め。ということで、事務所スタッフと鴻運楼でランチ。もちろんビール付き。事務所に戻り一足先に業務の終了。いつも寝泊まりしている別室の片付け。これがたいへん。片付けというより箱へ投げ込み、自宅へのカバンに傷だらけのカミーユ武田氏滅亡を投げ込み、片付け終了。さて、冬休み。

2018年

 

12月

 

25日

 

30.12.25 Tue

 今日は、今年最後の忘年会。かごの屋文京千石店。22時に入谷に戻り、本日の業務を終了。

2018年

 

12月

 

24日

 

18.12.24 Mon

 この三連休、昨日の我孫子での餅つき大会以外は、自宅書斎に閉じこもり。DVDを観るやら本を読むやら。今日は、クリスマス・イブらしいが、それとは何ら関係なく、夜は北葉飯店。相変わらず餃子が美味い。

2018年

 

12月

 

20日

 

18.12.20 Thu

 午前、御徒町での仕事を終えアメ横を歩く。新東洋で昼。ビールを飲んでいる人の隣でニラレバ定食。隣でタバコを吸う人は迷惑だが、ビールを飲む人は羨ましい。夜は、かがやきで事務所の忘年会。飲み放題。そしてしゃぶしゃぶと焼肉の食べ放題。事務所に戻り21時。

2018年

 

12月

 

19日

 

18.12.19 Wed

 夕方、東京駅。例年ならば、年の瀬というよりもクリスマス。イルミネーションはあるものの商戦はあまりみられない。いまさらクリスマス商戦でもないのか、地域柄なのか。夜は。新丸ビルの隨園別館。いつもながら麻婆豆腐が美味い。

2018年

 

12月

 

18日

 

18.12.18 Tue

 午前、三軒茶屋。ランチ・ミーティングを終え、年明けの約束をし、良い年を、と挨拶する。夕方、銀座。北大路銀座茶寮で忘年会。今日二度目の、良い年を、と挨拶する。なんとなく年の瀬であります。

2018年

 

12月

 

16日

 

30.12.16 Sun

 昨日に引き続き、差7時にさかい珈琲でモーニング。夜は、赤門で大宴会。40年近くお勤めの店員さんが、今日をもって赤門を退職される。長い間、ありがとうございました。

2018年

 

12月

 

15日

 

18.12.15 Sat

 朝7時、散歩がてにらさかい珈琲店。モーニングを食べながら、しばし空想、妄想、そして反省。朝からエンジンは全開。午後は、ラグビーのテレビ観戦。神戸製鋼強し。夜は、ワインをがぶ飲み。少々酩酊状態で『日本の思想』(丸山真男)。酔わないとこの手の小難しい本は手にしない。学生時代から、何度手にしているのやら。昔、この本は卒業したつもりだったのだが、いまはよく分かっていないことを理解する。

2018年

 

12月

 

14日

 

18.12.14 Fri

 夕方、竹橋のパレスサイドビル。打ち合わせを終え、手作り居酒屋かっぽうぎで軽く食事。元気な先輩との会食で、切れかかっていた電池を充電。入谷に戻り19時過ぎ。本日はここまで。

2018年

 

12月

 

12日

 

30.12.12 Wed

 築地の聖路加病院から昼に戻る。グッタリ。夕方、鳥恵上野広小路店へ。20時に入谷に戻り文藝春秋新年号。もう新年号であります。

2018年

 

12月

 

11日

 

30.12.11 Tue

 一昨日の日曜日の午後から読みだしたカササギ殺人事件。読み終えたのが今朝4時。久しぶりの徹夜本。さすが文春ミステリー№1。正統派英国ミステリー。おかげで眠い眠い。原稿の締め切りが襲ってきているのに。にもかかわらず15時には事務室を去り、本日の業務はここまで。

2018年

 

12月

 

08日

 

30.12.08 Sat

 昨夜、20時に就寝し23時に起床。インターステラー。理解できないまま最後ま観る。ストーリーや演技というより映像美。宇宙とはこんな感じだろう。昼は、検見川の名店ザオー(ZAO)でビザ。自宅に帰り、ラグビーのテレビ観戦。ついついうたた寝。夜は、江戸絵図で深川五間堀、六間堀を辺りを丹念に探索。そう池波正太郎の世界に浸るため。

2018年

 

12月

 

06日

 

30.12.06 Thu

 月曜日、夜。一人鍋。本を片手にタラと豆腐をつまむ。けっこう充実。火曜日、夜。事務所向かいのたむらでアジフライと中トロ。水曜日、昼。鶯谷のマルスでランチ・ミーティング。ついでにワイン。夜。鴻運楼で小宴。爆食、爆飲。今日、夜。週刊文春のミステリーベストテンを読みながら、ワインとグーテ・ルブレのサンド。今年のミステリーの水準は、国内・海外とも高い。

国内部門

1. 沈黙のパレード(東野圭吾)

2. それまでの明日(原尞)

3. ベルリンは晴れているか(深緑野分)

4. 雪の階(奥泉光)

5. 火のないところに煙は(芦沢央)

6. 錆びた滑車(若竹七海)

7. 宝島(真藤順丈)

8. 碆霊の如き祀るもの(三津田信三)

9. 凍てつく太陽(葉真中顕)

10.凶犬の眼(柚月裕子)

海外部門

1. カササギ殺人事件(アンソニー・ホロヴィッツ)

2. そしてミランダを殺す(ピーター・スワンソン)

3. 乗客ナンバー23の消失(セバスチャン・フィツェック)

4. IQ(ジョー・イデ)

5. 監禁面接(ピエール・ルメートル)

6. 元年春之祭(陸秋槎)

7. 数字を一つ思い浮かべろ(ジョン・ヴァードン)

8. あやかしの裏通り(ポール・アルテ)

9. 許されざる者(レイフ・GW・ペーション)

10. ブラック・スクリーム(ジェフリー・ディーヴァー)

友廣清志税理士事務所

東京都台東区入谷1-18-7東京菓子会館2階

 

TEL:03-5824-0550

代表/受付時間9~18時

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休業日

土・日・祭日

 

対象地域

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2020年

4月

02日

20.04.02 Wed

 3月1日には29人。4月1日には527人。東京都のコロナ感染判明者数です。全国的に見て224人が2107人へ。全世界で87千人が873千人へ。基となるデータが異なるため、必ずしも正しい結論とは言えませんが、東京の感染速度が加速しているような気がします。それでも、この流れで4月中にストップがかかればいいのですが。ニューヨーク市は3月1日に感染者が初めて発見されたのですが、それが4月1日には48,000人です。爆発が繰り返されなければいいのですが。

2020年

3月

31日

20.03.31 Tue

 おいおいオイオイ。もう3月も最終日ではないですか。高血、糖尿、心臓疾患、高齢と、コロナのメインターゲットであるぼくは、これまで、世間の騒ぎを遠い向こうの話と思っていました。昔から、危機感が薄いというか、浅薄というか、リアリティをもって物事に接することができないタイプのようなのですが、最近ちょっとやばいかなと思うようになりました。同世代の志村けんさんが、ああもあっさりと召されるなんて。それこそ、オイオイおいおい、他人事じゃないぞ。

2020年

3月

24日

20.03.24 Tue

 咳やくしゃみをすると睨まれてしました。花粉症が原因で、マスクもしているのに。思わず、言い訳をしそうになります。今日の電車のなかでの話です。

2020年

3月

20日

20.03.20 Fri

 川があれば橋があります。道があれば坂があります。清水橋とか忍坂。東京の橋と坂です。粋な名称じゃないですか。だれが名付けたか分かりませんが。少なくとも行政ではないでしょうね。

2020年

3月

19日

20.03.19 Thu

 世のなかのことについてコメントする知見はないのですが、ぼくの身の回りのことについては、ぼくしかコメントすることしかできません。何かおかしいのです。株主総会を含め集まりがなくなりました。夜の案内もまったく届きません。夜の案内といっても変な案内ではないです。すし屋に入ってもガラガラです。駅の構内も往来も、ぶつからないで歩けるほどスカスカ。確かにコロナは怖いですけれど、ぼくにはコロナ以外に怖いものがいっぱいあります。年寄の自粛は分かりますが、若い人はそんなに委縮しなくてもいいんじゃないでしょうか。もっとも、加害者になることは避けるルールは必要ですが。

2020年

3月

16日

20.03.16 Mon

 途切れ途切れにブログを更新している間に、世のなかが大変なことになっている。コロナウイルスの恐ろしさもあるが、これによる経済の冷え込みへの恐怖。過剰に敏感にならない方がいいような気がするのですが、そうもいかないのでありましょう。個人的には、心臓に疾患のあるぼくなんか、よほど注意しなければならないのですが、あまり切迫感を感じないのは、ぼくが極度に鈍感なせいでしょうか。

2020年

3月

10日

20.03.10 Tue

 いくつになっても変わらないのが、鯖寿司への思い。大阪風のバッテラでも構わないが。やはりここは京風の鯖寿司。こうも世間が後ろ向きに騒がしいと、今日は思いっきり鯖寿司でお腹と心を満足させることにした。食べたいものを食べたいときに食べるシアワセ。